「M 愛すべき人がいて」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

M 愛すべき人がいて
放送延期情報

第4話以降の放送が延期となりました。

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「M 愛すべき人がいて」のみどころはココ

近日更新!

みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

2020年5月16日(土)放送
「2&3話リミックス版」

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■ABEMAでの配信期間

配信開始:2020年5月16日(土)
配信終了:2020年5月23日(土)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

今週5月16日(土)は第2・3話のリミックスバージョンを放送します。
ニューヨークで水野美紀演じる鬼トレーナー・天馬まゆみにしごかれるアユ(安斉かれん)、ライバルたちの壮絶な嫌がらせに耐えるアユ、そしてマサ(三浦翔平)を愛する姫野礼香(田中みな実)が発した戦慄の「許さなーーーーーーい!」発言…など、もう一度見たいシーンが続々登場する第2・3話リミックスバージョン。
放送を楽しみにしてくださっている皆さんは怒涛の展開が待ち受ける第4話以降の予習に…、そしてまだ本作を見たことがないという方は、ぜひこの機会に独特な『M』の世界観をお楽しみください。

出典: 土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』|テレビ朝日

ネタバレ▼ニューヨークで歌のレッスンをすることになったアユは、厳しい天馬のレッスンに落ち込む日々を送る。そこにマサが現れ、元気づけられたアユは、必死にレッスンをし、歌の試験をクリアする。帰国したアユは、ガールズグループのメンバー選抜のため、合宿に参加するが、理沙達にいじめられ、肩を怪我してしまう。選抜の日、マサに励まされ、アユは一位で見事にマラソンをゴールして見せた。グループではなく、一人でデビューしたいと言うアユにマサは大きな決断をする。曲の歌詞を書き始めたアユだったが、なかなか上手くいかず悩んでいた。そんな時に、祖母が倒れ入院する。心配しながらもアユは、曲の詞を完成させた。その後、急変した祖母の死に間に合わなかったアユは、悲しみ泣き叫ぶ。マサは、天国の祖母にアユの歌声を届けると誓うのだった。

歌手デビューを目指すアユがニューヨークに行ったシーンを描いていて、アユが大変な時にプロデューサーマサが現地で素敵なコートをプレゼントしていました。大切な人からプレゼントがもらえるのは、相当なモチベーションアップにつながるので、良いタイミングでプレゼントがもらえたと思いました。

(30代・男性)

天明がとてもすごい人でビックリしました。流川とマサがいいコンビだと思います。アユがロウソク前で歌を歌っていたのがとても面白くてよかったです。天馬にアユが水をかけられていたのがとてもビックリしました。アユが自信を無くしていたのが驚きました。

(30代・男性)

相変わらず、アユがニューヨークに行った先でのレッスンをしてくれる先生の天馬さんはキャラが強烈だなって思った。与えられた課題が意味不明で、どうしていいかわからないのにそれでも頑張る姿はとても芯が強いと思う。

(30代・女性)

まだ、ドラマの撮影再開の目処が立っていないと思うので、水野美紀さんと田中みな実さんが演じているモデルになった人を見てみたいなと思いました。もう、再放送もできないので、リモート出演で良いので、実際のモデルになった人たちのインタビューを見てみたいです。

(30代・女性)

良くも悪くも、昔は今と違って大々的なSNSとかもないし携帯とかもそこまでものすごく進歩していたわけではないから、そういう意味では時代的にも純粋でそのままの色でいられたっていうのは、ある意味アユにとっては強みだったのかなって思った。

(30代・女性)


2020年5月9日(土)放送
「話題沸騰!M 愛すべき人がいて 一話リミックスバージョン」

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■ABEMAでの配信期間

配信開始:2020年5月09日(土)
配信終了:2020年5月19日(土)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

5月9日(土)は、視聴者の皆さまから反響が大きかった「M 愛すべき人がいて」の第1話に、スペシャルオーディオコメンタリーとして、このドラマに大注目して下さっている伊集院光さん、古市憲寿さんの“相当マニアックで香ばしい番組解説”に加え、第4話以降のみどころも初出しにして、第1話のリミックスバージョンとしてお届けして参ります。

出典: 土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』|テレビ朝日

ネタバレ▼時は1993年。福岡から祖母の幸子と共に上京し、叔母の家にお世話になるアユ。高校に通いながらドラマなどのエキストラとして細々と芸能活動をしていた。ある日、友達の理沙の誘いでベルファインに行くアユ。理沙によると「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサが次のスターを探しているらしい。マサはVIPルームにいた。そして部下の流川に「お前が売れると思うやつを連れてこい」と指示を出す。流川はフロアに降り、次々に女の子に声をかける。その中には理沙やアユの姿もあった。だが、マサはすぐに「はい、駄目!」と目踏みしていき、アユは文句を言ってしまう。しかし、それがかえってマサの興味を引くことになり、アユに電話をかける。マサはアユの歌声に可能性を感じるが、アユは中谷プロダクション所属である。アユは事務所を辞め、マサの元へ。マサは「俺んとこで歌手になれ!俺がお前を選んだんじゃない!神様がお前を選んだんだ!俺の作った虹を渡れ!」と言うのであった。

アユとマサの出会いが描かれており、アユがアーティストとして歩み始める上で重要な回となっていました。ドラマ内で出てくる楽曲に懐かしさを感じると共に演出も90年代を感じる懐かしさがあり見どころでした。今後、スターへの階段を登り始めたアユと主題歌にもなっている「M」の歌詞に近づくアユとマサとの関係に目が離せないと感じ、展開が楽しみです。

(30代・女性)

「M 愛すべき人がいて」第1話のリミックスバージョン、マサさんとアユの出会いのシーンをもう一度、改めて観れてよかったです。ドラマで流れる曲もなつかしかったです。また、田中みな実さんの演技がとても印象に残ります。今後の見どころを観て、ストーリーがどう展開してゆくのかますます楽しみです。

(30代・女性)

アユと新しい友達が一緒にディスコ?に行ったときのステージで歌っているのが、アユの半生を描いているものだから当然ではあるけれど、本当に存在するもののはずなのに違う人が歌って踊っている分ものすごく違和感が半端無い。

(30代・女性)

流れてくる音楽が平成の初めの頃って感じでとても懐かしいです。昔、姫野礼華の目の代わりになるってまさがいったらしいけど、なんで目が悪くなったのか気になります。自分の目を引き合いにまさを自分の思うようにしようという魂胆が凄く分かります。

(50代・女性)

第一話を副音声付きで振り返っていましたが、当時のアユの暮らし・事務所のパソコンなどが実際にあったものが再現されていました。アユ宅の調味料入れ・冷蔵庫・ポット・家具などは、25年前や30年前に使われていたものなので、とても懐かしく思いました。

(30代・男性)


第3話 2020年5月2日(土)放送

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■ABEMAでの第3話配信期間

配信開始:2020年5月2日(第3話TV放送終了後)
配信終了:未定

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

第3話

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。
翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。
ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

出典: 土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』|テレビ朝日

ネタバレ▼社長があゆを5人グループとしてデビューさせると言い出すがマサは大反対する。だか、これは決定だと言われてしまいそのことをあゆに告げる。あゆはソロじゃないと辞めるとマサに言う。マサはそれを聞き笑みを浮かべお姫様抱っこする。マサは会議にあゆを連れていきもう一度ソロデビューさせると言うが聞く耳を持って貰えない。そこでマサはあゆが売れなかったら辞めると言い放つ。礼香はあゆのことを泥棒と言いマサをとったら許さないと脅す。マサからあゆは歌詞を書けと言われる。おばあちゃんの言葉に励まされ歌詞を書くことに励む。だがある日理沙と真理があゆが書いた歌詞を馬鹿たりオレンジジュースをかけてきたりと嫌がらせをする。あゆは悔しくて泣いているとマサから電話がくる。あゆは弱音を吐くとマサは思ったことを書けとアドバイスする。自宅に帰るとおばあちゃんが倒れていてその後おばあちゃんは福岡の病院に行くことになる。あゆの歌詞が完成し才能があることにマサは気づく。次はデビュー曲を書くことに。そんな時おばあちゃんが意識不明になりもう山だと知らされる。あゆは福岡に向かわずデビュー曲を完成させる。それから福岡のおばあちゃんのところに行くがおばあちゃんは亡くなっていた。あゆはおばあちゃんのお陰で歌詞がかけたよと泣きながらおばあちゃんに言う。マサもおばあちゃんにあゆを絶対成功させると約束する。そんなマサにあゆは抱きつく。

あのあゆがデビュー前はいじめられていたり、おばあちゃんを亡くしたりと悲しい思いばかりしていたのに驚きました。でもそんな経験をしてるからこそ色んな人に共感ができるような歌詞が書けるんだなと思いました。マサはあゆを見つけただけでもすごいのに歌詞を書く才能まで見つけていて流石だなと思いました。

(20代・女性)

リアルタイムで当時の浜崎あゆみさんの音楽をよく聞いていた者にとっては、青春時代を思い出します。ドラマの内容はどこまでが本当でどのあたりがフィクションか分かりませんが、実在する人物なのでつい物語と重ね合わせ色々な苦労があってトップスターになったんだなと感慨深くなります。回を重ねるごとにアユ役の安斉かれんさんの顔や声が、本当に浜崎さんに似ていてるなと感じます。

(30代・女性)

大変面白かった、というよりドラマ内すべての世界観がエクストリームで物凄かったです。ただ、あゆとマックス・マサの行動と発言があらゆる面でポジティブなのは素晴らしいですね。ラストの、あゆがおばあちゃんのご遺体にに別れを告げるシーンに思わず涙してしまいました。

(50代・男性)

まぁ出る杭は打たれるだろうなー。まだ海のものとも山のものとも分からない女の子を、カリスマ性のあるプロデューサーが神に選ばれた!なんて言ったらそりゃ妬まれて当然。要は好みだったんでしょ?って疑いたくもなるよね。とりあえず自分のことあゆって呼ぶのなんとかしようか(笑)

(40代・女性)

だんだん安斉かれんの棒読み具合がマシになってきたと思います。グループでデビューすることを否定したあゆに待ち構える不遇はとても辛いものだとフィクションながらに思います。同期にいじめられたらもうやっていけないと思うのですが、それを跳ね除けるあゆの姿に感動しました。

(40代・女性)


第2話 2020年4月25日(土)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■ABEMAでの第2話配信期間

配信開始:2020年4月25日(第2話TV放送終了後)
配信終了:未定

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

第2話

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。
マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。
その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。
そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

出典: 土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』|テレビ朝日

ネタバレ ▼マサはアユの事務所の社長に「アユをください。」と、お願いした。
交渉に成功したマサは、「これで自由だ。」とアユに言うが、アユはマサの命令でアメリカでボイストレーニングの勉強をすることになった。
理沙は不安になるアユを応援するが、裏ではマサが流川に対し、「自身でアイドルを輩出してみたらどうだ。」と促していた。
流川は嬉しい反面不安になるが、その話を聞いた理沙は、「アユに負けたくない。」と流川に立候補する。
アメリカでのアユは、天馬というボイストレーナーから「心がこもっていない。」と指摘され、落ち込む。
そこへマサがやってきて、アユにコートをプレゼントし、「これを着るにふさわしい立場になれ。」と言われた。
初めて人のために歌おうと思えたアユは、天馬の前で合格を貰い、日本に帰国した。
帰国するや否や、アユは流川が集めたアイドル候補と合宿をすることになる。
マサの秘書である姫野は、アユをライバル視する理沙たちを利用し、
アユを陥れようと企んでいた。

評価の面白い、はあほらしすぎて『面白い』です。一話を見ていませんがぶっ飛んだドラマと聞いて見ましたが、すべてがくさすぎる。鬼講師役の水野美紀の姿も最後のマラソンの演出もアユとマサのやりとりも『何じゃこりゃ』です。マラソンしてたアユにスタートにいたマサが何故か追い付いていてスーパー戦隊のお助けキャラのように立っているのはさすがに大笑い。脱臼していた筈のアユが『アユ、走ります!』と包帯を外して腕を振って全力で走っているところで見てられませんでした。昼ドラ『牡丹と薔薇』の小沢真珠の演技をさらに濃縮させたような、ここまで笑えたドラマは今まで無かったです。ストーリーには全く興味ないけれど、笑えるし色々気になるからとりあえず次も見ます。

(30代・女性)

おいおい、これは何のドラマを見せられているんだい??これは結婚式で見せる2人の馴れ初めの再現ドラマじゃないか??このやっすい芝居をどこかで2人が見ながら懐かしんでるとしたらさっむいよね。誰得なのか知りたいわー。

(40代・女性)

社長役の高嶋さん、秘書役の田中みな実さん、そしてトレーナーの水野美紀さん‥濃いキャラが渋滞してるー。アーティストが地味なのに裏方が派手ってなんだかチグハグだね。ちょいちょい出てくるあの頃の歌がとても懐かしい。いいね!

(40代・女性)

天馬が独特な格好をしていたのがとても面白くてよかったです。天馬のレッスンがとても厳しくて驚きました。アユがあーだけで歌を歌っていたのがとてもビックリしました。尚樹がとても歌がうまかったのがすごいと思います。

(40代・女性)

1990年代の人々の髪型(女性のワンレン)・乗っていた自動車(スポーツカー)を上手に再現していて、これらのことに懐かしさを感じる人が多かったのではないかと思いました。レッスンを指導をする人やプロデューサーも個性的でとても興味深く拝見しています。

(30代・男性)


第1話 2020年4月18日(土)放送

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■TVerでの第1話配信期間

配信開始:2020年4月18日(第1話TV放送終了後)
配信終了:未定

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

第1話

1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。ギャラのいい東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。
そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、一緒にベルファインに通い始める。
一方、会社の売上を人気プロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。
その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「いいと思うやつを連れてこい!」と指示を出す。フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。
翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。

出典: 土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』|テレビ朝日

ネタバレ ▼芸能界で活躍することを夢見て、アユは福岡から上京することを決意する。祖母の幸子と共に上京したアユは叔母の里美に会い、家族のためにも頑張りたいことを伝える。しかし簡単には上手くいかず、アユはエキストラのような仕事をする日々を過ごしていた。そんな中、歌手を目指している同級生の理沙に誘われて、アユは六本木のディスコ・ベルファインに行くことになる。一方、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサーであるマックス・マサは社長の大浜にも圧力を掛けられ、新たなスターを探すことに躍起になっていた。ベルファインのVIPルームを訪れたマサは、売れると思うやつを連れてくるように部下の流川に指示を出す。アユは自ら志願するが、横柄な態度のマサに対してはっきりと自分の意見を伝えてしまう。

突然のプロヂューサー・まさのクラブでの面通し?的なもので、ことごとく「違う」と言い放つまさの態度に対して、あんたは神様なの?みたいに、初対面にも関わらずに思ったことをズバズバと言ってのけるというのがすごい。

(30代・女性)

浜崎あゆみかー。未成年ってドラマに出てたよね。その何年か後に歌手になって出てきたころすごく垢抜けてて同一人物には思えなかったな。やっぱり磨いて輝かせてくれる人がいると違うんだな。歌声もあゆに似てるんだね。初期の頃を思い出したわ。

(40代・女性)

秘書役の田中みな実の役作りがとにかく狂気に満ちている感じがものすごく出ていて、田中みな実が映るところになると、結構ドキドキしてしまう。秘書ご本人様は、ドラマ同様、片目眼帯をしているんだろうか?ドラマだけの設定なのか、そこが気になる。

(30代・女性)

秘書が眼帯の必要ってどこにあるの??バラエティ感が強くなっちゃって笑っちゃうんだけど。あゆの役の子、鼻にかかる声は似せてるのかな?元々ならいいけど作りすぎないでほしいな。華原朋美といい、あゆといいプロデューサーと付き合っちゃうのが手っ取り早いのか‥。夢ってないんだね。

(40代・女性)

アユが学校を辞めると言ったのがとてもビックリしました。輝楽がマサをバカにしていたのがとてもビックリしました。マサが女の子のことを違うと言ったのがとても面白くてよかったです。マサにアユが文句を言ったのがとても面白くてよかったです。

(30代・男性)

「M 愛すべき人がいて」について

『M 愛すべき人がいて』を安斉かれん&三浦翔平のW主演で初めてドラマ化!

歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き、大ヒットした話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎刊)に、ドラマならではの彩りを加え、壮大なスケールで連続ドラマ化! 「AbemaTV」と共同制作にて4月期の土曜ナイトドラマ枠で放送することが決定しました。

福岡から上京し、トップスターに上り詰めていくことになるアユを演じるのはドラマ初主演となる歌手・安斉かれん。「ポスギャル(ポストミレニアルギャル)」と呼ばれる次世代型ギャルの一人としてデビュー前からファッション・メディアに登場していた安斉は、2019年5月1日に『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』でデビュー。その完璧なビジュアルから、SNSなどでは本当に実在する人間なのか…と、バーチャル疑惑まで浮上した安斉が、ついにその神秘のベールを脱ぎ捨て、本格的な演技に初挑戦。令和元日にデビューした安斉が平成の歌姫役に挑みます!

また、レコード会社「A VICTORY」を設立、日本の音楽史を塗り替える伝説を作り続ける希代のプロデューサー・マサを演じるのは三浦翔平。ドラマ『奪い愛、冬』(2017年)、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(2018年)、『教場』(2020年)や映画などで幅広く活躍し、現在さらにその存在感を増している三浦が、地上波ドラマでは初主演となる本作で、人生を懸けてアユをプロデュースするマサに息を吹き込みます。今年父になるなどプライベートも順風満帆な三浦が、激動の音楽業界でもがきながら頂点を目指す波乱万丈なマサをどう演じるのかにもご注目ください。

90年代のヒットナンバーと共に音楽業界の光と影を描く!

1994年に“アジア最大のディスコ”としてオープンした六本木のヴェルファーレをはじめ、ネオンが輝く渋谷のスクランブル交差点など、本作では狂乱と喧騒に満ちた90年代の流行や風俗を再現!
当時流行したファッションアイテムなどが登場するのも見どころの一つです。
また、劇中には90年代のヒットナンバーをふんだんに使用! 90年代の名曲とともに紡がれるアユとマサの物語は、あの時代に青春を謳歌した世代の人にとっては懐かしく、今まさに青春真っ只中の人にとっては逆に新鮮に映るのではないでしょうか。

日本中を席巻した打ち込みによるダンスミュージック、それに続く新しい音楽を探し求めるプロデューサーの苦悩など、華やかな表舞台とあらゆる思惑に満ちた裏側――激動の音楽業界の光と影を圧倒的なスケールで描きます。どうぞご期待ください。

出典: 土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』|テレビ朝日

M 愛すべき人がいて(相関図)

キャスト(出演者)

アユ・・・安斉かれん

マサ・・・三浦翔平

流川 翔・・・白濱亜嵐
姫野 礼香・・・田中みな実
大浜・・・高嶋政伸
中谷・・・高橋克典

幸子(アユの祖母)・・・市毛良枝
玉木 理沙・・・久保田紗友
輝楽 天明・・・新納慎也

<劇中レコード会社「A VICTORY」の音楽ユニット、シンガー>
「OTF」・・・和田颯(Da-iCE)、Hina(FAKY)
「USG」・・・lol -エルオーエル-
冴木 真希・・・yup’in

原作・主題歌など

原作
『M 愛すべき人がいて』(小松成美・著/幻冬舎)

脚本
鈴木おさむ

主題歌
浜崎あゆみ『M』(avex trax)

企画
藤田 晋(AbemaTV)

ゼネラルプロデューサー
横地郁英(テレビ朝日)

プロデューサー
服部宣之(テレビ朝日)
谷口達彦(AbemaTV)
山形亮介(角川大映スタジオ)
佐藤雅彦(角川大映スタジオ)

アソシエイトプロデューサー
川島彩乃(AbemaTV)

演出
木下高男
麻生学

制作
テレビ朝日

制作協力
角川大映スタジオ


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