「女子高生の無駄づかい」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

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「女子高生の無駄づかい」のみどころはココ

元々はビーノ原作の漫画で、20197月から9月までアニメも放送されました。冬ドラマでは、主役の「バカ」をお笑い芸人の娘でタレントの岡田結実さんが演じるとのことで、「この女子高生、悩みなんてない人生なのだろうなあ」という絶妙な馬鹿っぽさをどのように演じ切っているのかが見どころです。
バカの親友の「オタ」を恒松祐里さんが演じますが、彼女は容姿や雰囲気が原作のオタに似ているので期待できます。「女子高生の無駄づかい」には、マジメ・ロリ・りりぃ・マジョ・やまいといった個性的な面々が同じクラスにいて、ロリは高校生なのに小学生と間違えられるくらい可愛い女の子なので、演じることができる女優がいるのかが最大の関心事です。やまいも体に包帯を巻いた堕天使キャラなので、この役もとても難しいと思います。このドラマは、主役の
3人組(バカ・オタ・ロボ)以上に、クラスメイトの演技力が明暗を分けるドラマになりそうです。

みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

<最終回>第7話
2020年3月06日(金)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■TVerでの第7話配信期間

配信開始:2020年3月06日(第7話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月13日(第8話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

入学式からあっという間に約1年。
新年を迎えたバカ(岡田結実)は、ヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)と共に初詣に繰り出すが、「彼氏欲しい」「お金欲しい」「勉強しなくてもいい点取れる脳みそ欲しい」と煩悩が止まらず、最終的には「はんぱねー女」を目指すことに。

学校では、ワセダ(町田啓太)がヤマイ(福地桃子)に呼び出され、「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と真剣に相談されていた。どこからどうみても“ただの石”である事実を理解させるべく、ワセダは禁断の取引に打って出るが…。

そんなワセダが、憧れの低所得Pの正体だった…という事実を知ったヲタは、あれ以来ついつい過剰にワセダを意識してしまっていた。新しい漫画を描いても、いつのまにやら“生徒と教師の禁断の恋”系ストーリーに。新しく始めたスマホゲームの“推しキャラ”も、ワセダにそっくり。脳みそキャパオーバーしたヲタは、ついにワセダに告白を…!?

一方、バカへの拒否反応を解消すべく“ハナクソプレイ”を敢行するリリィ(小林由依)。街中で占い師にカモられるマジョ(井本彩花)。
それぞれが青春を浪費する中、ある日衝撃的事実が発覚する。

―――バカが、留年するかも。
ずっとみんなで、一緒にいられると思ってた。
汗と涙とハナクソにまみれた…JKたちの“最後の戦い”が、今幕を開けるー!

出典:あらすじ|テレビ朝日『女子高生の無駄づかい』

ネタバレ▼あっという間に新年を迎え初詣に来たバカは、いくつもの具体的な願い事をする。妄想の止まらないバカにヲタとロボは呆れるが、最終的にバカは「はんぱねー女」を目指すことを決める。そんな中、担任のワセダはヤマイに呼び出されるが、ただの石を見せてられて「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と相談される。ワセダは自分の持っていたひよこ饅頭を見せて、ただの石であることを理解させようと熱弁する。一方、バレンタインデーの日に他の女子生徒からチョコレートを貰ったリリィは、養護教員のシーキョンに他人の作ったものを食べることができないと相談していた。そしてリリィはシーキョンから受けたアドバイスを実践すれば、唯一拒否反応が出てしまうバカのことも克服できるのではないかと考える。

最終回はみんなの友情が感じられて良かったです。ピクニックのシーンも楽しそうで青春してるなと思いました。バカが留年しそうとわかり、他のみんなが勉強に協力してくれる姿が微笑ましかったです。協力の仕方もそれぞれの個性が出てるのが面白かったですね。終わってしまいましたが、個人的にはヲタとワセダのその後がとても気になります。

(50代・女性)

バカが留年するかもしれないなんて、やっぱりバカだったんだなと呆れました。だけど、わざわざ屋上に呼び出してするような話でもなかったような気持ちします。神社でお祈りしたりとバカすぎる行動が最後まで最高でした。

(30代・女性)

茜の憧れていた人物が担任教師の佐渡とわかった事で激しい拒否反応がかえって心を惹かれてしまう展開が面白く、なかなか進まないマンガ制作に渡瀬の面白かったという一言で動き出す姿に恋の力は偉大だなと感じて茜のキュンキュンする気持ちが伝わってきた。

(30代・男性)

「女子高生の無駄づかい」第07話の感想として、今回が最終回ということもあり、高校時代について考えさせられました。バカとロボとヲタが良い人生を送れれば良いと思いました。高校生になれば「彼氏欲しい」「お金が欲しい」など夢はあるものだと思いました。

(30代・男性)

私は、バカがクラスメイトに「留年するかも」と言ったシーンが印象的でした。バカは、勉強が苦手というイメージだったので、進級できるのかが気になりました。対策として、クラスメイトが勉強を教えていたので、友情を感じました。

(30代・女性)

第6話
2020年2月28日(金)放送

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■TVerでの第6話配信期間

配信開始:2020年2月28日(第6話TV放送終了後)
配信終了:2020年3月06日(第7話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

出典:あらすじ|テレビ朝日『女子高生の無駄づかい』

ネタバレ▼いつも中盤でロボさんのNHKのドラマのようなストリーが出てくるのがコントの駒のようで頭の体操になります。今回はワセダという先生の秘密を暴く話でしたね。というか?オタとワセダって思っていたんですね。バカ・ロボ・オタの仲良し3人組とワセダの意外な関係だなと思いました。本当にバカのコントは?天然に?笑わせてもらっています。→ちょっと下品かなと思いますが。世間はコロナウイルスでとても神経質だから真逆のこのドラマがあるていうのもいいのかもしれませんね。でもバカのような人ばかりだとコロナウィルスが広まりすぎて厚生労働省も困るでしょう?私はいつもオタの勉強ノートのイラストに憧れますが。という変な学園も終わりに近づいていますね。バカは留年するかもです?

今回もいろんな女子高生の無駄遣いがあって面白かったですが、先生とヲタの話を超えるものはありませんでした。このドラマ始まって以来、初めて身を乗り出して観てしまいました。数学のノートにメッセージを書くなんて萌えますね。先生を意識したヲタが可愛かったです。これをメインでやってくれたら、もっとこのドラマに夢中になってたかも。

(30代・男性)

ドラマ「女子高生の無駄遣い(第6話)」の感想として、バカが貧乳について考えていたところが面白かった。また、ロリが赤ちゃんは市役所に紙を出して樹里されたら出来るということを信じていることも、おもしろおかしく感じられました。

(30代・女性)

望の毎日思い付く重大な事が今回も恥ずかしいと思わずに話し出すのが面白すぎるが、鼻血を出した結果から鼻の穴が2つあると気付いたと幼少期の子どもが言い出しそうな内容を嬉しそうに話す表情がバカっぽく、しおりの呆れた口は1つに対して大きいからいいと否定しておいて、男性のシンボルを1つだけと驚愕な事に気がついたとバカの本領発揮に爆笑させられた。

(30代・女性)

純真で無垢なとっても可愛い咲久をからかいたくなる思いは、魅惑なボディーを授けられたリリィと凹凸無しの真っ直ぐなボディーを授けられた望と対照的なボディーの2人なのに低レベルな思考パターンに変わりが無いのが可笑しく笑ってしまう。

(30代・女性)

リリィの魅惑なボディーに恨めしい望の言葉を聞いた茜は藁人形の真っ直ぐボディーと望を表現したのに、受け入れる望にビックリしたが追い討ちをかけるしおりの藁人形の呪いで人を不幸にする才能話に、望の凹凸無しの代わりの才能あるかと喜んだのに、茜としおりは無言で去っていく面白さに爆笑させられた。

(30代・女性)

第5話
2020年2月21日(金)放送

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■TVerでの第5話配信期間

配信開始:2020年2月21日(第5話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月28日(第6話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

「うち毛深くなりたい」
体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。
そもそも世の中は“ツルツル”であることに価値を見出しすぎではないか。毛にだって生えている意義がある。ムダ毛なんて言われる“毛”の気持ちも考えるべきだ。
――そんなバカの真剣な訴えを、冷めた目で見つめるヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)。

一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。でも歯医者には絶対に行きたくない。「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。
更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…!

一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる―!

連続ドラマ内小説「ロボっこ」は、ついに激動の東京編へ。コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。

出典:あらすじ|テレビ朝日『女子高生の無駄づかい』

ネタバレ▼バカが毛深くなりたいという話からスタートする。一方、中二病のヤマイは虫歯が痛み、保健室の先生に相談に行っていた。しかし、マジョに捕らえられ怪しい魔術をかけられてしまう。その効果はてきめんで、こんな思いをするくらいなら…とヤマイはやっと歯医者に行く決意をしたのだった。その後の話では、前回登場した男子高生・高橋とロボが一緒に帰る話となる。ロボが貸した一冊の本から、最後には高橋と彼の親友・青山の熱い友情が語られるのだった。一方、ワセダは一人で音楽活動をやっている理由が、妄想のテレビインタビュー形式で紹介される。そして、ヲタとは知らずにイベントで彼女に会えることを楽しみにするのだった。この他にも、ロボッコの東京上京編やロリとマジョの映画の話。バカがヘルメットのまま登校する話などがあった。

ロリがとっても可愛くて好きです!身長が低いことを気にしていたけど、小さくても可愛いからそのままでいて欲しいです。でも、映画館で小学生に間違われていたけど、髪の毛茶色くてクリクリだし、流石にそれは無理があるのでは?と思いました。

(30代・女性)

今回も本当に面白かったです!ロリとマジョに友情が生まれそうな気がして嬉しかったです。しかし、この2人に共通点はあるのかな?と思いました。そして、次週では、低所得Pが早稲田だとバレてしまうのでヲタがどうなってしまうのか気になります!!

(30代・女性)

バカは胸毛を無性に欲していました。虫歯の痛いヤマイのために気合いを入れてマジョが魔方陣を作っていました。ロボと、ロボに恋する男子高校生のことが気になりました。オタとワセダの今後も気になりました。来週も楽しみにしています。

(30代・女性)

岡田祐実さん演じるバカのうち毛深くなりたい、ムダ毛だと言われる毛の気持ちになってみろというセリフはお腹を抱えて笑えました。ロボとヲタの冷たい眼差しも面白かったです。また、ヤマイの歯医者に行きたくないから呪いだと言っていたのも笑えました

(30代・女性)

毎週嫌なことがあっても女子高生の無駄づかいを観たら、クスッと笑えて元気が出ます。今週は特に胸毛の話をしているバカとオタの横でスクイーズをひたすらこねているロボという謎の絵面が妙にツボに入ってしまって大爆笑してしまいました!今週も楽しめました!

(20代・女性)

第4話
2020年2月14日(金)放送

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■TVerでの第4話配信期間

配信開始:2020年2月14日(第4話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月21日(第5話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

理想の自分のため、モテるため、恋のため、女子高生たちは今日も自分磨きに余念がない――。

リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。

転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。校舎裏で女子生徒から告白を受けるマジメの姿を目撃したリリィは、からかい半分でマジメにちょっかいを出そうとするも、突如壁ドンされる羽目となり…?

一方、ヲタ(恒松祐里)は、敬愛する低所得Pの正体が、まさかワセダ(町田啓太)だとは露知らず、ボカロ新曲の“歌ってみた”に挑戦。憧れの低所得Pに“想いよ届け!”ばりに熱く新曲を歌い上げるも、それを聞いたワセダは、1か月前の出来事を振り返っていた。
そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。

そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。

ネタバレ▼ある日ごま油をリップとして塗っていると自慢げに話すバカに、ヲタとロボは呆れる。そんな中、小説家志望の男子高校生・高橋は、同じバスに乗ることの多いロボに秘かに思いを寄せていた。高橋は様々な想像を膨らまてはいたが、ロボにはいまだに話しかけらずにいた。一方、多数の生徒たちから憧れられている転校生のリリィは、女子からモテることに満足感を得ていた。しかし自分以上にモテている、学校でナンバー1のモテ女子・マジメが気になり声を掛ける。無自覚の行動でモテていることに疑問を感じているマジメをリリィはからかおうとするが、反対にマジメの無自覚の行動にドキドキしてしまう。担任のワセダは低所得Pとして作った新曲の「歌ってみた」を発見するが、実はそれは大ファンであるヲタが歌っているものだった。

しがない高校生の仮の名前が高橋のバカとヲタに目当てのロボの3人を詳細に観察して更に想いを寄せるロボの盗撮写真までしているのが面白くもあり、あと一歩でストーカーの仲間入りできそうな感覚が3人一緒にいる事を苛立ちを示した舌打ちと、高橋のヤバさがヒシヒシと伝わってくるのが可笑しい。

(30代・男性)

転校生のリリイはクラスメートたちの行動パターンと種別をして対応分けをしている能力の高さはあり、自分自身をイケている女子高生と考えているようだが、結局の所、信頼できる友達がいない孤独な勘違いの人物としか見えないので残念だ。

(30代・女性)

ロリと名付けられた咲久が女子トイレで化粧をしていたまでは今どきの子だなと感じたが、どこまでメイクアップしたらいいのかわかっていない極太な眉毛に書いてしまうのが面白く、整形手術を1度でもしたら止められないのも同じ事だろう。

(30代・男性)

いっぱいキュンキュンしたなーと思ったら、放送日バレンタインか。オタの歌声に期待してたのに、歌ってるシーンがなくて残念。マジメはロボに好かれたくて空回りする印象が強かったから、今回見て学校一のモテ女子に納得。

(30代・女性)

金曜深夜のオスカルはなきんリサーチに出ている、岡田さんが主演である事は知っていたのですが、川本さんも出演している事は知りませんでした。乙女チックな女子を演じていたので、結構ぴったりな役だと感じました。

(30代・男性)

第3話
2020年2月07日(金)放送

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■TVerでの第3話配信期間

配信開始:2020年2月07日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月14日(第2話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。
「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」

朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。
さらには、不登校で出席日数が足りなくなりそうなマジョ(井本彩花)に電話をかけたところ「学校は人の毒気が渦巻いている」「瘴気にあてられてしまう」と意味不明なこと言われ、癒しをもとめたワセダは、だらしない体の猫“もっちにゃん”グッズを求め、街を徘徊することに…。

そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。彼女の名はリリィ(小林由依)。オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。しかし「好きなものは女の子。嫌いなものはオスです」という自己紹介に、秒で“変人”認定が成されることに。
早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。
新メンバーも加わり、更なるハナクソレベルの日常が幕を開ける――。

ネタバレ▼ヤマイが、パーカーを頭まで被った状態でファスナーが開かなくなってしまった。アメリカンヒーローのようでカッコいいと思ってやったが前髪を切りたくはないので、パーカーに穴を開けて過ごしクラスで笑われた。担任のワセダは、教頭から不登校の生徒について状況を聞かれた。クラスには女子大好き男子大嫌いなリリィが転入した。ヤマイはリリィが気になるが、木に登って降りられなくなり、マジメに助けられた。ヲタはワセダと教頭でBL妄想をして自分が怖くなる。ワセダは、ゆるキャラもっちにゃんにハマり目覚ましを3つ買ってしまう。リリィはバカに対してアレルギーが出てしまう。バカは休み時間に納豆を食べ、リリィはドン引き。ワセダは不登校のマジョに連絡をとるが、登校は難しそうだ。マジョの双子の妹が現れ、バカたちに友達になってほしいとお願いした。ロリは、迷子の子を助けようとして逆に迷子になり、警察に保護されてしまった。マジョは、バカたちと友達になることができ、翌日学校に来ることができた。

菊池がワセダを睨んでいたのがとても怖くてよかったです。菊池がBL大好きなのがとても面白くてよかったです。菊池がトイレで騒いでいたのが笑えてよかったです。菊池がワセダと教頭で妄想していたのがとても面白くてよかったです。

(30代・男性)

私は、最近の女子高生と話す機会はありませんが、実際の女子高生は、こんなにアホなことばかりやっているのだろうか?と感じてしまいます、もし、本当にこのドラマに近い状況にあるならば、日本の未来が心配になってしまいます。

(30代・女性)

この漫画の実写版がアニメ版より良い所は、生身の可愛い女の子が三ニスカ制服をはいているところだね。木に登ったりして太もも多めに露出して、後もう少しでパンツが見えそうな感じが良いね。ニコ動のように、画面に文字が躍っているのも高評価ですな。今回の転校生も含めて変態でアホばっかりだから、痴呆女子高生好きにはたまらんな。

(40代・男性)

相変わらず不思議なドラマでした。
木から降りれなくなった女の子をボーイッシュなまじめが助けていて女の子は「かっけー」とキュンキュンしていました。
ボーイズラブを見ている腐女子の女の子が可愛かったです。
萌えるか萌えないかの妄想が面白かったです。

(30代・男性)

ヤマイが木から降りられなくなったのがとても面白くてよかったです。ヤマイのことをマジメが心配していたのが優しいなと思います。ヤマイの世界観がひどくて笑えてよかったです。ヤマイをマジメが木から降ろしてあげたのがかっこよくてよかったです。

(30代・男性)

第2話
2020年1月31日(金)放送

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■TVerでの第2話配信期間

配信開始:2020年1月31日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月07日(第3話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

人は誰しも、他人からすればしょーもないことを、ものすんっごく…気にしていたりする――。

例えばロリ(畑芽育)。高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。

全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。

一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。

その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。JKの担任のキツさに、ワセダのイライラは募っていき…?

なにはともあれ、老後に孤独死しないためにも“彼氏”は欲しい、と悩むバカとヲタ。しかし「どんな男性がタイプなのか」すらわからず、“ドキドキ”を探すために街へと繰り出すことに。秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。

この時、ヲタはまだ知らない。低所得Pの正体を。

女子大生好きの担任の先生、かなりクセの強い女子高生達の相手が本当に大変そうで疲れるだろうなと同情します。バカはバカなだけだけどヤマイや不登校のマジョの相手は理解不能で辛いでしょう。女子高生は時が経てば女子大生に進化するので耐えてね。あかねは比較的まともな方なのでお互いの正体が明かされないままメールで仲良くなれるといいなと思いました。ロリのおばあさんとバカのやり取りも面白かったです。

(50代・女性)

オタの憧れる低所得Pがまさかのワセダで、二人の今後が気になります。ロボに憧れるマジメはバカを観察しているうちに、仲良くなってしまったようです。ロリのばあちゃんの話が良かったです。来週も楽しみにしています。

(30代・女性)

劇中劇のように、短い話をドラマの中にたくさん入れていますが、YouTubeに慣れている世代を意識しているのかなと思います。でも、特徴があるのは、NHKの朝ドラ風のものだけで、あとは似たり寄ったりのものばかりだなと思いました。

(30代・女性)

ゆるキャンといい、女子高生の無駄遣いといい、変に有名な俳優さんを使わない方がキャラクターの再限度が高くて、すごく面白いです。まじめの着衣のまま濡れるのが好きとか面白かったし、ロリはすごく可愛いし、バカは本当にバカだし(笑)ただ、ワセダだけは短髪のイケメンになってしまっていて残念です。あとアニメでは毎回あったバカの「今から、凄い事言っていい?」はどこ行った?

(20代・女性)

真面目(一奏)はロボ(鷺沼しおり)に憧れているんですね。女子高にありがちですねぇ。でも途中で突然ミニドラマの「ロボっこ」が入ってきたので、前回同様驚いてしまいました(しかも「ひよっこ」のパクリ?)。とにかく登場人物が多いのと妄想シーンもあるので、頭を整理しながら見ています。

(40代・女性)

第1話
2020年1月24日(金)放送

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配信開始:2020年1月24日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月31日(第2話TV放送開始前)

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「女子高生の無駄づかい」について

「若さ」という最大にして最強の武器を持つ存在、それが「女子高生」。
刹那的なきらめきに溢れた“青春”をただただ無駄に浪費する
女子高生=JKたちのハナクソレベルの日常を描く、超挑戦的コメディーが誕生!
主演に岡田結実、そして恒松祐里、中村ゆりから
今をときめくネクストブレークの若手女優が続々JK役に…!
“リクルートスーツJD(=女子大生)好き”のクセ強めな担任役には町田啓太!
さらに、脚本・演出陣は新進気鋭のクリエイター揃い!
異色のタッグでお送りする、前例のない衝撃ナイトドラマに、乞うご期待!

出典:テレビ朝日 | 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』

キャスト(出演者)

田中望(バカ) – 岡田結実
菊池茜(ヲタ) – 恒松祐里
鷺宮しおり(ロボ) – 中村ゆりか

佐渡正敬 (ワセダ)- 町田啓太(劇団EXILE)

久条翡翠 (マジョ)- 井本彩花
山本美波(ヤマイ) – 福地桃子
一 奏 (マジメ)- 浅川梨奈
百井咲久(ロリ)- 畑 芽育

教頭 – 大倉孝二
シーキョン – 内藤理沙
警察官 – 横山 涼

原作・主題歌など

原作
ビーノ『女子高生の無駄づかい』(角川コミックス・エース刊)

脚本
田辺茂範(劇団 ロリータ男爵)
矢島弘一(劇団 東京マハロ)
角田貴志(劇団 ヨーロッパ企画)
山田由梨(劇団 贅沢貧乏)
安藤奎(劇団 アンパサンド)
玉田真也(劇団 玉田企画)

主題歌
『STARTING OVER』Little Glee Monster
(Sony Music Labels)

監督
山本大輔
日暮謙
中島良
洞功二
ほか

ゼネラルプロデューサー
三輪祐見子(テレビ朝日)

プロデューサー
貴島彩理(テレビ朝日)
本郷達也(MMJ)
布施等(MMJ)

制作
テレビ朝日
MMJ

「女子高生の無駄づかい」視聴者の声

放送開始前の期待

金曜日の夜に何も考えずに笑えそうで疲れも吹っ飛びそうなドラマな感じがして楽しみにしています。青春を無駄づかいというJKらしからぬワードがインパクトがあって、もうだいぶ前にはなりますが自分も高校時代くだらない事やバカなことばかりやっていたなーとでもそええが青春なんだろうなーと懐かしさを連想させるようなほっこりさせてくれるであろう期待と、1週間の疲れを忘れさせてくれるような金曜夜にふさわしいドラマだと思います。主演の岡田結実さんも若手ながら演技力もあると思うのできっと可愛らしい女子高生を演じるんだろうなと思います。

(20代・女性)

何気ない女子高生の日常生活の破天荒さを描いた原作はどちらかと言えばいけてる部類ではないタイプの女子高生がメインになっていることが楽しめるポイントでした。女子高という閉鎖空間に登場する“バカ”“ヲタ”“ロリ”など実も蓋もない属性の彼女たちがどこまで再現されているかが最も楽しみな部分です。個人的に一番の期待ポイントは、ヲタを演じる恒松祐里さんです。彼女はこれまでもけっこうクセのある役どころが多かったのですが、オタク女子が板につくかどうか確かめたいところ。以前、役でコスプレしたのが新鮮な違和感があり、それ以来気になる存在です。今回も彼女の活躍は楽しみにしています。

(40代・男性)

女子高生の無駄づかいを知ったのは、アニメからでした。毎週大声を出して笑うほど、テンポよく進むギャグアニメだと思い楽しく見させてもらっていました。そこで女子高生の無駄づかいのドラマ化が決まった時に、真っ先に浮かんだのが「バカ(田中)」を実写化できる若い女の子はいるだろうか?という疑問でした。が、女子高生の無駄づかいドラマ化のビジュアルを見た時には安心と期待で胸がいっぱいになりました。想像していたよりも、バカ・ヲタ・ロボのビジュアルが高く、原作やアニメの雰囲気を出来るだけ引き継ごうとしている意思を感じました。早くあの3人の掛け合いが実写で見たいです。メイン3人もそうですが、「やまい」や「ロリ」「真面目」などの濃いキャラクターたちが一体どんな振る舞いを見せてくれるのか、とても頼みで期待しています。

(20代・女性)

原作の、ビーノがコミックNewtypeで連載している、コメディ漫画に、とても期待しています。アニメ化もされているので、ドラマ化によって、どのような展開になっていくのか、とても楽しみです。どんな、ハナクソレベルの日常になるのか、ワクワクです。主人公の田中望の空気の読めない問題児ぷりも、見ものです。桓松祐里さんに、中村ゆかりさんの、小学生からの友人役も、どのように演じるのか、大変楽しみです。また、リクルートスーツの女子大生と、猫のもっちゃんを愛する、「ワセダ」こと、佐藤正敬役を演じる、町田啓太さんの演技力にも、期待しています。毎週金曜が、凄く楽しみになりそうな予感です。

(40代・男性)

女子高生の無駄づかいのタイトルで、原作を知らない私は、すぐにお金を頭に浮かべてしまいました。女子高生なんて私達からしたら、キラキラした夢いっぱいに妄想を楽しめる、人生の中で一番いい時期なのに、キラキラしていない恋もないハナクソみたいな日常が描かれているコメディーと知って、それはそれでTVや雑誌で見るような、憧れ的な女子高生よりも、身近な女子高生の面白みを期待出来ます。主人公を演じる岡田結実さんがバッサリと髪をきるなど、ドラマに対しての意気込みにも関心します。変顔、ガニ股、下ネタに笑う準備をして、放送日を楽しみにしています。

(40代・女性)

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女子高生の無駄づかいというドラマでは、題名からどういう無駄づかいをしているのかわかるようなドラマであれば良いなあと思いました。現在の女子高生がどういう感じなのかを観ておきたいと思いました。また、ドラマであるとはいえ、現実の世界とあまり相違がないことを期待しております。女子高生が何に向かって頑張っているのか、何に関心があるのかを知ることができるドラマであればと考えています。友達との関わり、先輩、先生たちとの関わりもあると思います。人それぞれのキャラもあると思いますので、笑えるシーンもあるようなドラマであることを期待しております。

(30代・男性)

原作者ですら驚きの実写ドラマ化です。この作品実写には向いていない作品だと思いますが、アニメ化からすぐにドラマ化するとは本当に信じられません。女子高生の日常を描く話なのですが、輝きもせずドロドロな恋愛要素も無くさらに盛り上がるような話もほぼありません。奇妙な行動をとりますがどちらかと言うと普通に近い女子高生の本音を描いた作品です。見ている方が呆れるぐらいのバカバカし要素が盛りだくさんで変わり者ばかりの親友やクラスメート達との日常を描いています。ネタだらけの登場人物をどれだけ再現できるのかが見ものですね。会話中心でとっぴな行動は抑えられるとは思いますが、スタッフやキャストのがんばりでどれだけ面白く出来るのか期待しています。

(40代・男性)

女子生徒だけの高校を舞台にした物語でイケていない3人組の女子高生のはずなのに、その3人組の1人で主人公となるバカ丸出しの田中望役を岡田結実、マンガにアニメと腐女子全開の菊地茜役を恒松祐里、天才的な頭脳を持っているのに感情が全く無いに等しい鷲宮しおり役を中村ゆかりと、どう考えても美しくスタイル抜群と言うこと無しの女性陣を起用している所が可笑しく、この3人組を指導する担任教師も女子大生を大好きだと言い放つトンでもない個性を持つ佐渡正敬役を人気急上昇中のイケメン俳優の町田啓太と、ビジュアルはハイレベルを堪能できて、内容は究極の笑いどころ満載と視聴者を飽きさせないようにしていて「笑う門には福来る」という物語になると期待している。

(30代・男性)

これって深夜アニメでやっていたやつだよね。アニメでは、なんか意味不明なキャラがいろいろ出ていて、内容はよくわからんかった。実写版はどうなるんだろう。出演予定者は、いわゆるオスカー系で、テレ朝の深夜枠のオスカルに出ている子たちだよね。さすがに小芝風花は年取りすぎていて却下だったのかな。でも、個人的には小芝風花に一番出てもらいたかったな。オスカー系なんだから、ゲストとかで、オスカーのかわいい系の子たちを総出演させて、わちゃわちゃとしていれば、個人的にはそれでよいと思うんだがな。この番組の役目としては、まだ芽が出ていないが、これから伸びそうな若い子に経験を積ませることだと思う。

(40代・男性)


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