「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」動画視聴

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「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」のみどころはココ

サスペンスドラマでダブル主演のケイジとケンジは元体育教師の刑事と東大卒のエリート検事が主役の異色の組合せです。お互いに正義感がありながらも立場や捜査方針が異なる二人は、衝突が多い中二人で難解事件に立ち向かっていきます。このドラマのみどころは、刑事と検察の二つの目線を楽しめる所です。刑事は被疑者を逮捕しても、70%は不起訴となる正義が報われない事が多くある世界です。刑事事件は99%有罪となるため検事は有罪を勝ち取る事が全てです。事件の真実を2つの目線で見れるのは、立場が異なれば刑事と検事それぞれの見方があるので、どのように見えているのかみどころです。リアルに刑事と検事の世界を見れる所は注目です。

みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

<最終回>第9話
2020年3月12日(木)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■TVerでの第9話配信期間

配信開始:2020年3月12日(第09話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月19日

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※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

 横浜桜木署管内で、激しい暴行を受けた身元不明の遺体が見つかった! 遺体の胸元にある火傷の痕を見た桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は、犯人が身元を隠ぺいするためタトゥーを消そうとしたのだと推測。これを重要視した横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、「3人組の犯人を見た」という第一発見者の証言と照らし合わせ、ある仮説を立てる。その目の付けどころを部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は評価。修平にこの事件を担当させることにする。

 まもなく豪太は、先だって決闘罪で送検した男たちの一人・澤登大介(木村龍)から重要な証言を引き出す。なんと殺された男は半グレ集団「ベイシャークス」の幹部で、その集団のリーダーこそは…桜木署が児童虐待容疑で追っている男・久我山勝也(桐山漣)だったのだ!

 この捜査を突破口にして、半グレ集団を壊滅しようと燃える豪太。そんな豪太の思いに共鳴した修平は、捜査の主導権を握る神奈川県警捜査一課長・見城長一郎(池田成志)をいなし、桜木署が中心となって捜査を進めるよう指示。ところが、勢い余った豪太が“とんだ失態”を演じてしまったことで、修平が怒りを爆発させ…!?

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼株式会社山九海陸の倉庫から、男達の争う声が聞こえて来た。在庫確認にやって来た清原が声を掛けると、3人は逃げ1人残された男は頭から血を流して倒れていた。桜木署強行犯係が駆け付け現場検証を行っていると、見城率いる捜査一課もすぐにやって来た。被害者の体には、殴られて出来たであろう複数の内出血と、頭頂部には鈍器で殴られた様な跡があり、近くには血痕の付いたバールが残されていた。そして、左胸には何か焼かれた跡があり、恐らく身元がバレない様にタトゥーを消したのだろうと推測された。そこへ担当検事の真島がやって来た。殺人現場は二度目の彼だが、すっかり的確な指示を出せる様になっていた。捜査会議で、先日「決闘罪」で逮捕した澤登大介が似たタトゥーを左胸にしており、彼は半グレ集団「ベイシャークス」のメンバーだった為、被害者の写真を見せた所、幹部である八尾弘樹だとの証言を得た。そして、残りの幹部は、久我山、甲斐、椿の3人だと聞き出していた。

真島検事が急激にしっかりしていて、カッコよく見えました。前までのオドオドした感じもなく、みなみの心も掴みかけているような気がしました。最終回まであまり進展はしなかったけど、みなみと真島検事の恋をまた見られたらいいなと思いました。

(30代・女性)

仲井戸刑事が久我山を取り調べていた時、殺された八尾の名前を出さないようにしているのが苦しい紛らわせ方だなと思いました。とても面白くて、なんだかコントを見ているみたいでした。仲井戸刑事は感情的になりやすいのがたまにキズだなと思いました。

(30代・女性)

決闘罪で逮捕されていた半グレ集団ベイシャークスの澤登の取り調べをしていた豪太でしたが、純粋に後輩を半グレ集団に誘ったことに対して説教がしたいだけかと思っていたら、その取り調べで殺人事件の重要な証拠の情報を知るところに繋がったことには驚きましたし、面白かったです。そしてベイシャークスを壊滅させ、殺人事件も解決した展開は最高でした。

(40代・男性)

豪太が目黒の為にひかると上手くいくように手を貸してあげてるのが優しいなぁと感じましたし、豪太の久我山に対する取り調べもなかなか迫力がありました。豪太の豪快ですが繊細も見えて良かったです。豪太と真島のつばぜり合いも最近の回では1番多くて面白かったです。

(40代・男性)

最終回なのに、東出昌大さんと桐谷健太さんのつかみ合いのケンカのシーンが長くて、(もういいよ)と思ってしまいました。この2人の実力は、もともと、この程度だろうとは思うので、こうなったら、よく打ち切りにならずに最終回を迎えられたということを感心すべきなのかなと思いました

(40代・女性)

第8話
2020年3月05日(木)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

TVer、テレ朝キャッチアップ、GAYO!での見逃し無料配信は終了しました

■TVerでの第8話配信期間

配信開始:2020年3月05日(第8話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月12日(第9話TV放送開始前)

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※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

夜間に裸足で街を歩いていた6歳の少女・三崎笑美(渋谷南那)が保護された。虐待を受けている可能性があったため、横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は笑美と二人で暮らしている母親・三崎真由子(桜井ユキ)に任意同行を求め、事情を聴く。ところが、真由子は虐待を否定! 限りなくクロに近いものの、逮捕の決め手となる証拠もないため、釈放される。だが、真由子による虐待を確信し、怒りに震える豪太は引き続き、同僚刑事・毛利ひかる(今田美桜)と共に虐待の証拠を探すことに。児童虐待の事案は最初から検察と共同で捜査に当たるため、担当検事となった真島修平(東出昌大)も加わり、まずは笑美に話を聞く。だが、笑美は何を聞かれても無反応で…!?

ちょうど同じ頃、無職の男・加瀬沢太一(三村和敬)がフリーターの段田拳四郎(松永拓野)に暴行を加え、逮捕される。しかも取り調べると、加瀬沢がキャバクラ店員・澤登大介(木村龍)を立会人にして、段田と殴り合っていたことが判明。この供述が事実ならば、全員が共犯とみなされる「決闘罪」にあたる――そう考えた刑事課の係長・多胡永吉(矢柴俊博)は、部下の目黒元気(磯村勇斗)と桂二郎(菅原大吉)にほかの二人も調べるよう指示する。

ところが…やがて二つの捜査は思わぬ焦点で交わることに。なんと、一見無関係の両事件から“警察と検察を揺るがす大事件”へとつながる“震撼の真相”が浮上し…!

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼1人当直で孤独と寂しさについて語る仲井戸。電話相手のミナミは片手間で聞き流していた。そんな時、田口の勤務する交番に、小さい女の子・笑美が裸足でやって来た。その連絡を受け、急いで病院に向った仲井戸。医師から「虐待の可能性がある」と聞き、小さな体に無数のアザがある事実に言葉を失う。暫くして、母親だと名乗る女性・三島真由子が交番にやって来た。だが彼女は「寝ている間に居なくなっただけで、虐待はしていない」と、任意同行にも応じなかった。病院のベッドに膝を抱えたまま動かない笑美。虐待されて感情を出せなくなっているのだと心配する毛利は、彼女の傍にいるよう努める。一方、捜索令状を請求した真島と共に、三島真由子のアパートへと向った仲井戸。自宅から虐待の証拠は見つからなかったが、アパートの外で裸足のまま立つ笑美の姿を複数人が目撃していた。仲井戸と毛利は、児童相談所へ移った笑美に会いに行った。仲井戸が何気なく手を上げた姿に怯えた笑美を見た2人は、男性が居るのではないかと調べ始める。すると、真由子が削除したスマホの復元データから、久我山勝也と言う男が浮上する。

今回は、少女・笑美の虐待事件と、男性3人が立場は違えど共犯と見なされる決闘事件を、桜木署と地検がそれぞれ分担して解決に向けて奮闘する展開が面白かったです。その中で、笑美に元気になってもらおうと、桜木署の刑事・豪太とひかるが一生懸命に人形を使って会話をして、笑美の心が開くシーンが、最も素晴らしかったです。

(40代・男性)

笑美ちゃんが笑ったときの顔がものすごく可愛くて、笑顔が美しいと書く名前がピッタリだと思いました。お母さんのことが大好きで、お母さんのことをずっと思いやっていたのが健気で可愛かったです。親よりも子供の方がが親のことを考えているのがもどかしかったです。

(30代・女性)

今回の事件は、母親が反グレヤクザを好きになってしまったばかりに、子供にまで迷惑をかけてしまうという、悲しいものです。子供は親のために、ヤクザに虐待されていることを隠そうとしていて、見ていて切なくなります。男をかばう母親が情けないです。

(40代・男性)

最近、父親に虐待されて死亡した女の子の裁判のニュースをよく見るので、今日の内容は、あまり見たくなかったなと思いました。子どもが関わるストーリーだと、東出昌大さんは我が子に会いたいだろうなぁと思ってしまいました。

(30代・女性)

三角座りで痣だらけ笑美ちゃんの姿が何とも言えず辛いです。毛利と豪太が笑美ちゃんと関わり、笑美ちゃんが次第に心開いていく姿がとても微笑ましかったです。笑美ちゃんと母親の所に戻れたのも良かったです。豪太と真島の言い合いを仲裁する大貫署長が素敵でした。皆でケーキ食べるシーンはギャグギャグしていて癒されました。

(20代・女性)

第7話
2020年2月27日(木)放送

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■TVerでの第7話配信期間

配信開始:2020年2月27日(第7話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月05日(第8話TV放送開始前)

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※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

横浜桜木署の管轄内にある公園で大学生・江島陸(永田崇人)が知人男性らから集団暴行を受け、全身を打撲した上、何らかの凶器を使って脚の骨を折られた。加害者は会社員の久保田明(濱正悟)、フリーターの宮前幸介(柾木玲弥)、専門学校生の黛友之(今井悠貴)の3人。彼らは江島と同じ高校の卒業生。

さっそく桜木署では加害者3人の取り調べが行われることに。すると、仲井戸豪太(桐谷健太)が聴取した黛が真っ先に、久保田にやれと言われたと打ち明け、素直に自白。それを受け、最初は否認していた久保田と宮前も犯行を認め、3人は集団暴行の容疑で横浜地方検察庁みなと支部に送検される。

検察では求刑を決めるため、誰が主犯か、そして誰が江島の骨を折ったのかを追及する取り調べを敢行。真島修平(東出昌大)が久保田を、日下直樹(渋谷謙人)が宮前を、持丸栄(峯村リエ)が黛を担当する。ところが、3人とも自分は主犯でなく、骨折もさせていないと主張! 豪太ら刑事と修平ら検事たちの間でも、誰が主犯かをめぐって意見が分かれ…!?

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼大学生の江島隆が、大怪我をして倒れているのを警察官が発見した。3人の知人より集団暴行を受けて骨折を負っていた。その3人とは、会社員 久保田。フリーターの宮前。専門学校生の黛だ。被害者も含めて、同じ高校の卒業生である。弱小サッカー部の先輩後輩の関係。そもそも、サッカー部のマネージャーをしていた女性を巡ってのいざこざが発端なのである。3人は、暴行したことを認めて、検察庁へと送検された。樫村は、担当検事を振り分ける。日下は宮前の担当に。真島は久保田の担当。持丸が黛の担当に当たった。主犯が誰であるのかがなかなか分からなかった。真島と日下は、法廷に立ちたいがために、自分の担当者が主犯格である事を望んだのだが、結局主犯は黛だったのだ。

新米刑事の仲井戸が制服警察官時代に一緒に働いていた先輩制服警察官の田口が、今回も冒頭から自転車をリズムよくこいで事件に関わっていく展開は警察官という仕事に突然遭遇してしまう出来事に感じられるのが素晴らしく、もっと田口警察官を出演させて欲しい。

(30代・女性)

今回のドラマも面白かったです。小料理屋での、仲井戸兄弟と真島修平や社長たちの集まりもなんだか定番になりそうでいいなとおもいました。このドラマで起こる事件は一筋縄ではいかない感じが、飽きずに見れました。

(20代・女性)

今回のケイジとケンジも面白かったです。毛利ひかるに対する目黒元気の必死のアピールは応援したくなりました。そして、事件については決めつけて行動することは良くないなと感じました。今回のお二人の活躍もよかったです。

(20代・女性)

今田美桜さんと磯村勇斗さんが2人で、ナポリタンを食べながら、事件の捜査について話していましたが、あんな場所で普通に話しても良いのかな?と思いました。今田美桜さんは、かわいいので、お店の中でも目立ってしまいそうだけど…と思います。

(30代・女性)

刑事は検事の悪口ですな。物証大好き検事、うっとうしいですね。ところで、同じ部署内の恋愛は御法度なのか、そういう場合はどちらかが他の部署に飛ばされるのか、そういう話はじめて聞いたんだけど。結構、刑事内で職場不倫とかのニュースを聞くけど、そういうのが職務上ダメとは知らんかった。

(30代・女性

第6話
2020年2月20日(木)放送

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■TVerでの第6話配信期間

配信開始:2020年2月20日(第6話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月27日(第7話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

女子力が低くて恋愛方面はてんでさっぱり…な横浜桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)は職業を偽り、頑張って女子っぽさを意識しながら合コンに参加。ところが、ついつい刑事のさがが前面に出てしまい、残念な感じに…。女の幸せを見失い、落ち込みながら帰途につく。そんな中、コンビニで強盗事件が発生した! 逃走した犯人・半田(長谷川朝晴)を逮捕したひかるは、取り調べもスムーズに終え、無事に送検。仲井戸豪太(桐谷健太)ら刑事課の仲間も彼女のファインプレーをたたえ、警察の捜査は大団円を迎えたかに見えたが…。

その直後、捜査は振り出しに! というのも、横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が半田を単独犯として起訴しようとしたところ、調書を読んだ部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)の表情が一変。捜査のやり直しを命じたのだ。再捜査の指令を受け、ひかると目黒元気(磯村勇斗)が入手した一枚の運転免許証データを見た豪太らは、我が目を疑う。そこには“捜査の矛先をガラリと変える驚愕の新事実”が、まざまざと提示されていたからだ!

その事実に、修平はコンビニ強盗どころではない重大犯罪の匂いを嗅ぎ取り、鼻息を荒げるが…!?

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼出会いを求める毛利刑事は合コンに参加しますが、どうしても警察官としての考えが表に出てしまい上手くいきません。そんな中、コンビニ強盗をたまたま捕まえる事に成功した。取り調べから送検まですべて1人で行ったので送検祝いをする事になった。一方で検察側では、逮捕した犯人の兄について調べるように樫村支部長が言い出した。調べていくと逮捕した弟は実は兄だった事がわかり、弟が行方不明である事がわかった。一気に殺人事件の可能性が出てきたとやる気を出す真島検事でした。調べていくとますます怪しく県警本部まで出てくる事態に、しかし毛利は弟が生きていると信じて捜索を続けます。そしてホームレスになった弟を見つけて事件は解決しました。警察としてのまっすぐな気持ちをもっている毛利刑事を目黒刑事が見つめる所で話は終わった。

コンビニ強盗が逃げ去るときに、店員の元球児がカラーボールを投げて見事に命中するシーンが印象的でした。その後、しばらく経ってもインク目の周りについていて、パンダみたいになっている姿に笑ってしまいました。また、今田美桜演じる女性刑事が、犯人を追い、倒して捕まえるシーンがかっこよかったです。その前に合コンに行っていたため、オシャレしていたため、格好がいつもと違い合っていなかったため、余計にかっこよく感じました。

(30代・女性)

免許を偽造してなりすましの事件を起こしたというのは現実にもありそうな気がしますが、なんだかややこしい話だと思ってしまいました。しかしそんなややこしい事件の担当に真島がなってしまって、なんだか頼りないなと思ってしまいました。

(30代・女性)

はんだじろうと名乗る人は自分のために弟に成り済ますのはやばい人。
ひかりちゃんと仲井戸刑事が必死にはんだじろうに対して、殺したのか殺していないのか問い詰めていて色んな意見が飛び交う姿が勢いがあってすごかった。

(20代・女性)

半田一郎と半田二郎と言う兄弟での事件が今回の話のメインになっていましたが、それぞれが成りすまして事件を起こしていたというのがややこしいなと思ってしまいました。そして今どき兄弟だからって一郎と二郎なんて名前を付けるものだろうかと妙なところが気になってしまいました。

(30代・女性)

はんだじろうは、弟になりすまして免許証を更新していたということで、兄が弟になりすますなんてありえないことだなと思った。
この事件が重大になってきたことを喜ぶ検事。南の兄貴だから、言葉を言い換えるところが面白かった。

(20代・女性)

第5話
2020年2月13日(木)放送

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■TVerでの第5話配信期間

配信開始:2020年2月13日(第5話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月20日(第6話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と目黒元気(磯村勇斗)は居酒屋店へ。“出世第一の人生プラン”を掲げる目黒は、とうとうと“守りの姿勢”の大切さを語り始める。すると突然、外から怒号が聞こえてきた。酒に酔った源義和(深水元基)がけんか腰で、路上に倒れ込む向谷孝太郎(荒川浩平)に迫っていく姿を見た豪太と目黒は、源を現行犯逮捕。思わぬ手柄にすっかり舞い上がる。

だが、その先に待っていたのはまさかの展開。源の弁護士・神田川博史(堀井新太)が桜木署へやって来たのだが…なんとこの男、目黒の中高時代の同級生だったのだ! しかも超やり手の神田川は、最初に手を出したのが向谷であることを示す防犯カメラ映像を、いち早く入手。あろうことか源を誤認逮捕してしまっていたことが発覚し、豪太と目黒は青ざめる…。

ところがそこへ、桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)が源にそっくりな似顔絵を探し出してきた! 実はこれ、3年前に傷害事件を起こし、未だ捕まっていない犯人の似顔絵だという。大逆転のチャンスを得た豪太らは、源をいったん釈放した直後に、3年前の傷害事件で再度引っ張ることに。だが、横浜地方検察庁みなと支部の部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は張り切る警察の暴走を危惧。部下の検事・真島修平(東出昌大)に、送検の前段階から捜査に加わるよう指示する。一方、神田川は先手を打ち、同事件の被害者・伊勢谷徹(池岡亮介)と示談交渉を進め…!?

ことあるごとに神田川にやり込められ、思うように捜査を進められない警察と検察。そんな不甲斐ない状況の中、豪太が放った“ある言葉”が目黒の胸に響き…!

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼今回の事件は、仲井戸豪太と目黒が飲んでる帰りに喧嘩している人を逮捕するが、加害者とおもった人物は加害者ではない誤認逮捕でした。すぐに釈放しようとしますが、3年前の傷害事件の犯人の可能性があったので、急遽警察の敷地をでた瞬間に別件逮捕します。3年前の被害者に話を聞くも当初は厳罰を求めていましたが、やりて弁護士が示談金2000万円をちらつかせて示談にしてきた。しかし真島検事と仲井戸豪太とみなみが説得のすえ示談を断り、刑事事件で起訴する事になった。そして民事訴訟で損害賠償請求するという裏技の方法で見事に事件を解決する事に成功した。目黒はいままで守りの姿勢だったが今回の事件で攻めの気持ちを持つことができたところで話が終わった。

今回の話もとても良かったと思います。仲井戸豪太と真島修平のコンビはすごく良くなってきています。仲井戸豪太の捜査ぶりは少し破天荒な部分もありますが、いろんな発見もあり周囲にいい影響を与えているので良いなと思います。今回の話は弁護士の手回しの良さや憎さが際立っていました。そんな中でも負けないで事件を起訴出来たので良かったと思います。

(20代・女性)

やり手の秀才弁護士VS真島検事。なかなかいい戦いぶりりでした。今回の東出昌大さん演じる切れ者ケンジの活躍は、良かったですね。出番が以前より少なくなっているような気がしますが、これからも頑張ってほしいと思います。

(40代・女性)

豪太の誤認逮捕から過去の傷害事件に繋がる展開はめちゃくちゃ面白かったです。そして加害者側の弁護士がやり手で示談も決まってしまい、結局お金で解決するようなスッキリしないことになりそうなところを豪太や真島たちの執念で示談も破談になり、その弁護士もやっつけてしまうストーリーは最高でした。

(40代・男性)

経済的理由で示談を受け入れようとしていた被害者の伊勢谷さんに民事での裁判を勧めた真島検事にビックリしました。そして真島検事の司法修習生の時の教官が弁護をするということは、お願いしたんだろうなと考えると真島検事にも人の心があったんだと感心しました。

(30代・女性)

中川とご飯を食べている時に、目黒に豪太から電話がかかってきて、納得いかないからやってやろうぜという気合いの言葉に対して、目黒のやってやるという顔がカッコよく見えた。仲間だけど、仕事上では弁護士とは敵なのかもと思った。

(30代・女性)

第4話
2020年2月07日(木)放送

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■TVerでの第4話配信期間

配信開始:2020年2月06日(第4話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月13日(第5話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになった。刑事課のメンバーはカメラを意識して何かとカッコつけるが、大した事件の通報もなく、空回り感が否めない。そんなとき、仲井戸豪太(桐谷健太)が放火の通報を受け、刑事課メンバーは大張り切り。ところが密着カメラを従えて現場へ駆けつけると、被害状況はマンションに置いてあった原動機付自転車の前輪が燃えただけ…。取材班も刑事課メンバーも急速に興味を失い、豪太ひとりに現場を任せて帰っていく。

やがて原動機付自転車の持ち主・太郎丸直樹(大東駿介)が帰宅。豪太が事情を説明し、犯人に心当たりがないか尋ねると、太郎丸は2カ月付き合って別れたという元カノ・石田貴理子(阿部純子)の名前を挙げる。ところが…兄である豪太からこの話を聞いた立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)は、開いた口がふさがらない状態に! それもそのはず、何の因果か太郎丸は3カ月前までみなみが同棲していた男だったのだ――。

一方、みなみに一方的な恋心を寄せる検事・真島修平(東出昌大)は、彼女に3カ月前まで恋人がいたことを初めて知り、ショックで心ここにあらず…。しかもよりによって、素直に放火を認めて送検されてきた貴理子を担当するよう命じられ、被害者である太郎丸からも聴取することになったのだ。そんな中、捜査は思わぬ方向へと舵を切りだす。なんと太郎丸が、“貴理子の知られざる一面”について証言。器物損壊罪か放火罪かを見極めるはずが、それ以上の罪の可能性も見え隠れしはじめ…!

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼強行犯係が警察24時の密着取材を受ける。明らかにテレビを意識して動く豪太達一行。そんな時、放火事件の通報が入る。被害者は豪太の妹・みなみの元同棲相手・太郎丸だった。彼は、バイクに放火した犯人に心当たりがあると言い、みなみの次に付き合った元カノ・貴理子の名前を上げた。早速、彼女の事情聴取を行うとあっさり犯行を自供する。起訴罪名を見極める為に、検事・修平が聴取を行う。着火剤があった事から計画的だと思われると伝えた所「去年のバーベキューの残りがたまたまあっただけだ」と貴理子は主張した。告訴するかどうかを問うと「告訴する」と即答し、器物破損罪、放火罪では無く、4階から植木鉢を落として殺そうとしていたかも知れないと言い出した。豪太が貴理子周辺の聞き込みを行っていると、過去にも植木鉢を落とされ怪我をしていた元カレがいた。

桜木署のメンバーのカメラ目線が面白かったです。真島の前でのキリ子と、みなみの前でのキリ子は表情が全く違っていました。不倫とはいえ、七階から植木鉢を肩に落とされて警察に言わないなんて、と思いました。みなみの家に行った真島が面白かったです。

(50代・女性)

太郎丸のすぐそばに花瓶を投げたのは、本当にそうだと思うと、南さんが検事に伝えていて、南さんは元彼をかばっている感じがして、検事が私情がだんだん抑えきれなくやっているのが、見ていて面白かったし、みんなが冷たいのもいい。

(50代・女性)

こんなに良い役者さんがたくさん出ているのに、凄く勿体ないと思うドラマです。刑事・検事ドラマとしても物凄く中途半端。せっかく桐谷健太さんの初主演なのに…。いっその事、人情味のある刑事・豪太だけをメインにしたら良いのにと思えてしまいます。

(50代・女性)

彼に別れを告げられたきりさんが、ムカついて花瓶を投げたり、バイクに火をつけたりと女の執着心はすごい。南さんの元彼ということで、検事が本気で感情をあらわにしていていたのが、面白かった。検事は元彼とは正反対な感じがした。

(30代・女性)

一途に人を思いすぎてしまった結果が招いた事件で、自分の感情を押し殺すことが出来なくて検事にアドバイスされながら涙を流すところは感動しました。人を數気になってしまうと回りが見えなくなっちゃうんだなと思うと悲しいなと思いました。

(30代・女性)

第3話
2020年1月30日(木)放送

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■TVerでの第3話配信期間

配信開始:2020年1月30日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月06日(第4話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

営業時間中のはずが閉店していたバーの店内で、男性オーナーの刺殺体が見つかった。連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。検事5年目…初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。

捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず…。

捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。“落としの長さん”の異名を取る県警の捜査一課長・見城長一郎(池田成志)は修平に詰め寄り、逮捕の許可を出してくれれば、徹底的な取り調べで凶器の隠し場所を吐かせると言い切る。だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから…と、修平は拒否。逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し…!

そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。さらに…! 刑事にとっても検察にとっても、“決してあってはならない事態”が発生する――。

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

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第2話
2020年1月23日(木)放送

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■TVerでの第2話配信期間

配信開始:2020年1月23日(第2話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月30日(第3話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

近日更新!

第1話
2020年1月16日(木)放送

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TVer、テレ朝キャッチアップ、GAYO!での見逃し無料配信は終了しました

■TVerでの第1話配信期間

配信開始:2020年1月16日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月23日(第2話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

体育教師から警察官に転職し、横浜の交番に勤務している仲井戸豪太(桐谷健太)はある日、商店街で包丁を振り回していた暴漢を現行犯逮捕。県警本部長から表彰される。しかも、勢いづいた豪太はその場で本部長に直訴し、横浜桜木署の捜査課へ異動! 強行犯係に配属され、ずっと憧れていた刑事として新スタートを切る。
さらに異動初日から、豪太の勢いは止まらない。一昨年末から世間を騒がせている連続空き巣犯を早く捕まえろ、と市民が苦言を呈していると知るや発奮。強行犯係の管轄外にもかかわらず、自分が犯人を捕まえると宣言し、地道な捜査を開始したのだ。ところが…ついに犯人を逮捕した豪太は、その顔を見てがく然とする。なんと連続空き巣犯は元教え子・滑川秀幸(馬場徹)だったのだ…!

一方、横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、片思い中の立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)の気を引こうと猛アプローチするも、ピントがズレまくりで全然刺さらない日々。何より、検事になって5年目だというのに大事件を任せてもらえず、焦りが募っていた。
そんなとき、修平は送検されてきた滑川を担当。余罪を追及すると、1年前に空き巣目的で入った家で、年老いた家人と鉢合わせになり、突き飛ばして逃げていたことが判明する。しかも、修平が桜木署に問い合わせると、その老人は直後に亡くなった状態で発見されていた、というではないか! これは強盗致死、あるいは強盗殺人の可能性もある――そう考えた修平は功名心から、自分が立証すると名乗りを上げ…!?

出典:ストーリー | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

ネタバレ▼桐谷健太さん演じる仲井戸豪太と東出昌大さん演じる真島修平が主な登場人物となる。仲井戸豪太は交番勤務している警察官である。ある日、暴漢が商店街で暴れている所を現行犯逮捕。そこで警察内で表彰され、刑事になりたいと上司に懇願する。念願の夢だった刑事の仕事に就く事が出来た。もともとは高校教師であったとのことで異色の経歴の持ち主。型破りの刑事である。一方、検事の真島修平は自身をエリートだと思っている検事。しかし、5年間の間に大きな成果を上げることは出来ておらず、優秀な検事とは言えない。この二人が出会うきっかけとなったのが、仲井戸豪太が追っていた空き巣件だった。管轄内で空き巣被害が流行っており、仲井戸豪太とバディの目黒元気は捜査をすることになる。そこで犯人を捕まえることに成功したが、顔を見ると元教え子だったのだ。教え子の犯行と知ると仲井戸豪太とはショックを受けるも、捜査を行う事となる。空き巣の入られた家の住人が実は犯行の後に死亡していた。ただの空き巣だと思っていた事件が強盗殺人の疑いが浮上していく。そこで、仲井戸豪太と真島修平がバディを組み捜査を進めていく。教え子が追い詰められていく状況に耐えられない仲井戸豪太は、様々な行動にでる。妹の仲井戸みなみと小料理屋に行き、元裁判官の女性と出会うこととなる。そこに真島修平が現れ、教え子の刑罰は住居侵入と窃盗という罪にて終結となった。

仲井戸は先生から警察になった経歴に面白いと思いました。仲井戸は空き巣に入った犯人を捕まえると昔の教え子だった。取り調べに教え子に殴りかかろうとしていて、ダメでしょうと思いました。先生ごめんなさいと言っていて辛い対面だったなと思いました。歓迎会も俺の教え子がすみませんと謝罪していて人間味がある刑事になると思いました。

(50代・女性)

豪太のキャラクターは妙に熱血で暑苦しいなと思っていましたが、過去に体育教師をしていたという経歴があるのなら納得です。そして捕まえた相手が元教え子で感情的になってしまうあたりも体育教師らしいなと思ってしまいました。取り調べでは完全に感情的になってしまって相手の男も泣いているし、なんだかカオスな取り調べだなと思ってしまいました。

(30代・女性)

防火犯の犯人が自分が先生をしていたときの生徒だったのはショックだなと思いました。まさか、刑事になって自分の生徒を捕まえることになるとは辛いと思うし、親御さんのことを考えたら胸が痛くなるだろうなと思いました。時が流れても生徒のことを思って本気で泣いてくれる人はいないと思うし、泣いてくれる先生がいるなんて素敵だなと思いました。

(30代・女性)

念願の刑事になった仲井戸が強行犯係なのに窃盗犯を追いかけるという仕事の内容を理解していないとは研修で何を学んでいたのかと思ってしまい、配属されたら刑事ドラマの影響がたっぷりなリバーシブルジャンパー姿とは勘違いが激しく、仲井戸が好む服装は許されないだろうと思ったらそのままとはビックリ、警察組織にも多様性を認めるようになっているという意味なのか気になった。

(30代・女性)

昔気質の熱血刑事と言える仲井戸。若手から見ると、熱すぎるかも。一方、エリートでプライド高そうな検事の真島、なんだな。ちょっとというか、そこそこピントがずれているみたいなところが面白いです。また、仲井戸の妹が、真島の事務官とは、運命的なかんじが。この先楽しみですね。でも、仲井戸が初めて捕まえた窃盗犯が、元教え子なんて、ちょっと辛いですね。

(50代・女性)

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学歴も身分も収入も資格も捜査方針もまったく違う、
決して交わらない“二人の男”が、
一つの事件をきっかけに交わりだす
志も身長も!
木ドラ史上最高の《ビッグ・バディ》誕生!!
愛すべきニコイチ・バディが
仲良く衝突しながら事件に挑む!

出典:イントロダクション | ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』

キャスト(出演者)

桐谷健太
東出昌大
比嘉愛未
磯村勇斗
今田美桜
渋谷謙人
奥山かずさ
矢柴俊博
菅原大吉
峯村リエ
西村元貴
八木亜希子
柳葉敏郎
風間杜夫

原作・主題歌など

脚本
福田靖

音楽
ワンミュージック

主題歌
『ハレルヤ』宮本浩次(ユニバーサル シグマ)

チーフプロデューサー
黒田徹也

プロデューサー
服部宣之
飯田サヤカ
菊池誠
松野千鶴子
岡美鶴

演出
本橋圭太
及川拓郎

制作協力
アズバーズ

制作
テレビ朝日

「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」視聴者の声

放送開始前の期待

スタイルがいい東出昌大さんの検事役でのスーツ姿をとても楽しみにしている。桐谷健太さんの元体育教師で刑事という役柄も面白い演出だと思う。検事と刑事なのに、検事が刑事の妹を好きになることから立場がおかしくなるのも面白いと思った。是非ぎくしゃくした関係を見てみたいと思う。それぞれの正義感がどのように影響し、事件を解決していくのか楽しみだ。刑事と検事のドラマなのにコメディなのが面白くなりそうだと思っている。他のキャストも風間杜夫さんや柳葉敏郎さん等、ベテラン演技派俳優が揃っているので終始楽しく見れそうだ。

(30代・女性)

桐谷健太さん演じる元体育教師で、中途採用という異色な刑事と、東出昌大さん演じる東大卒の超エリートな検事という相反する2人がどのようにバディを組み協力していくのかとても気になります。超実力派の2人の演技も注目する点かと思います。また刑事×検事という組み合わせは日本のドラマではあまり見ない設定なようなので、新鮮さがあっていいなと感じました。また、私たちがあまり知りえない所轄と地検の24時、その知られざる世界をサスペンスとユーモアで軽快に描くというキャッチコピーにすごく心惹かれるものがあります。とても期待しています。

(20代・女性)

令和の日本では時代遅れとなったコンプライアス違反上等の熱血刑事と、プライド高すぎてズレている超エリート検事。立場は真逆ながらも、組織の常識からはちょっとはずれたどこか似た者同士の2人が、トムとジェリーよろしくぶつかり合いながらも、事件解決に向けて協力し合う姿に期待しています。また、所轄と検察といえば、今までは対立が描かれることが多かった組織です。互いに犯罪者を逮捕し適正に裁くことを目的としながらもなぜ対立してしまうのか、各組織の立場から判断の相違が出てしまう過程も丁寧に描いてもらえることを期待しています。

(30代・女性)

ドラマ「HERO」や「ガリレオ」を生み出した福田靖氏の作品とあらば、面白くない訳がありません。今から首を長くして楽しみに待ちわびている人も多いのではないでしょうか。桐谷健太が演じる熱血刑事と、エリート街道まっしぐらな検事を演じる東出昌大のコンビが、見た目も中身も対照的で絶妙です。異なった価値観や手法をもつ二人ですが、お互いに関わっていく上で、正義を追い求めているところは共通していることが浮き彫りになっていきます。まるで磁石のプラスとマイナスのような二人が、葛藤しぶつかり合いながら、かけがえのないバディになっていく様を見るのが楽しみです。

(50代・女性)

桐谷健太が出ている点で、人間味の溢れるドラマになるだろうなという期待が高いです。また、これに比嘉愛未が出演するという、何とも眼福な決定が嬉しいです。彼女は演技もうまいですし、美人さんでスタイルも良いので、ドラマに出ると嬉しいですね。また、風間杜夫と柳葉さんが出るんですね!これは本当に素晴らしいです!風間杜夫の安定感は半端ないので、重鎮として素晴らしい作品を提供してくれるでしょう。そして大好きな柳葉さんが出ているのがまた嬉しい。彼の演技も年を重ねることによってどんどん魅力を増しています。主人公たちを見守ってくれる理想的な上司を良い味を出して演じてくれるだろうと思います。

(30代・女性)

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刑事ドラマでは、まったくキャラクターが違うバディものは今まで数多く作られておりますが、今回は刑事同士ではなく、刑事と検事というコンビなので、どのように事件を解決へと導くのか二人のやりとりが楽しみです。また、脚本がNHK連続テレビ小説「まんぷく」の福田靖氏が手掛けていることにも注目しています。事件を解明するというサスペンスの中にユーモアを取り込んだ、コミカルで思わず笑ってしまう内容という事なので、あまり重い気持ちにならず、視聴できそうです。クライムサスペンスもスリリングでハマりますが、明るいコメディタッチの刑事モノもキャラクターに愛着がわいて楽しめそうです。

(30代・女性)

元体育教師の刑事役が桐谷健太さんと言うことで、熱すぎる刑事になるとおもう。桐谷健太さんにぴったりの役どころと思った。また東出昌大さんはお堅い検事役とこれもぴったりだと思った。二人はでこぼこな感じがするがいいバディになりそうな予感がする。脚本も「ガリレオ」や「まんぷく」の福田靖さんなので絶対いいどらまになると期待してしまいます。他のキャストも風間杜夫さん、柳葉敏郎さんなどの個性的な大御所や若手でいま旬な今田美桜ちゃんや磯村勇斗さんも出演するので楽しそうなドラマになりそうです。犯人を捕まえるだけではなくヒューマンなドラマになってほしいと思います。

(50代・女性)

主役や話のあらすじは、ちょっと変わった内容だなとしか思いませんでした。ですが、初回に馬場徹さんがゲスト出演されると掲載されていたので、俄然見たくなりました。
というのも、別のドラマでクズな刑事役がとっても良かったのです。もともと舞台俳優なので表情が豊かに動くので、ドラマを見るとどんなにチョイ役でも存在感があるのです。そして、今回は犯人役という、まさしく悪役なのです。主役の桐谷健太さんが扮する刑事役の元教え子という関係で、どうやって2人が絡むのかなと個人的に楽しみにしています。おそらく内容そっちのけで。

(30代・女性)

桐谷健太さんと東出昌大さんのダブル主演の刑事ドラマです。桐谷さんのドラマは久しぶりのような気がしますね。桐谷さんは刑事役で出演されるようで、桐谷さんらしい熱血刑事を演じます。それに対する冷静なエリート検事役として東出昌大さんがバディー役としてドラマに出ています。熱血刑事とエリート検事のバディー者のドラマと言うことで、事件をどういう風に解決していくのか楽しみですね。脇を固めるのは柳葉敏郎さんなど大御所の俳優さんが出演されています。桐谷さん演じる豪太はかなりの熱血刑事みたいなので、現場をどれくらい振り回してくれるか面白そうです。サスペンスとちょっと面白いユーモアが混ざり合ったドラマなので、シリアスな部分と軽快な感じが絶妙に混ざったドラマになると思います。

(30代・女性)


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