「女子高生の無駄づかい」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

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「女子高生の無駄づかい」のみどころはココ

元々はビーノ原作の漫画で、20197月から9月までアニメも放送されました。冬ドラマでは、主役の「バカ」をお笑い芸人の娘でタレントの岡田結実さんが演じるとのことで、「この女子高生、悩みなんてない人生なのだろうなあ」という絶妙な馬鹿っぽさをどのように演じ切っているのかが見どころです。
バカの親友の「オタ」を恒松祐里さんが演じますが、彼女は容姿や雰囲気が原作のオタに似ているので期待できます。「女子高生の無駄づかい」には、マジメ・ロリ・りりぃ・マジョ・やまいといった個性的な面々が同じクラスにいて、ロリは高校生なのに小学生と間違えられるくらい可愛い女の子なので、演じることができる女優がいるのかが最大の関心事です。やまいも体に包帯を巻いた堕天使キャラなので、この役もとても難しいと思います。このドラマは、主役の
3人組(バカ・オタ・ロボ)以上に、クラスメイトの演技力が明暗を分けるドラマになりそうです。

みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

第5話
2020年2月21日(金)放送

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■TVerでの第5話配信期間

配信開始:2020年2月21日(第5話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月28日(第6話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

「うち毛深くなりたい」
体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。
そもそも世の中は“ツルツル”であることに価値を見出しすぎではないか。毛にだって生えている意義がある。ムダ毛なんて言われる“毛”の気持ちも考えるべきだ。
――そんなバカの真剣な訴えを、冷めた目で見つめるヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)。

一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。でも歯医者には絶対に行きたくない。「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。
更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…!

一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる―!

連続ドラマ内小説「ロボっこ」は、ついに激動の東京編へ。コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。

出典:あらすじ|テレビ朝日『女子高生の無駄づかい』

近日更新!

第4話
2020年2月14日(金)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■TVerでの第4話配信期間

配信開始:2020年2月14日(第4話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月21日(第5話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

理想の自分のため、モテるため、恋のため、女子高生たちは今日も自分磨きに余念がない――。

リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。

転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。校舎裏で女子生徒から告白を受けるマジメの姿を目撃したリリィは、からかい半分でマジメにちょっかいを出そうとするも、突如壁ドンされる羽目となり…?

一方、ヲタ(恒松祐里)は、敬愛する低所得Pの正体が、まさかワセダ(町田啓太)だとは露知らず、ボカロ新曲の“歌ってみた”に挑戦。憧れの低所得Pに“想いよ届け!”ばりに熱く新曲を歌い上げるも、それを聞いたワセダは、1か月前の出来事を振り返っていた。
そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。

そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。

ネタバレ▼ある日ごま油をリップとして塗っていると自慢げに話すバカに、ヲタとロボは呆れる。そんな中、小説家志望の男子高校生・高橋は、同じバスに乗ることの多いロボに秘かに思いを寄せていた。高橋は様々な想像を膨らまてはいたが、ロボにはいまだに話しかけらずにいた。一方、多数の生徒たちから憧れられている転校生のリリィは、女子からモテることに満足感を得ていた。しかし自分以上にモテている、学校でナンバー1のモテ女子・マジメが気になり声を掛ける。無自覚の行動でモテていることに疑問を感じているマジメをリリィはからかおうとするが、反対にマジメの無自覚の行動にドキドキしてしまう。担任のワセダは低所得Pとして作った新曲の「歌ってみた」を発見するが、実はそれは大ファンであるヲタが歌っているものだった。

しがない高校生の仮の名前が高橋のバカとヲタに目当てのロボの3人を詳細に観察して更に想いを寄せるロボの盗撮写真までしているのが面白くもあり、あと一歩でストーカーの仲間入りできそうな感覚が3人一緒にいる事を苛立ちを示した舌打ちと、高橋のヤバさがヒシヒシと伝わってくるのが可笑しい。

(30代・男性)

転校生のリリイはクラスメートたちの行動パターンと種別をして対応分けをしている能力の高さはあり、自分自身をイケている女子高生と考えているようだが、結局の所、信頼できる友達がいない孤独な勘違いの人物としか見えないので残念だ。

(30代・女性)

ロリと名付けられた咲久が女子トイレで化粧をしていたまでは今どきの子だなと感じたが、どこまでメイクアップしたらいいのかわかっていない極太な眉毛に書いてしまうのが面白く、整形手術を1度でもしたら止められないのも同じ事だろう。

(30代・男性)

いっぱいキュンキュンしたなーと思ったら、放送日バレンタインか。オタの歌声に期待してたのに、歌ってるシーンがなくて残念。マジメはロボに好かれたくて空回りする印象が強かったから、今回見て学校一のモテ女子に納得。

(30代・女性)

金曜深夜のオスカルはなきんリサーチに出ている、岡田さんが主演である事は知っていたのですが、川本さんも出演している事は知りませんでした。乙女チックな女子を演じていたので、結構ぴったりな役だと感じました。

(30代・男性)

第3話
2020年2月07日(金)放送

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■TVerでの第3話配信期間

配信開始:2020年2月07日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月14日(第2話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。
「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」

朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。
さらには、不登校で出席日数が足りなくなりそうなマジョ(井本彩花)に電話をかけたところ「学校は人の毒気が渦巻いている」「瘴気にあてられてしまう」と意味不明なこと言われ、癒しをもとめたワセダは、だらしない体の猫“もっちにゃん”グッズを求め、街を徘徊することに…。

そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。彼女の名はリリィ(小林由依)。オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。しかし「好きなものは女の子。嫌いなものはオスです」という自己紹介に、秒で“変人”認定が成されることに。
早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。
新メンバーも加わり、更なるハナクソレベルの日常が幕を開ける――。

ネタバレ▼ヤマイが、パーカーを頭まで被った状態でファスナーが開かなくなってしまった。アメリカンヒーローのようでカッコいいと思ってやったが前髪を切りたくはないので、パーカーに穴を開けて過ごしクラスで笑われた。担任のワセダは、教頭から不登校の生徒について状況を聞かれた。クラスには女子大好き男子大嫌いなリリィが転入した。ヤマイはリリィが気になるが、木に登って降りられなくなり、マジメに助けられた。ヲタはワセダと教頭でBL妄想をして自分が怖くなる。ワセダは、ゆるキャラもっちにゃんにハマり目覚ましを3つ買ってしまう。リリィはバカに対してアレルギーが出てしまう。バカは休み時間に納豆を食べ、リリィはドン引き。ワセダは不登校のマジョに連絡をとるが、登校は難しそうだ。マジョの双子の妹が現れ、バカたちに友達になってほしいとお願いした。ロリは、迷子の子を助けようとして逆に迷子になり、警察に保護されてしまった。マジョは、バカたちと友達になることができ、翌日学校に来ることができた。

菊池がワセダを睨んでいたのがとても怖くてよかったです。菊池がBL大好きなのがとても面白くてよかったです。菊池がトイレで騒いでいたのが笑えてよかったです。菊池がワセダと教頭で妄想していたのがとても面白くてよかったです。

(30代・男性)

私は、最近の女子高生と話す機会はありませんが、実際の女子高生は、こんなにアホなことばかりやっているのだろうか?と感じてしまいます、もし、本当にこのドラマに近い状況にあるならば、日本の未来が心配になってしまいます。

(30代・女性)

この漫画の実写版がアニメ版より良い所は、生身の可愛い女の子が三ニスカ制服をはいているところだね。木に登ったりして太もも多めに露出して、後もう少しでパンツが見えそうな感じが良いね。ニコ動のように、画面に文字が躍っているのも高評価ですな。今回の転校生も含めて変態でアホばっかりだから、痴呆女子高生好きにはたまらんな。

(40代・男性)

相変わらず不思議なドラマでした。
木から降りれなくなった女の子をボーイッシュなまじめが助けていて女の子は「かっけー」とキュンキュンしていました。
ボーイズラブを見ている腐女子の女の子が可愛かったです。
萌えるか萌えないかの妄想が面白かったです。

(30代・男性)

ヤマイが木から降りられなくなったのがとても面白くてよかったです。ヤマイのことをマジメが心配していたのが優しいなと思います。ヤマイの世界観がひどくて笑えてよかったです。ヤマイをマジメが木から降ろしてあげたのがかっこよくてよかったです。

(30代・男性)

第2話
2020年1月31日(金)放送

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■TVerでの第2話配信期間

配信開始:2020年1月31日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月07日(第3話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

人は誰しも、他人からすればしょーもないことを、ものすんっごく…気にしていたりする――。

例えばロリ(畑芽育)。高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。

全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。

一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。

その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。JKの担任のキツさに、ワセダのイライラは募っていき…?

なにはともあれ、老後に孤独死しないためにも“彼氏”は欲しい、と悩むバカとヲタ。しかし「どんな男性がタイプなのか」すらわからず、“ドキドキ”を探すために街へと繰り出すことに。秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。

この時、ヲタはまだ知らない。低所得Pの正体を。

女子大生好きの担任の先生、かなりクセの強い女子高生達の相手が本当に大変そうで疲れるだろうなと同情します。バカはバカなだけだけどヤマイや不登校のマジョの相手は理解不能で辛いでしょう。女子高生は時が経てば女子大生に進化するので耐えてね。あかねは比較的まともな方なのでお互いの正体が明かされないままメールで仲良くなれるといいなと思いました。ロリのおばあさんとバカのやり取りも面白かったです。

(50代・女性)

オタの憧れる低所得Pがまさかのワセダで、二人の今後が気になります。ロボに憧れるマジメはバカを観察しているうちに、仲良くなってしまったようです。ロリのばあちゃんの話が良かったです。来週も楽しみにしています。

(30代・女性)

劇中劇のように、短い話をドラマの中にたくさん入れていますが、YouTubeに慣れている世代を意識しているのかなと思います。でも、特徴があるのは、NHKの朝ドラ風のものだけで、あとは似たり寄ったりのものばかりだなと思いました。

(30代・女性)

ゆるキャンといい、女子高生の無駄遣いといい、変に有名な俳優さんを使わない方がキャラクターの再限度が高くて、すごく面白いです。まじめの着衣のまま濡れるのが好きとか面白かったし、ロリはすごく可愛いし、バカは本当にバカだし(笑)ただ、ワセダだけは短髪のイケメンになってしまっていて残念です。あとアニメでは毎回あったバカの「今から、凄い事言っていい?」はどこ行った?

(20代・女性)

真面目(一奏)はロボ(鷺沼しおり)に憧れているんですね。女子高にありがちですねぇ。でも途中で突然ミニドラマの「ロボっこ」が入ってきたので、前回同様驚いてしまいました(しかも「ひよっこ」のパクリ?)。とにかく登場人物が多いのと妄想シーンもあるので、頭を整理しながら見ています。

(40代・女性)

第1話
2020年1月24日(金)放送

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配信開始:2020年1月24日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月31日(第2話TV放送開始前)

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「女子高生の無駄づかい」について

「若さ」という最大にして最強の武器を持つ存在、それが「女子高生」。
刹那的なきらめきに溢れた“青春”をただただ無駄に浪費する
女子高生=JKたちのハナクソレベルの日常を描く、超挑戦的コメディーが誕生!
主演に岡田結実、そして恒松祐里、中村ゆりから
今をときめくネクストブレークの若手女優が続々JK役に…!
“リクルートスーツJD(=女子大生)好き”のクセ強めな担任役には町田啓太!
さらに、脚本・演出陣は新進気鋭のクリエイター揃い!
異色のタッグでお送りする、前例のない衝撃ナイトドラマに、乞うご期待!

出典:テレビ朝日 | 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』

キャスト(出演者)

田中望(バカ) – 岡田結実
菊池茜(ヲタ) – 恒松祐里
鷺宮しおり(ロボ) – 中村ゆりか

佐渡正敬 (ワセダ)- 町田啓太(劇団EXILE)

久条翡翠 (マジョ)- 井本彩花
山本美波(ヤマイ) – 福地桃子
一 奏 (マジメ)- 浅川梨奈
百井咲久(ロリ)- 畑 芽育

教頭 – 大倉孝二
シーキョン – 内藤理沙
警察官 – 横山 涼

原作・主題歌など

原作
ビーノ『女子高生の無駄づかい』(角川コミックス・エース刊)

脚本
田辺茂範(劇団 ロリータ男爵)
矢島弘一(劇団 東京マハロ)
角田貴志(劇団 ヨーロッパ企画)
山田由梨(劇団 贅沢貧乏)
安藤奎(劇団 アンパサンド)
玉田真也(劇団 玉田企画)

主題歌
『STARTING OVER』Little Glee Monster
(Sony Music Labels)

監督
山本大輔
日暮謙
中島良
洞功二
ほか

ゼネラルプロデューサー
三輪祐見子(テレビ朝日)

プロデューサー
貴島彩理(テレビ朝日)
本郷達也(MMJ)
布施等(MMJ)

制作
テレビ朝日
MMJ

「女子高生の無駄づかい」視聴者の声

放送開始前の期待

金曜日の夜に何も考えずに笑えそうで疲れも吹っ飛びそうなドラマな感じがして楽しみにしています。青春を無駄づかいというJKらしからぬワードがインパクトがあって、もうだいぶ前にはなりますが自分も高校時代くだらない事やバカなことばかりやっていたなーとでもそええが青春なんだろうなーと懐かしさを連想させるようなほっこりさせてくれるであろう期待と、1週間の疲れを忘れさせてくれるような金曜夜にふさわしいドラマだと思います。主演の岡田結実さんも若手ながら演技力もあると思うのできっと可愛らしい女子高生を演じるんだろうなと思います。

(20代・女性)

何気ない女子高生の日常生活の破天荒さを描いた原作はどちらかと言えばいけてる部類ではないタイプの女子高生がメインになっていることが楽しめるポイントでした。女子高という閉鎖空間に登場する“バカ”“ヲタ”“ロリ”など実も蓋もない属性の彼女たちがどこまで再現されているかが最も楽しみな部分です。個人的に一番の期待ポイントは、ヲタを演じる恒松祐里さんです。彼女はこれまでもけっこうクセのある役どころが多かったのですが、オタク女子が板につくかどうか確かめたいところ。以前、役でコスプレしたのが新鮮な違和感があり、それ以来気になる存在です。今回も彼女の活躍は楽しみにしています。

(40代・男性)

女子高生の無駄づかいを知ったのは、アニメからでした。毎週大声を出して笑うほど、テンポよく進むギャグアニメだと思い楽しく見させてもらっていました。そこで女子高生の無駄づかいのドラマ化が決まった時に、真っ先に浮かんだのが「バカ(田中)」を実写化できる若い女の子はいるだろうか?という疑問でした。が、女子高生の無駄づかいドラマ化のビジュアルを見た時には安心と期待で胸がいっぱいになりました。想像していたよりも、バカ・ヲタ・ロボのビジュアルが高く、原作やアニメの雰囲気を出来るだけ引き継ごうとしている意思を感じました。早くあの3人の掛け合いが実写で見たいです。メイン3人もそうですが、「やまい」や「ロリ」「真面目」などの濃いキャラクターたちが一体どんな振る舞いを見せてくれるのか、とても頼みで期待しています。

(20代・女性)

原作の、ビーノがコミックNewtypeで連載している、コメディ漫画に、とても期待しています。アニメ化もされているので、ドラマ化によって、どのような展開になっていくのか、とても楽しみです。どんな、ハナクソレベルの日常になるのか、ワクワクです。主人公の田中望の空気の読めない問題児ぷりも、見ものです。桓松祐里さんに、中村ゆかりさんの、小学生からの友人役も、どのように演じるのか、大変楽しみです。また、リクルートスーツの女子大生と、猫のもっちゃんを愛する、「ワセダ」こと、佐藤正敬役を演じる、町田啓太さんの演技力にも、期待しています。毎週金曜が、凄く楽しみになりそうな予感です。

(40代・男性)

女子高生の無駄づかいのタイトルで、原作を知らない私は、すぐにお金を頭に浮かべてしまいました。女子高生なんて私達からしたら、キラキラした夢いっぱいに妄想を楽しめる、人生の中で一番いい時期なのに、キラキラしていない恋もないハナクソみたいな日常が描かれているコメディーと知って、それはそれでTVや雑誌で見るような、憧れ的な女子高生よりも、身近な女子高生の面白みを期待出来ます。主人公を演じる岡田結実さんがバッサリと髪をきるなど、ドラマに対しての意気込みにも関心します。変顔、ガニ股、下ネタに笑う準備をして、放送日を楽しみにしています。

(40代・女性)

もっと読む

女子高生の無駄づかいというドラマでは、題名からどういう無駄づかいをしているのかわかるようなドラマであれば良いなあと思いました。現在の女子高生がどういう感じなのかを観ておきたいと思いました。また、ドラマであるとはいえ、現実の世界とあまり相違がないことを期待しております。女子高生が何に向かって頑張っているのか、何に関心があるのかを知ることができるドラマであればと考えています。友達との関わり、先輩、先生たちとの関わりもあると思います。人それぞれのキャラもあると思いますので、笑えるシーンもあるようなドラマであることを期待しております。

(30代・男性)

原作者ですら驚きの実写ドラマ化です。この作品実写には向いていない作品だと思いますが、アニメ化からすぐにドラマ化するとは本当に信じられません。女子高生の日常を描く話なのですが、輝きもせずドロドロな恋愛要素も無くさらに盛り上がるような話もほぼありません。奇妙な行動をとりますがどちらかと言うと普通に近い女子高生の本音を描いた作品です。見ている方が呆れるぐらいのバカバカし要素が盛りだくさんで変わり者ばかりの親友やクラスメート達との日常を描いています。ネタだらけの登場人物をどれだけ再現できるのかが見ものですね。会話中心でとっぴな行動は抑えられるとは思いますが、スタッフやキャストのがんばりでどれだけ面白く出来るのか期待しています。

(40代・男性)

女子生徒だけの高校を舞台にした物語でイケていない3人組の女子高生のはずなのに、その3人組の1人で主人公となるバカ丸出しの田中望役を岡田結実、マンガにアニメと腐女子全開の菊地茜役を恒松祐里、天才的な頭脳を持っているのに感情が全く無いに等しい鷲宮しおり役を中村ゆかりと、どう考えても美しくスタイル抜群と言うこと無しの女性陣を起用している所が可笑しく、この3人組を指導する担任教師も女子大生を大好きだと言い放つトンでもない個性を持つ佐渡正敬役を人気急上昇中のイケメン俳優の町田啓太と、ビジュアルはハイレベルを堪能できて、内容は究極の笑いどころ満載と視聴者を飽きさせないようにしていて「笑う門には福来る」という物語になると期待している。

(30代・男性)

これって深夜アニメでやっていたやつだよね。アニメでは、なんか意味不明なキャラがいろいろ出ていて、内容はよくわからんかった。実写版はどうなるんだろう。出演予定者は、いわゆるオスカー系で、テレ朝の深夜枠のオスカルに出ている子たちだよね。さすがに小芝風花は年取りすぎていて却下だったのかな。でも、個人的には小芝風花に一番出てもらいたかったな。オスカー系なんだから、ゲストとかで、オスカーのかわいい系の子たちを総出演させて、わちゃわちゃとしていれば、個人的にはそれでよいと思うんだがな。この番組の役目としては、まだ芽が出ていないが、これから伸びそうな若い子に経験を積ませることだと思う。

(40代・男性)


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