「知らなくていいコト」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

知らなくていいコト

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「知らなくていいコト」のみどころはココ

認知されていない自分の父親がハリウッドスターだと言うのはかなり衝撃的で、驚くべきことです。主人公のケイトはそんな自分の過去とどう向き合っていくのか、そしてこの大きなスキャンダルとどう立ち向かっていくのかが、このドラマの最大の見どころのような気がします。週刊誌の記者はいつもスクープを追いかけていますが、まさか自分のことが大きなスクープになってしまうとは想像もできなかったでしょう。週刊誌の記者という仕事も、このドラマを通じて、より深いところまで知ることが出来ると期待しています。内容は今まで観たことが無いと思うので、その点も新鮮に感じています。

みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

<最終回>第10話 2020年3月11日(水)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■TVerでの第10話配信期間
配信開始:2020年3月11日(第10話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月18日

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

30年前、乃十阿のとあ(小林薫)が幼い息子をかばって罪をかぶった可能性を聞いたケイト(吉高由里子)は、乃十阿の息子が住むドイツへと旅立っていた。ケイトの暴走を知った尾高おだか(柄本佑)は、当時3歳だった息子に事件の真相を聞いても無駄だと止めようとするが……。ケイトは、乃十阿が息子をかばった気持ちを理解しているような尾高に複雑な思いを抱く……。

そんな中、帰国したケイトを待っていた岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は、再び事件の真相についての手記を書くようケイトに迫る。乃十阿が人生をかけて守ろうとした秘密を暴き、その息子の人生を狂わせる記事を発表することに抵抗するケイトだが、岩谷は「ケイトがイヤなら俺が書く」と編集部の選抜メンバーで30年前の事件の裏取りに動き出す! 自分抜きで進む事件の真相解明を複雑な思いで見るケイトだが……。数日後、会議室に呼ばれたケイトは、新しい証拠と共に、母・杏南あんな(秋吉久美子)と自分の存在も事件に無関係ではなかったと思わせる証言について聞く……!その頃、会社を休み続けている野中のなか(重岡大毅)は、孤独の中で、ある決断をしようとしていた。記者として人として記事を書くことに揺れるケイトはその夜、尾高から「話したいことがある」とスタジオに呼ばれる……。先の見えない二人の関係に意外な結末が待っていた。そして、乃十阿の事件の先にケイトが見つけたある答えとは……。

出典:【あらすじ】第10話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼ケイトは病欠を使いドイツにいた。乃十阿がかばった息子に会いに行くが何もすることなく帰宅した。尾高は心配し空港に迎えに行き何も聞かずにいると、ケイトは乃十阿の息子に子供がいた事や何も知らずに生きている事を知る。岩谷は記事に書くように言うがケイトは何も書きたくないと言うが乃十阿の無罪を世間に知らせるべきだと言い、岩谷は乃十阿の家族や事件真相を他のメンバー調べさせた。そしてケイトにもう一度記事を書くよういうが、自分が事件に少しでも関与していたのだと知り書く気にならなかった。しかし尾高は娘として無実を証明する必要があると背中を押した。そしてケイトがいないと辛いと言い、結婚しようと告げた。離婚は承知済みだが子供の事を話し合っている最中だと言った。しかしケイトは子供を捨てないでほしいと伝え別れた。ケイトは記事を朝まで書き、尾高は家に帰ると子供が泣き叫んでいた。妻が離婚届と子供を置いて家を出ていた。翌日会社には副社長がいて乃十阿の記事を掲載させるなと言われ何事もなく終えてしまう。ケイトは尾高に関係を戻そうと提案するが、そういうケイトは好きじゃないと言われた。ケイトは掲載されなかった記事を乃十阿に届け呼んでもらった。乃十阿がケイトを娘だと認めなかったのは殺人犯の娘にしたくなかったからだ、この世には知らなくていいコトがあるという記事だった。3年後野中は作家として活躍していた。

なんだかちょっぴりモヤモヤ~。乃十阿事件の真相は分かったけれど、スクープは上の命令に従い世の中には出ないし、ケイトと尾高はまたもやタイミング合わず。子供を捨てて欲しくない気持ちは分かるけど、そこは自分の幸せとっても良かった気はするなぁ。まぁ、年を少し経てイーストの人事異動でみんながちょっとずつ出世していて嬉しくなりました。

(30代・女性)

乃十阿が犯したと思われた殺人事件が、実は小さな息子の罪をかばっていたことがわかり驚きました。そしてそのことを記事にするように岩谷から言われたケイトが乃十阿や家族のことを考え書きたくないと悩んでいたシーンは少し胸が痛くなりました。それでも岩谷がケイトが書かないなら俺が書くと言い、手記を書く決心をしたことで見ていてスッキリしたようにも感じました。

(30代・男性)

尾高の妻はどんな気持ちで子供を置いて出ていったのだろうと思いました。いくら辛くとも子供を捨てる事をする女と尾高は離れて正解だと思ってしまいました。子供を抱きかかえ、子供を守ると決めた尾高がカッコ良かったです。どこまでも最低な野中は誰にも相手にされず会社を去っていき、ケイトがどれだけ会社で必要とされ輝いて生きていたか証明された気がして辛かったケイトを支えているのは会社だと感じました。ケイトと尾高はくっつくことなく人生を歩むんでいるのを見て、タイミングが合わないというのは運命の相手ではないと知らされているような気がしました。お互い想い合いながらも1番として過ごさないからこそ、良さを持ち惹かれ合う存在なのだと思いました。父親に愛されていないと思っていたケイトが、娘だと認めないのは殺人犯の娘だと世に知らせないためという記事に感動し、タイトルにぴったりなドラマだと感じました。

(20代・女性)

タイミングが~とか言って、34で結婚を選ばなかったのは勇気ある。ノトアと同じ道を歩みたくない気持ちもあったんだろうけど、ケイトならすぐに次が見つかるでしょ。結局、ケイトが2人の男を振り回して終わっただけ?

(30代・女性)

野中の言動に、あまり良い印象を持ちませんでした。散々卑怯なことをして、周りを傷付けてきたのに、あたかも自分は被害者のような顔をして、さすがに引いてしまいました。しかも、数年経って有名になったら、周りのスタッフも大切に出来ない感じになっていて、人は簡単には変わらないのだなと感じました。

(30代・女性)

第9話 2020年3月04日(水)放送

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■TVerでの第9話配信期間
配信開始:2020年3月04日(第09話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月11日(第10話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

いわたに(佐々木蔵之介)から手記を書かないか打診を受けたケイト(吉高由里子)は、悩みながらも返事を保留にする。一方尾高おだか(柄本佑)は、再び追われる身になった乃十阿のとあ(小林薫)を連れ出し、しばらく自分のスタジオに身を寄せないかと持ちかけていた……。そんな中、ケイトはテレビの大食い番組のヤラセ疑惑を追うことに。タレコミをしてきた大食いの素人チャレンジャー・小滝こたき(小林きな子)によると、美人大食いタレント・新谷しんたにマリアに運ばれる料理だけ容器が上げ底になっていたというのだが……。

早速ケイトはテレビ局のコネを駆使して大食い選手権の決勝戦が行われるスタジオの見学に漕ぎつける。なかなか証拠がつかめない中、女性プロデューサー・加賀田かがたと新谷マリアの事務所社長との関係に目をつけたケイトは、後輩の福西ふくにし(渕野右登)に、番組AD・荒牧あらまき(三船海斗)に張り付くよう指示する……。そしてその夜、ケイトの自宅に春樹はるき(重岡大毅)が現れる!春樹はぐちゃぐちゃになった心のうちを突然ケイトに大放出し……!翌日、ケイトは編集部に現れた尾高から乃十阿がスタジオにいることを聞く。乃十阿と話すなら今しかない、という尾高の助言にケイトは背中を押され……。ついに乃十阿がケイトと対峙!30年前の事件の真相が明らかになろうとしていた……!?

出典:【あらすじ】第9話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼佐々木蔵之介さん演じる編集長の岩谷から手記を出さないかと打診を受けた吉高由里子さん演じる主人公の真壁ケイトだったが、悩みながらも返事を保留にすることにしたのだった。一方、柄本佑さん演じる尾高は再び追われることになってしまった乃十阿を連れ出した。しばらく自分のスタジオに身を寄せないかと持ち掛けたのだった。そんな中、真壁ケイトはテレビの大食い番組のヤラセ疑惑を追うことになったのだった。タレコミをしてきた大食い素人チャレンジャーの小滝によると、美人大食いタレントの新谷マリアにだけ運ばれる料理が容器が上げ底になっていたのだというものだった。ケイトはタレコミをもとにテレビ局のコネを駆使して大食い選手権の収録が行われるスタジオに漕ぎつけたのだった。なかなか証拠がないなか、ケイトは新谷マリアの事務所の社長と女性プロデューサーの関係に目をつけたのだった。

野中さんが突然夜中にやってきて、話したいことがありますと言いながら吐いていて、水をあげたのに塩水が欲しいというあたりもわがまますぎる。入れて辛いというところも変な人だなと感じた。野中は最低。いろいろな葛藤があってケイトのところにきたんだなと思った。

(20代・女性)

野中春樹役の重岡大毅さんの闇を感じさせる演技が相変わらず凄くて惹き付けられます。今回は最後が衝撃で、乃十阿徹が起こした事件は、当時幼かった息子をかばっていて本当は無実かもしれないという展開で、最終回がどうなるのか気になります。

(30代・女性)

春樹のダメさがハンパなかった。彼女にもう嫌われているのに気づいてないし、酔っ払った勢いでケイトの家に押しかけてゲロ吐いて暴言吐きまくりで最低な男だった。尾高はケイトのために乃十阿を東京へ避難させ、自分のスタジオに住まわせ、ケイトと一緒に話を聞きに行くなど、大人の男の魅力に溢れていた。乃十阿が息子の罪をかぶって殺人犯になったというのがあまりにも悲しすぎる。ケイトがその事実を暴けば自分は殺人犯の娘じゃなくなるけど、兄弟が殺人犯になってしまうのでどうするのか楽しみ。

(40代・女性)

野中は、だんだんに嫌な最低な奴になっていくので、最後くらいは、最初の頃の、さわやかな好青年の野中に戻ってほしいと思いました。ケイトが乃十阿の娘だと週刊誌に売ったのは、自分ではないとケイトに言ってみたり、情けない男だと思いました。

(40代・女性)

乃十阿は、息子をかばう為に罪を認めた可能性が出てきて、ケイトが殺人犯の娘でないのは良かったと思いましたが、ケイトの異母兄弟が、事件の真相を聞かされた時の気持ちを考えると、このまま乃十阿が、犯人として生きていく方がいいのかもしれないと思いました。

(40代・女性)

第8話 2020年2月26日(水)放送

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■TVerでの第8話配信期間
配信開始:2020年2月26日(第8話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月04日(第9話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

ケイト(吉高由里子)への歪んだ感情からケイトの父が乃十阿徹のとあとおる(小林薫)であることを他誌にリークした春樹はるき(重岡大毅)。襲撃事件で腕を刺されながらも退院早々ネタ出し会議に復帰したケイトは、さらなる逆境が待ち受けているとは思いもせず、早速取材に奔走する。そんな中、上層部からケイトの異動について圧をかけられた岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は、上の要求を突っぱねるためケイトに右トップを狙う大ネタの真相を追わせることに。

それは、与党議員・梅沢うめざわの金庫番だった男・相田あいだの自殺でうやむやになったワイロ疑惑について。全ての罪をかぶる遺書を残して自殺した相田だが、岩谷は梅沢の資金管理団体の帳簿が3ヶ月分消えたという情報を掴んでいた。トカゲのしっぽ切りをしたであろう梅沢の裏の顔を暴くため、ケイトは襲撃事件のトラウマを抱えながらも消えた帳簿探しに奔走するが、相田の妻・依子よりこ(遠藤久美子)から頑なに取材を拒否されてしまう。一方、入院中の尾高おだか(柄本佑)は、無理して仕事をするケイトを心配するが……。そして翌日、ついにケイトが乃十阿の娘だという記事が他誌に掲載され、編集部は騒然となる!殺人犯の娘が週刊誌記者ということが公になりケイトを取り巻く状況は一転!追う立場から追われる立場にもなり、さらなる逆境に立たされたケイトはそれでも記者として仕事に向き合おうとするが……!?

出典:【あらすじ】第8話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼ケイトが退院し、ラーメン屋の偽装スープのスクープをもって意気揚々と編集部へ出社した。編集長依頼で、代議士の秘書が勝手に賄賂受け取り遺書を残し自殺した事件の消えた帳簿を探す事だった。このスクープをとって、ケイトを移動させようとする上層部に認めさせろといった。ケイトは取材をはじめたがPTSDがあり、外で人が近づくと怖くなっていた。ケイトの父親が殺人犯というスクープが他社の週刊誌に掲載され、編集部は異様な雰囲気だったが、編集長がケイトの話は真実だけどなにも変わらないと部内に話したため、編集部みんな普通に接してくれた。ケイトは記者に追い回されマンションにも帰れないため、編集部に寝泊まりしていた。尾高さんが退院し編集部に挨拶に来た。春樹くんはそっと部屋を抜け出しだが、尾高さんに見つかり殴られてしまった。自殺した秘書の飼い犬の首輪から消えた帳簿のファイルが見つかり、ケイトはスクープを掲載できた。編集長は副社長によばれ、ケイトに私記を書かせるように指示されていた。

尾高さんと乃十阿が密会していたのがとても気になります。尾高さんが今、乃十阿に会う意味がわからないし、いったいなにを話すつもりなんだろうかと怖いです。尾高さんの表情もいつもと違う感じがしたし、ケイトのためになることならいいけれどと不安です。

(30代・女性)

尾高がケイトを思う気持ちが爆発していて、春樹に不倫のことを言われても反応もせず立ち去って行ったのがとてもカッコ良かったです。ケイトの知らないところでケイトをいつも支えている尾高に惚れないわけがない思いました。自分の気持ちを大切にと言ったのは不倫が正しいということなのか、家庭を持つ男性である事を思あと少し心が痛くなります。春樹は2人を避け、どこまでも恐ろしい顔を見せ、とんでもない人間だと思いました。嫉妬心は本当に恐ろしく人は何をするかわからなくなるほど狂ってしまうのだと思いました。乃十阿と尾高が会っていたのはなぜなのかとても気になります。

(30代・女性)

編集会議の時、ケイトが入院していないから、何だか編集長が元気が無いように見えた。福西くんのネタもしょうもないものばかりで編集長イライラした感じ。ケイトがいきなり部屋に入ってきたら、編集長途端に元気になったから、やっぱりケイトが持ってくるネタを期待してるのかなって思った。みんあケイトのことを頼っている感じですね。

(30代・女性)

尾高が野中を殴ったシーンが印象的でした。尾高も「俺が背中を怪我していて良かったな」と話していましたが、まだ傷も癒えぬ中、絶対に痛い事が分かっているのに、それでも野中を殴った尾高は、本当にケイトが好きなんだと思ったと共に、男らしいと感じました。

(30代・女性)

編集長の岩谷はケイトの父親が殺人犯の乃十阿徹と三流雑誌に話してしまった春樹の気持ちをわかる理由を、尾高のケイトを守った事に対する嫉妬心とわざわざ話す意味がわからず、怪我をしている尾高を追い込む必要性はなかった気がしてならない。

(30代・男性)

第7話 2020年2月19日(水)放送

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■TVerでの第7話配信期間
配信開始:2020年2月19日(第7話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月26日(第8話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

おだか(柄本佑)も自分と同じ気持ちだと知ったケイト(吉高由里子)は、不倫を追う立場でありながら道ならぬ恋に惹かれることに罪悪感を抱くが……。翌日、高熱を出した黒川くろかわ(山内圭哉)に代わりデスク代理に指名されたケイトは校了前日の編集部で激務に追われる。そんな中で編集部には次々とトラブルが発生!マネージャーの恫喝を記事にされた演歌歌手(小沢真珠)が殴り込みに訪れたと思ったら、右トップを飾る予定だった政治記事の告発者が突然掲載の撤回を要求しスクープ記事が飛ぶピンチに!

連載を抱える大物作家の接待に駆り出された岩谷いわたに(佐々木蔵之介)が不在の中、編集部は一丸となってトラブル解決に駆け回る。一方、岩谷は気難しい作家との食事会を盛り上げると後を連載班に任せて急いで編集部へ向かうが……。さらに、疲労と活気と混乱が渦巻く編集部には、あることでケイトに恨みを抱いた人物が刃物を手に近づいていた……!週刊イースト始まって以来の大惨事、襲撃事件が発生する!ケイトは襲撃者に刺され……!!そして、ケイトと尾高の関係に屈折した思いを抱く春樹はるき(重岡大毅)は、ケイトの父が殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)であることをある相手に漏らそうとしていた……。

出典:【あらすじ】第7話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼尾高とケイトは一線を超えてしまう。その後、週刊イーストの会社でトップの告発記事が掲載できなくなるかもしれないというトラブルが起こる。しかし、その告発者を納得させてなんとか次号のトップの記事を確保するのだった。その後、会社に将棋棋士の桜庭の奥さんがやってきてケイトの腕をナイフで刺してしまう。そして奥さんがケイトを殺そうとしたその時、尾高が間に入り代わりに背中を刺されてしまう。すぐに病院に運ばれて手術を受けた尾高だったが命に別状はなく助かる。その後、週刊イーストは今回の襲撃事件の記事を次号で特集することにする。その作業の合間に買い出しに出かけた野中はあるマスコミから名刺をもらう。そして、そのマスコミに被害者のケイトの父親が乃十阿徹だという事実を話してしまうのだった。

尾高さんとケイトがやっぱり一線超えちゃった。予想はしてたけど。デスクの黒川さん熱が40度超えても出勤してるなんてすごい根性だと思った。でも周りで働く人にとっては迷惑きまわりないかんじですよね。インフルエンザじゃないといいけどって思った。

(50代・女性)

風のように現れて、風のように去って行った局長が気になりました。最初は、自分の主張ばかりで嫌な人だと思いましたが、何だかんだ、丸山先生の会食をまとめて岩谷を助けていて、意外と役に立つし、岩谷との関係も良いなと感じました。

(30代・女性)

襲撃された瞬間にスマホを取り出すののを、記者魂で凄いとは思えない。ただ単純に引くよね。同僚が刺されているのに、警察を呼ぶでもなく助けるでもなく、あの女は何やってんだ。この襲撃をトップ記事にした編集長にも幻滅した。

(30代・女性)

佐々木蔵之介さんが、かっこよすぎます。どんな時も冷静沈着で、部下に判断を求められると、すぐに的確な答えを出してくれて、本当に頼りがいのある上司だなと思います。今年は、理想の上司の上位に食い込むのではないかなと思います。

(30代・女性)

ケイトが尾高に完全に惚れてしまっていて多くは望まないからたまに会ってほしいという言葉に器用じゃないからと複雑な表情をする尾高は良い男だなと感じました。簡単に気を持たせない尾高の人間性が見れたなと思いました。

(40代・男性)

第6話 2020年2月12日(水)放送

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■TVerでの第6話配信期間
配信開始:2020年2月12日(第6話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月19日(第7話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

自分が杏南あんな(秋吉久美子)の娘だと乃十阿のとあ(小林薫)に告げたケイト(吉高由里子)。しかし乃十阿は突然ホースの水をケイトに向ける!!心配して駆けつけた尾高おだか(柄本佑)は、乃十阿がなぜ事件を起こしたのか“本当のこと”が知りたいというケイトの言葉を聞き、当時乃十阿の担当をしていた弁護士・高村たかむら(平田満)の元にケイトを連れて行くが……。

そんな中、次週の記事のネタを探すケイトは実力派人気棋士・桜庭洋介さくらばようすけ(田村健太郎)の妻・和美かずみ(三倉茉奈)から、女優の吉澤文香よしざわふみか(佐津川愛美)と夫が不倫していると直々のタレコミを受ける。二人のラブラブな不倫メールを証拠として差し出し、桜庭が社会的制裁を受けて自分のもとに戻ってくるようにしてほしいと話す和美。しかし密会場所の連絡には将棋の棋譜を使った奇妙な暗号が使われていて……。早速二人を尾行するケイトたちだが不倫現場を押さえるのに難航。そんな中、和美が入手した新たな暗号メールを見たケイトは、高校時代に将棋部主将だった春樹はるき(重岡大毅)に棋譜の解読を頼むが……。その夜、和美から続々送られてくる不倫の証拠メールを自宅で一人見ていたケイトは、『会いたい』という言葉の応酬に、自分の中の尾高に会いたい気持ちを強く自覚する……。翌日、岩谷いわたに(佐々木蔵之介)によって桜庭の不倫が次週のネタに本採用され、不倫現場を狙った特集班のチームワークが本格始動するが……!?

出典:【あらすじ】第6話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼乃十阿の元を訪れ、杏南の娘だと告げたケイト。だが、乃十阿はケイトに向かってホースで水をかけた。そこに尾高が駆けつけ、本当のことが知りたいというケイトの言葉を聞き、当時乃十阿の担当をしていた弁護士・高村の元に連れていく。しかし、高村はこれ以上関わらないで欲しいと語る。そんな中、ケイトは人気棋士・桜庭洋介の妻・和美から、夫が女優・吉澤文香と不倫しているとの話を聞く。離婚は望んでおらず、夫が社会的制裁を受けて自分の元に戻って欲しいとの要望だった。記事にするためにケイト達は尾行を始めるも不倫現場を抑えられない。その時、和美から新たな暗号メールが送られてきて、高校の時将棋部主将だった春樹に棋譜の解読を頼む。編集長・岩谷が桜庭の不倫を次週のネタに本採用すると、春樹も暗号を読み解き不倫現場に特集班は向かう。現場のホテルで桜庭と文香が同じ部屋に入ることを確認し、ケイトと福西は隣の部屋に入る。朝になって部屋から出てくるも別々に出てきたため、2ショットは撮れず。その後、引き続き二人を追いかけ、高知で密会しているところを写真に収め、二人にインタビューを敢行する。文香は不倫を認め、後から出会っただけで桜庭を愛していると言った。桜庭も不倫を認め、離婚するつもりだと言った。週刊誌発行後、ケイトは改めて文香を直撃し、週刊誌上で思いを語るかと問いかけるも、文香は世間に言うことは何もないと言った。

今回は不倫を暴く取材と言うことでしたが、ケイト自身も不倫のような状況に陥っていくところが共感出来そうで出来ない心境になりました。この女優とプロ棋士の不倫の行方も気になってしまいますが、不倫をされている妻の身になると辛いものです。出来れば妻の味方になって欲しいと思うけど、ケイトはどちらかと言うと不倫相手の女優側ののうな状況だから前回までの鋭さに欠けるのがもどかしい。
ケイトのこともだけど取材相手の不倫がどうなるのか気になって、また見なければならないな、と思う。

(40代・女性)

乃十阿徹のところに行ったケイトは、母との関係を聞いたら、いきなり散水ホースで水をかけられてた。乃十阿徹は、この一番寒い時期にずいぶん酷いことをすると思った。自分の娘とは思わないのかなとも思った。ずぶ濡れ震えながらで港を歩いていると、尾高さんが車であらわれて、自分の上着を脱ぎケイトに着せ抱き寄せた。尾高さんってなんでケイトが乃十阿徹に会いに行くことがわかったのか不思議だった。尾高さん、無茶かっこ良かった。

(50代・女性)

愛花という人が少し怖く感じました。野中の彼女として、構ってほしかったり、ケイトに嫉妬したり、そこまでは何となく分かりました。ただ、そのケイトへの嫉妬があまりに強い気がして、少しドキッとしました。また、野中のことを好きなはずなのに、一緒に張り込みをしていた佐藤にも、勘違いさせるような言葉を掛けたことが、理解不能でした。

(30代・女性)

ケイトが不倫をしっかりとした愛だと言ったことに、尾高を思い浮かべていることや不倫が多い世の中を考えさせられました。いけないことだとしても、誰もが恋をする瞬間足りないものや満たされるものを手に入れ幸せになり、結婚しても足りないものを埋める為の恋や寂しさを埋めるもので気持ちを保っていることだってあるだろうにと思いました。そして不倫報道を追い、誰が幸せになるのだろうと言ったケイトの気持ちは、無関係者たちが叩く今の時代を描かれている気がしました。最後にキスをした2人の恋心はどうなっていくのか気になります。いつでもケイトの気持ちを読んで理解しているような尾高と、ケイトは想いあっていたことに嬉しく思いました。

(20代・女性)

ケイトは何故に、尾高(柄本佑)の家にワインまで買って持って行ったのだろうか?ちょっと考えれば分かることだと思います。それと冒頭での、父・乃十阿(小林薫)とのシーンって要るのかなあ?とにかく、真面目に生きるしかないと思うのですが•••、今回唯一良かったシーンは、黒川デスク(山内圭哉)のひと声「アカン!お前の頭、目立つ!。」「いつもコレですけど•••。」笑えました。来週も黒川デスクに掛けます。

(50代・女性)

第5話 2020年2月05日(水)放送

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■TVerでの第5話配信期間
配信開始:2020年2月05日(第5話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月12日(第6話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

30年前に乃十阿のとあ(小林薫)が事件を起こしたキャンプ場を尾高おだか(柄本佑)と共に訪れたケイト(吉高由里子)。未だに動機不明の事件に思いを馳せ、複雑な気持ちを抱く……。翌週、記事のネタを求めて元警察署長・沖田秀則おきたひでのり(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件の判決を傍聴したケイトは、罪を認め反論しない沖田の姿に直感的に引っかかるものを感じる。ケイトは沖田本人に面会を取り付けることを黒川くろかわ(山内圭哉)に宣言し、早速事件の周辺取材へ。

近隣住民から沖田のスパルタを裏付ける証言がある一方で、「孫を甘やかしすぎだった」という報道とは逆の証言にも行き当たる。事件の“本当の動機”を知りたいと思うケイトだが、頑なにマスコミを避ける沖田からは面会申請を断られてしまう。そんな中、編集部では連載班の小泉こいずみ(関水渚)が春樹はるき(重岡大毅)に交際を申し込んでいた!春樹はケイトと尾高の関係が気になるが……。そして、沖田に殺された孫・弘人ひろとの周辺を取材していたケイトは、事件の新たな情報を手にする。さらにスクープへと繋がる糸口は意外なところに隠されていて……。岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は沖田本人と話す機会を得るため弁護士の接見について行くようケイトに指示するが、真実への道のりは甘いものではなかった……。

出典:【あらすじ】第5話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼ケイトが尾高と一緒に乃十阿が事件を起こしたキャンプ場に来て今どのような感じなのか確かめていた。その後、沖田と言う警察署長が孫を殺したというニュースが流れて週刊イーストの面々が裁判の傍聴の抽選を競っていた。運良くケイトは傍聴できる事になり裁判の様子を伺う。そこで裁判官が事件の経緯を話すと沖田はスパルタ教育で孫をゴルフクラブで数回殴って脳挫傷で殺害してしまったらしい。それからケイトは沖田の自宅周辺や孫の大学などで聞き込みを行うと事情が違うことがわかる。真相は孫は近所の保育園の声がうるさくて試験勉強ができないという理由から爆弾を作り保育園を爆破しようと掲示板に書き込みをしていた。その事に気がついた沖田が孫を止めようと殺したのではないかとケイトは推理する。その後、沖田に面会に行ってこういう事情かと確認するが沖田は何も言わずに去ってしまう。会社に戻りケイトは沖田が孫の名誉を守りたかったのか自分の名誉を守りたかったのかを扱った記事を書くのだった。それからまたケイトは乃十阿のもとを訪れる。

ケイトが噴水の前で大きな声を出した時に、周りの人が囲んでいてケイトはどこでも全力だなと感じる。記者として全力すぎるけど、それをみんなに恐れられてる感が伝わってくるし、やりたい放題で誰が上か分からないなと思う。

(30代・女性)

あーあ抱き合っちゃったよ‥。これは呑ませた上司も妻から見たら憎むべき相手だよね。いくら同僚と言えども妻からしたら嫌だな。しかし元カノと抱き合っちゃってドキドキした後に妻からのごくごく普通のLINEって男はどんな気分なんだろう。聞いてみたいな。

今週の柄本佑さんも、イケメン風な感じでスタートして、私も吉高由里子さんのように、甘えてみたいなと思いました。柄本佑さんの助手席に座って、亡くなった母親のことを話している吉高由里子さんは、とても自然で、付き合いの長さが感じられる良いシーンだったなと思いました。

(30代・女性)

ケイトの亡くなった母親の杏南の遺骨をずっと自宅に置いておきたい気持ちはよくわかったものの、さすがに納骨しなくてはならないと感じていたらもう済ませていたとはビックリ、親族がケイトのみだけに尾高は参列しようと考えたようでやっぱりケイトには尾高が似合っている。

(30代・男性)

ケイトが乃十阿が事件を起こした現場に来ていたのがとてもビックリしました。尾高がケイトにとても優しいのが偉いと思います。ケイトが記者としてプライドを持っているのがすごいと思います。警察官が殺人事件を起こしたのがビックリしました。

(30代・男性)

第4話 2020年1月29日(水)放送

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配信開始:2020年1月29日(第4話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月05日(第5話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

正月休みに乃十阿のとあ(小林薫)のいる街を訪ねたことで心を乱されたケイト(吉高由里子)。しかし校了直後に起きた事故の緊急取材に駆り出され、相変わらずの忙しさの中で仕事モードに切り替える。無事入稿を終えた翌日、バスの中で女子高生たちがカリスマ塾講師“ジーザス富岡とみおか(新納慎也)”の話で盛り上がっているのを耳にしたケイトは、難関医学部の小論文の問題をジーザスが3年連続で当てたという話に興味を持ち、詳しく話を聞くことに。女子高生の彼氏でジーザスの少人数制の“特Aコース”を受けて去年医学部に合格した大学生・向井翔(井上瑞稀)を取材したケイトは、月謝30万の“特Aコース”の受講生の合格率が100%と聞いて疑念を持つ。予備校は対外的には『70%』と公表しているのだが……。

早速黒川くろかわ(山内圭哉)にネタを上げたケイトはジーザス周辺の取材へ。一方、編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)とデスクたちの会議では連載班がジーザスの新刊インタビューを企画していることが発覚。岩谷は翌日春樹はるき(重岡大毅)が行く予定だったインタビューにケイトも同行させることに。そんな中、尾高おだか(柄本佑)のスタジオを訪ねたケイトは、30年も前の乃十阿の事件に尾高が興味を持ったきっかけについて意外な話を聞く……。さらに、ジーザス周辺のスクープを狙って特集班総出の張り込み計画がスタートする……!

出典:【あらすじ】第4話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼年明けにテレビの速報で山手トンネルの崩落事故が起きたニュースが流れる。それを見て週刊イーストは急いで、そのスクープを記事にしようと社員たちが事故現場に向かう。巻き込まれた名代学園大学のバスの無事を祈っていた生徒たちの話を聞きそれも記事に載せるのだった。後日、ケイトは慶應大学に行き母親のゼミの教授だった乃十阿の話を中島校長から聞く。その帰りのバスで女子高生がジーザス富岡という講師の話をしていた。詳しく聞くとその講師の授業を受けると小論文のテーマが本番と同じで必ず慶英大学の医学部に受かると言う。怪しいと思ったケイトはそのジーザスを調べると予備校の校長が慶英大学の医学部長から小論文のテーマを金で買っていて、そのテーマをジーザスに教えていた。そして、医学部長に渡った金は文科省大学教育局長に流れてることもわかり週刊イーストは後日、連絡を取り合わないようにジーザスと予備校の校長と医学部長と文科省大学教育局長に一斉に直撃をかけて真実を明らかにするのだった。

第3話 2020年1月22日(水)放送

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■TVerでの第3話配信期間
配信開始:2020年1月22日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月29日(第4話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)の娘だと知りながら、かつて尾高おだか(柄本佑)がプロポーズしてくれていたことを知ったケイト(吉高由里子)は、当時何も知らずに春樹はるき(重岡大毅)に心を移した自分を悔やんでいた。そんな中、週刊イーストでは年末年始合併号の準備が進む。黒川くろかわ(山内圭哉)班は国民的な人気を誇る天才ダンサー“タツミーヌ”こと河原巽かわはらたつみ(大貫勇輔)の才能に迫る特集企画を担当。早速取材に出るケイトだが、ネット上で拡散した10年前のタツミーヌの動画が炎上したことで急遽取材中止の連絡が入る!問題の動画には老人に向かって暴言を放つ世間のイメージとはかけ離れたタツミーヌの姿が映っていて……。

編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は記事の内容をタツミーヌの才能ではなく、本性に迫るものに方向転換して取材続行を指示。ネットの後追いで10年も前の出来事を掘り返すことに反対するケイトに取り合わず……。仕方なく本人直撃を狙うケイトだが、タツミーヌ叩きの報道が過熱する中、本人は沈黙を貫いたまま消息を絶ってしまう……。一方、編集部には尾高が年末の挨拶に現れる。春樹は、あることを話すため、尾高を屋上に呼び出すが……。タツミーヌ探しが難航する中、ケイトはかつてタツミーヌがアルバイトをしていた店で意外な真相へと繋がる証言を聞く……。

出典:【あらすじ】第3話|知らなくていいコト|日本テレビ

ケイトとカメラマンの彼がスクープを追っていて、3日間も車で泊まったり、スクープを探るために色々と行動したりと変な関係だなと思ったけど、そこでケイトがキスしたいということを呟いて、キスをした見てられなかった。

(20代・女性)

ケイトと尾高さんの始まりが凄いと思いました。ケイトから付き合ってもいないのにキスがしたいと言ったのには驚きました。春樹はケイトから話しかけられて、あからさまに嫌な態度にムカつきました。普通に出来ないのかと思いました

(50代・女性)

今回は過去の老害発言で炎上したダンサーを取り上げていく内容でその中でケイトが尾高由一郎との過去を思い出したり、元彼の野中春樹が尾高由一郎になぜケイトと別れたのか、父親が原因だったのではないか。自分は子供に犯罪者の遺伝子が遺伝するのではないかと恐れ別れたなど元彼同士のやりとりにちょっと冷や冷やしました。尾高由一郎もケイトとの過去や父親のことを気にし始めていて、今後の展開が楽しみだと思いました。また、仕事をこなしながら少しずつ父親のことに向き合っていき、SNSで父親に会いにいくラストの場面は緊張感と今後の展開のワクワク感がありました。次回はどうなるのか、父親と会ってどうなったのか楽しみだと思いました。

(20代・女性)

元カレの前で涙を流して、過去に後悔してるけど、奥さんからの電話で現実に戻されちゃって、けいとが可哀想だなと思いました。今が一番辛いときだと思うけど本人が乗り越えるしかないから頑張って乗り越えて欲しいなと思いました。

(30代・女性)

ケイトと尾高が恋人同士だったのはわかっていたが、週刊イーストでコンビを組んで様々な分野の恋愛スキャンダルの写真を激写するために何日も張り込んでいたとは男女のコンビだけに恋愛関係に発展しないわけがないとは思ったが、まさかケイトからすり寄っていったとは驚きだ。

(30代・男性)

第2話 2020年1月15日(水)放送

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■TVerでの第2話配信期間
配信開始:2020年1月15日(第2話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月22日(第3話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

母・杏南あんな(秋吉久美子)の遺品から、 自分の父親がかつて世間を騒がせた殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)かもしれないことを知った ケイト(吉高由里子)。そのことで春樹はるき(重岡大毅)からプロポーズを取り消されてどん底の気分の中、次週のネタとして“DNA婚活”について調べるよう振られる。
事前にDNAを調べた上で相性のいい相手を紹介してくれるという結婚相談所について胡散臭く感じるものの、早速ケイトは実際のDNA婚活イベントの取材へ・・・・・・。

見た目や収入に関係なくDNAのマッチング率だけを頼りにしたグループ見合いが始まる中、司会者のテンションに洗脳めいたものを感じるケイト。 しかし10組中9組のカップルが一番DNAの相性のいい相手を選ぶという結果に……! イベント終了後、ケイトは1組だけカップル成立しなかった男性参加者・山際やまぎわ(えなりかずき)が結婚相談所事務局の女性・笹野ささの(市川由衣)と訳ありな様子を目にするが……。 一方、編集部ではケイトとの関係が気まずくなった春樹が編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)に異動の相談をしていて……。 その夜、遺伝学の教授から『親の経験が子供に遺伝する』というマウス実験について聞いたケイトは、殺人犯・乃十阿のDNAが自分の中に生きているかもしれないと陰鬱な気分で家路につく。 撮影に向かう尾高おだか(柄本佑)と鉢合わせたケイトは、かつて出所時の乃十阿の写真を撮った尾高が自分に何かを隠していることを確信し、尾高に迫るが……!?

出典:【あらすじ】第2話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼ケイトはDNA婚活の取材に行き、改めてその成功率の高さに驚かされた。しかし、一組だけカップルが成立しなかったことが気になった。その男性を訪ねに行くと、彼はDNA婚活のスタッフと付き合っていた。二人のDNAの愛称は10%以下で、彼女の方はそのことを引きずっていた。ケイトの後押しもあり、二人はDNAを超えて結婚を決めた。ケイトは尾高に真相を聞いた。ケイトの母親の証言により、彼女の父親は乃十阿徹だということが確定した。しかし、ケイトの母親は乃十阿徹は犯罪を犯すような人ではないと言っていた。ケイトは尾高がこのことを知っていた上で、彼女にプロポーズをしたことを知った。彼女はこのことを後悔し、尾高の傍で涙を流した。

自分の父親が誰か知っていてもプロポーズをしてくれた保高さんの気持ちを知ってけいとが涙する姿を見たら、お母さんは娘がこんなに苦しんでいても父親を隠しておきたかったのかなと思いました。お母さんが話をしてくれていたらまた違った運命をたどっていたのかもしれないと思うと可愛そうだなと思いました。

(30代・女性)

犯罪遺伝子なんて本当にあるのだろうかと思いました。尾高はケイトに母から聞いたことを話した。今まで秘密にしてたのは、母から頼まれたからでは無く、ケイトを想っての事だと思いました。ケイトは殺陣犯の娘だと知った事は辛すぎますと思いました。

(30代・女性)

プロポーズされた途端に殺人犯の娘かもしれないことを理由に撤回されて別れることになったケイトが、元恋人の春樹に自分が殺人犯の娘かキアヌの娘がまだわからないと必死になって別れ話を撤回させようとしていたシーンはとても面白かったです。

(40代・女性)

本当のお父さんが誰なのか気になるけど知るのが怖いなと思いました。もし、自分の父親が犯罪者だったら私は受け入れることが出来るのか、自分の今後の人生が怖くなるし、きっとモヤモヤした気持ちになっちゃうと思うけど、それでも自分の父親を知ろうとしているけいとは偉いなと思いました。

(30代・女性)

DNAのマッチングで結婚相手を捜すというのがイマイチわからないと潜入取材をしようとするケイトの判断力のスゴさにはビックリ、更に遺伝子研究の第一人者の大学教授に話を聞きに行くというアポイントを既に取っているという仕事の素早さから編集長の岩谷が買っている理由がハッキリした。

(30代・男性)

第1話 2020年1月8日(水)放送

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■TVerでの第1話配信期間
配信開始:2020年1月8日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月15日(第2話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

一流週刊誌“週刊イースト”の特集班記者・真壁まかべケイト(吉高由里子)は、仕事に恋に充実した日々を送っていたある日、同居する映画翻訳家の母・杏南あんな(秋吉久美子)が倒れたと連絡を受ける。未婚のままケイトを育て上げた杏南は、病床でケイトの父があの“キアヌ・リーブス”だと言い残し、あっさり亡くなってしまう!連載班の後輩で恋人の野中春樹のなかはるき(重岡大毅)に相談するもジョークでは、と取り合われない中、母の書斎から若き日の母とキアヌ・リーブスの写真が出てきて……!

数日後、仕事に復帰したケイトは、ずっと追っていた詐欺のネタを編集長の岩谷 いわたに(佐々木蔵之介)に直談判する。ネット上の架空の人物に恋をして大金を貢ぎながら、自分は騙されていないと信じる高齢女性・多賀笑子 たがえみこ(倍賞美津子)に取材をするべく、笑子が営む茶道教室に入門するケイト。しかしガードの固い笑子を前に取材は難航。そんな中、海外出張から戻った動物カメラマンでケイトの元カレの尾高由一郎おだかゆういちろう(柄本佑)が線香を上げにケイトの家に訪れる。杏南の最期の言葉を聞き「ステキじゃないか」と“父親キアヌ説”を否定しない尾高に元気をもらうケイト。尾高はその帰り、ケイトには言えない3年前のある出来事を思い出していた……。翌日、詐欺取材に行き詰まるケイトは、母の遺品からある物を見つける。その先には自分のルーツに関わる衝撃の事実が隠されていた……!!

出典:【あらすじ】第1話|知らなくていいコト|日本テレビ

ネタバレ▼急な母杏南が死んだ事により、死ぬ間際に残した言葉であるハリウッド俳優との関係性が気になり娘であるケイトは元彼由一郎に相談をしていた。ケイトは詐欺に引っかかる笑子を救う為に、ネット上の架空の人物に恋をし騙されていることを教えるが、周りを信じず振り込め詐欺に騙され続ける笑子。取材をするため笑子が営む茶道教室に入門していたことがバレてケイトは追い出されてしまう。
母の遺品である指輪に刻まれた名前を検索したケイトは無差別殺人事件の犯人である人物であった。混乱したケイトは恋人である春樹に話をしたが誰の子供でも関係ないと言われプロポーズをされた。翌日ケイトは、笑子に愛していると言われた時の気持ちを知り、詐欺だと分かりながらも稼いだお金の使い道は自由だと言い、笑子に許可を得て記事にする事を決めた。ケイトは由一郎に乃十阿徹の存在を知っていたのではないかと、結婚前に事実を知るために問い詰めるが何も教えてもらえず、自ら調べると刑務所から出てきた写真を撮ったのは由一郎であった。急に家に押しかけてきた春樹に、やっぱり殺人犯の娘とは結婚できないと言われてしまった。

秋吉久美子さんが、遺言のように「お父さんはキアヌリーブス」と言って亡くなった時から、吉高由里子さんの顔は、(どう見ても純日本人でしょう)と思っていたので、重岡大毅さんが「可愛いけど、キアヌリーブスがお父さんというのは無理がない?」と言ったので、「だよね〜」とテレビに向かって激しく同意してしまいました。

(30代・女性)

秋吉久美子さんが、遺言のように「お父さんはキアヌリーブス」と言って亡くなった時から、吉高由里子さんの顔は、(どう見ても純日本人でしょう)と思っていたので、重岡大毅さんが「可愛いけど、キアヌリーブスがお父さんというのは無理がない?」と言ったので、「だよね〜」とテレビに向かって激しく同意してしまいました。

(30代・女性)

ケイトのお母さんが亡くなってしまったのがとてもビックリしました。お母さんがキアヌと言ったのがとても面白くてよかったです。ケイトが寂しがっているのがとても可愛くてよかったです。ケイトがすごく人脈があるのがすごいと思います。

(30代・男性)

尾高さんとケイトが本当にお似合いだなと感じました。尾高さんはケイトの父親がキアヌだということも否定せず肯定してくれたし、ケイトのことをまだ好きなんじゃないかなと感じました。だからこそ、なぜ別れることになったのかが気になります。

(20代・女性)

ケイトの母親が有名人だからという理由からかもしれませんが、職場のみんなが彼女のことを「ケイト」と下の名前で呼んでいることに正直驚きました。真壁と言うと母親と混ざるとか言いづらいとか何か理由があるのかもしれませんが、少し違和感がありました。

(30代・女性)

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「知らなくていいコト」について

信じられないスクープは私自身のことでした。

政治家の不正から芸能人のスキャンダルまで、数々のスクープを世間に送り出す週刊誌

“週刊イースト”。

壮絶な職場で日々スクープを狙う女記者・真壁ケイトは自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送っていた。

そんなある日……。

シングルマザーとしてケイトを育て上げた母が急死。母が最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった……。

それは誰もが知るあのハリウッドスターの名前!!

……パパがハリウッドスター!?んなワケないじゃん?でも、それっぽい証拠も出てきて……!?

出典:知らなくていいコト|日本テレビ

知らなくていいコト(相関図)

キャスト(出演者)

真壁ケイト…吉高由里子
尾高由一郎…柄本 佑
野中春樹…重岡大毅(ジャニーズWEST)

小野寺明人…今井隆文
倉橋朋美…小林きな子
小泉愛花…関水 渚
鮫島裕二…和田聰宏
佐藤幸彦…森田甘路
東山秀則…本多 力
黒川正彦…山内圭哉

真壁杏南…秋吉久美子
岩谷 進…佐々木蔵之介
乃十阿徹…小林 薫

原作・主題歌など

脚本
大石 静

演出
狩山 俊輔
塚本 連平 ほか

プロデューサー
小田 玲奈
久保田 充
大塚 英治(ケイファクトリー)

チーフプロデューサー
西 憲彦

制作協力
ケイファクトリー

製作著作
日本テレビ

主題歌:「素晴らしき嘘」flumpool
(A-Sketch)

「知らなくていいコト」視聴者の声

放送開始前の期待

主人公のケイトは知らなくていいコトならば、最後まで知らずにいたかったというようなことなのだと思います。しかし、それを知ってしまったということは、今後の彼女の人生に大きな影響を与えるでしょうし、知るべきことだったのだと思いました。しかし、スクープ記者である彼女にとって、自分自身がスクープの対象になると知った時、彼女はそれとどう立ち向かっていくのかがかなり気になるところです。お仕事ドラマのようですが、ある意味特殊な仕事でもあるので、共感しにくい部分も多いのかもしれません。それでも仕事のモチベーションを高めていけるような内容だと嬉しいです。

50代・女性)

吉高由里子が週刊誌の記者に扮したドラマである。「知らなくていいコト」というタイトルにあるように、今の週刊誌報道は、単なる下世話なゴシップ記事にまみれた汚染地帯である。そのような現状の週刊誌報道の在り方に対する警鐘を鳴らすという意味でのドラマであれば、社会的な意義があると考えられる。しかし、マスコミは、自分たちが正しいという名の正義にうぬぼれているので、ドラマの内容はそうではなく、知らなければ身に危険が及ばなかったにもかかわらず、余計な事件に身を突っ込んでしまったばっかりに、自分の命が狙われるという、サスペンス仕立てにした方が、マスコミ人的にはうれしいだろうなとも感じる。そして、巨悪は政治家や官僚であり、マスコミは正義の使者である、それがマスコミの自己正当化手段としてのドラマ作成術なのであり、実際そういう展開になりそうである。

40代・男性)

真壁ケイトは入社10年目の週刊誌記者で、恋人との交際も順調。ずっと母親と二人で暮らしてきたが、父のことは何も知らずに生きてきた。しかし、母親は、くも膜下出血のために急死してしまう。同時に自分の父について驚きの真実を知ってしまう。ヒロイン役の吉高由里子さんが出来る週刊誌記者役と聞いて、これはぜひ観なくてはと思った。母親の杏南も映画字幕翻訳家とクリエイティブな職業と聞いて、興味を持った。自分の出生の秘密を知ってしまったケイトはどう行動していくのか、期待している。父が誰なのかもすごく興味があるので、最終回まで見逃せない。

(50代・女性)

『知らなくていいコト』というタイトルと主人公が週刊誌の記者という設定は、これ以上にないくらいマッチしていると思えて、これだけで期待値は高いです。その一番のスクープが自分に関連することというのも、とても面白そうです。吉高由里子さんは、いつも必死に働いて何かに翻弄される役が多いので、きっとハマり役だと思います。私は週刊誌のスクープを読むのが大好きで、その中には、知らなくていいコトが多いのも事実です。そうした週刊誌の裏側をある程度、リアルに描かれていると嬉しいですね。スクープのネタである父親のハリウッドスターを誰が演じるのかは明かされてないので、ドラマを見る上で一つの楽しみになりそうです。

(30代・男性)

世の中には知らなくてよいことがたくさんあるということに気づいたのは30歳を超えてからでした。このドラマも自分の出自を含め、知らなくてよかったのに、と思うことがたくさん散りばめられていそうですね。現実にそんなことがあったらたまらないですが、そこを上手にコミカルに描いていってくれるのではないかと期待しています。登場人物もみんな魅力的なので、それだけでドラマが面白くなりそうです。そして、主人公の生みの親とされているハリウッドスターはいったい誰なのか気になります。早く知りたい。そして、それをどんな風に描いてくれるのか楽しみです。

(30代・女性)

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吉高由里子さんの週刊誌記者役は凄く合っていると思う。ハリウッドスターで父親かもしれない人はいつ分かるのだろう。よっぽどの大物が演じないと、このドラマの価値が低くなるんじゃないかと思う。今彼と元彼の外見も性格も全然違うような気がするが、一緒に仕事をする間に恋愛関係になったという事なら、だいぶ手短な恋愛ばかりの主役な気がする。三角関係とか微妙な恋愛のこじれる所もやるのだろうか。あまりパターン化したものはつまらないので、定番とは違うストーリーを期待したい。父親がハリウッドスターった場合、記者がどんな行動に出るのか見てみたいと思う。

(30代・女性)

吉高さんが主演するドラマは、毎回欠かさず観ています。
特に吉高さんのお仕事系ドラマは本当に痛快で、今時の30代女性の等身大の姿を観せてくれます。仕事も恋愛も頑張るのに、時々自信を失くしては踏ん張って前に進んでいる姿を演じさせれば右に出る者はいないというくらい、吉高さんの演技も大好きです。
今回のドラマも、お仕事系ヒューマンドラマとのこと。しかも、マスコミの人のドラマ。『知らなくていいこと』という題名に、「えっ!?何が!?知りたい!」という風に興味が湧きます。亡くなる間際の母が主人公に伝えた意味深な言葉らしいですが、週刊誌の記者である主人公なら、絶対に気になって調べちゃいますよね。自分の仕事もしながら、母の言葉を気に留めながら、仕事、恋愛、人間関係、いろんなことに悩みながら展開されていくのでしょうね。そして、全て伏線で繋がっていて…本当に放送日が楽しみです!

(30代・女性)

吉高由里子さん主演の週刊誌記者をとりまく話で、大石静さんのオリジナルの脚本のドラマです。私は、2018年の「大恋愛」を見て大石さんのファンになりました。「知らなくてもいいコト」は、社会派の考えさせられるドラマのようです。主人公の真鍋ケイトは、敏腕記者ですが、母親が「父親はハリウッドスターだ」と言って亡くなります。自分がスクープされることになり、様々なことが起こりそうです。もちろん、他のスキャンダルを追う場面も多くみられると思います。また、職場は仕事ができる男性ばかりで、当然、恋愛の話もあります。佐々木蔵之介さん、柄本佑さん、重岡大毅さんなど、個性派演技派の俳優さんの共演も楽しみです。

(60代・女性)

私はそもそもマスコミやスキャンダルといったことが苦手なので、公式サイトを見ただけでも若干の拒否反応があります。ただ、公式サイトが週刊誌風に作られているのを見ると、ドラマ制作陣の力の入りようが伝わってくるようで、1度くらい観てみようかな、という気にさせられました。また、自分が持つ「苦手」という感情は、そのまま作品に対する「つまらない」という感情には直結しないとも考えていて、この作品が、私のマスコミに対する苦手意識にどういう影響を及ぼしてくれるのか、という楽しみもあります。また、吉高由里子さんや佐々木蔵之介さんの演技がすきなので、キャストの面では安心して観られると思います。

(20代・女性)


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