「行列の女神~らーめん才遊記~」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

行列の女神 らーめん才遊記

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「行列の女神~らーめん才遊記~」のみどころはココ

ラーメン道って奥が深いなと思います。たかが、ラーメン、されどラーメン…ラーメンの素人であるヒロインが入社試験を経ていく展開が面白そうです!とにかく出て来るラーメンがおいしそうでたまら無くなりそうなドラマだと期待できますね。カリスマラーメン職人がフードコンサルティング会社を作っているという設定にワクワクしました。そしてその会社に面接に来た汐見ゆとりの入社試験がラーメン屋のコンサルティングを成功させることにめちゃくちゃだなと思いながら今後の行方に期待します。

みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

第8話 2020年6月8日(月)放送

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■TVerでの第8話配信期間
配信開始:2020年6月01日(第8話TV放送終了後)
配信終了:2020年6月08日

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

『らあめん清流房』全店舗の近くに、名前も味も明らかに『清流房』の“濃口醤油”にそっくりな新規ラーメン店『濃口醤油らあめん たかじ』がオープン。本家より150円も安いこともあって、あっという間に客を奪われ売り上げが激減してしまう。『たかじ』は、千葉・茨城を中心に展開する「麺獄」グループが運営している。一体なぜ「麺獄」グループは『清流房』を狙い撃ちするようなやり方で進出してきたのか?

さらに不幸は続く。「ジャパンフードサミット2020」から、芹沢達美(鈴木京香)が統括するラーメン部門の参加を中止するというメールが届いたのだ。橋爪ようこ(高畑淳子)からの横やりであることは明白。芹沢は汐見ゆとり(黒島結菜)を連れ直接異議を唱えるが、ようこは“フェイク・フード”などとラーメンを酷評し聞く耳を持たない。ところが卑劣なやり方を批判するゆとりに、ようこは「私をワクワクさせるラーメンを用意できるならラーメン部門の中止は撤回する」と言い始める。ただし期日は10日後。もしワクワクさせられなかったら、「清流企画」を辞めて自分の元で働くという条件付きで…。

そんな中、『清流房』に「麺獄」グループ代表・安本高治(岡本健一)が来店。芹沢とは10年ぶりの再会だという。実は「清流企画」の元社員だった安本は、一連の動きがすべて芹沢を潰すための策略だと語り、「あの時の恨みは晴らさせてもらう」と宣戦布告する。安本が芹沢に向ける恨みとは一体?しかも安本はさらなる“芹沢潰し”を画策していた――。
安本に勝つため、ようこをワクワクさせるため、社員と共に新たなラーメン開発に挑む芹沢は、ある大胆な戦略に打って出ることを決意。唯一無二のラーメンで大きな壁に真っ向から立ち向かう!

ラーメン業界を牽引する1人の女性と、その傍らで目覚ましい成長を遂げた新入社員……ラーメンの持つワクワクに魅了された師弟2人がたどり着いた未来とは?

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼近日更新予定です

近日更新予定です

第7話 2020年6月1日(月)放送

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■TVerでの第7話配信期間
配信開始:2020年6月01日(第7話TV放送終了後)
配信終了:2020年6月08日(第8話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

7杯目
まもなく開催される世界的な日本食文化発信イベント「ジャパンフードサミット2020」のラーメン部門責任者に、芹沢達美(鈴木京香)が抜擢される。日々準備に追われる芹沢に代わり、しわ寄せを食らう河上堅吾(杉本哲太)は疲労困憊状態。一方、夏川彩(高橋メアリージュン)は、芹沢から月替わりラーメンを開発するチャンスを与えられるが、思うようなものが出来ず思い悩んでいた。

そんな中、名店『麺房なかはら』の店主・中原昌英(石黒賢)が「清流企画」にやって来る。90年代にラーメンの価値を一気に上げたラーメン界の大スターだ。ところが「ラーメン博物館」に出店した新店舗の客入りが悪く、原因がわからないため相談に来たという。本店と寸分違わぬ味でやっているのになぜ客が来ないのか?話を聞いた芹沢は、この依頼を汐見ゆとり(黒島結菜)に担当させる。プライドが高い中原をゆとりに任せることに、周囲は不安を抱くが、芹沢にはある思惑があって…。

早速、ゆとりと夏川は問題の店舗を訪れるが、芹沢が担当すると思っていた中原は激怒。「芹沢の嫌がらせだ」「依頼は取り消し」と、ゆとりらを追い返そうとする。実は芹沢、河上とは同じ店で修業をした間柄。厳しい先輩だった自分を2人は今も恨んでいると、中原は思い込んでいたのだ。追い出されながらも、せっかくだからと中原のラーメンを食べたゆとりは、その味を絶賛。だが店に入ろうとしない客の反応を見て、ゆとりはあることに気づく。

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼清流企画に過去に同じ店で修行していた中原という人物がやってくる。中原は達美にラーメン博物館に店を出店したのだが全然流行らないことを相談する。そして、汐見を担当にしてコンサルすることになる。汐見はメニューに能書きがなかったので流行っていなかったのだとわかり改善するとすぐに店は繁盛するのだった。その後、また中原が清流企画のオフィスにやってきて中原のラーメンがボリューム不足で何の満足感もないことを指摘されて中原はラーメン博物館からの撤退を宣言する。すると達美は夏川の作ったラーメンを食べていってほしいと中原を誘い説教をすると中原は3日後に自分の店に食べに来いと話し軟骨ラーメンを振舞ってみんなから満足感を勝ち取るのだった。

どんなに味が良くても、謙虚さのない店主はダメだなと思った。美味しくても、お客のことを考えない店は繁盛しない。なんか当たり前だけど、すごく大切なことを教えられた。面白いだけでなく、奥の深いドラマだと思う。

(30代・女性)

新しいラーメン開発をしている夏川だったもののフレンチを利用したラーメンを考えたまでは斬新と思っていたのに、ゆとりの指摘の数々はマズイという言葉は言っていないものの、 全く誉めていなかった予想以上の酷評と夏川のラーメンをサッサと捨ててしまう行動には驚かされ、これが悪気なきゆとり世代の感覚と初めて知った場面に爆笑した。

(30代・男性)

中原昌英という芹沢達美と河上堅吾の兄弟子が今回登場しましたが、河上が勝和軒で芹沢と共に修行していたという新たな事実が判明して、河上の知らなかった過去に触れられ興味深く見られました。芹沢が夏川にダメ出ししていた時に、汐見ゆとりを天才と口にしていた本音がようやく聞かれたのも個人的に楽しく見られました。

(50代・男性)

夏川が冒頭に作ったラーメンを酷評する場面がちょっとムカつきましたね。褒めているように見せかけて実は貶しているというやり方がすごく卑怯というかすごくもやもやしました。自分としては見た感じすごく美味しそうなラーメンだと思いました。

(30代・男性)

凡人には凡人の戦い方がある、というその言葉が、挫折しかけていた夏川の背中を押して、溺れかけていたところを水面まで引き上げたような気がした。芹沢社長の態度や言動はトップとは思えないようなときもあるけれど、それでも一流なんだと思う。

(30代・女性)

第6話 2020年5月25日(月)放送

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TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第6話配信期間
配信開始:2020年5月25日(第6話TV放送終了後)
配信終了:2020年6月01日(第7話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

6杯目
汐見ゆとり(黒島結菜)は初めて『らあめん清流房』の手伝いに入れることになり、かなり浮かれている。一方、白坂隼人(小関裕太)は、担当する店の新メニュー開発でトラブルが発生。流行に乗ろうとする白坂の提案にクライアントが納得いっておらず、対応に追われていた。

そんな中、ラーメン業界最大手のチェーン店を経営する「楽麺フーズ」社長の蒲生博昭(マギー)が来店する。実はまもなくオープンする新店舗で、看板にする店舗限定メニューの開発を芹沢達美(鈴木京香)に依頼するため、『らあめん清流房』にやって来たのだ。ただし2社で争うコンペ形式。しかも相手は、以前期せずして戦うことになった、あの「味惑コーポレーション」の難波倫子(松井玲奈)だという。そこで芹沢はゆとりを担当に、白坂をサポートにつけ、蒲生の依頼を受けることに。

だが「無難な味で見た目がインスタ映えするぐらいがちょうどいい」という白坂に対し、ゆとりは「メニュー開発を依頼された意味がない」と反論。ふたりの意見は真っ向から食い違ってしまう。そこで白坂は開発の参考にするべく、初めて担当した『油そば専門店・まきはら』へゆとりを連れて行こうとするが、久々に訪れた店は『油そば専門店・きよた』に…。なんと数年前に店を「味惑コーポレーション」が買い取ったという。

報告を受けた芹沢は「問題ない」、河上堅吾(杉本哲太)も「終わった案件だ」と一蹴するが、何の連絡もなく売り払われてしまったことに、白坂はショックを隠しきれない。するとなぜかゆとりは「牧原は殺されている」と思い込み、「このまま放置はできない」と憤激。「味惑コーポレーション」に乗り込んで倫子に話をつけようとするが――。
一体白坂と牧原の間に何があったのか?ふたりは倫子に勝てる新メニューを完成させることができるのか?

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼楽麺フーズの社長が清流企画にコンペの企画を持ってくる。それは池袋で新しくオープンする店舗の新メニューを考えて欲しいというものだった。対決するのは味惑コーポレーションである。そして、担当するのはまたゆとりと難波で再度勝負することになる。その後、ゆとりは白坂に手伝ってもらって新メニューのラーメンを考えることになる。そして、いよいよコンペ当日がやってくる。まずはじめにゆとりがおこげラーメンを提示してみんなから高評価を受ける。そこにいた有栖はラーメンライスの進化系だとゆとりを褒め称えるのだった。次に味惑コーポレーションの難波は唐揚げラーメンを出す。こちらも一定の評価を受けて勝負がどうなるかわからない。投票の結果、おこげラーメンが勝利して新メニューの権利を勝ち取るのだった。

過去に白坂が担当した大学時代の先輩のお店を油そばの繁盛店にできたものの、その先輩である牧原がお店を売却していたことには驚きました。でも牧原は繁盛していることよりも自分のこだわりのラーメンを作りたくて、また違うお店をしていたことに感動しました。

(40代・男性)

汐見の作った、おこげラーメンすごいおいしそうでした。今回のコンペは汐見がかったので満足でしたが、
難波の負けに対しての芹沢の、お客さんをなめてはいけないという言葉。深いなと思いました。この番組はラーメンだけでなく、社会勉強になるなと思いました

(20代・女性)

ゆとりが最後に芹沢社長が作ったラーメンを食べていました。2杯目の薄口醤油ラーメンがとても美味しそうでした。きっと、ゆとりがワクワクする味だったのだと思いました。作り手が納得し、お客も納得する味を生み出すのは難しいことなのかもしれません。

(50代・女性)

白坂が初めて担当した大学時代の先輩である牧原の店の話が、凄く良かったなと感じました。そしてお客の気持ちを第一に考えて、行動していた芹沢と河上が、凄いなと感じました。そしてコンペが終わった後に、難波に忠告していた芹沢がかっこよかったです。

(40代・女性)

今回登場したオコゲラーメンというのが非常に気になりました。お米を揚げたものをラーメンの具材にしており、食べている最中にそのオコゲがスープに染み込んで味が変化するという触れ込みでしたけど、そういったラーメンを実際に見たこともなければ、食べたこともなかったので、すごい興味がわいてきました。

(30代・男性)

第5話 2020年5月18日(月)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第5話配信期間
配信開始:2020年5月18日(第5話TV放送終了後)
配信終了:2020年5月25日(第6話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

「清流企画」に、板橋区の中華食堂『おおひら食堂』店主・大平茂幸(螢雪次朗)・芳江(茅島成美)夫妻から依頼が舞い込む。事の発端は数日前。ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)が、20年間、月イチで通う『おおひら食堂』でタンメンを堪能していると、夫妻からまもなく店を畳むことを告げられる。繁盛はしているが後継者がおらず、年齢を考えて引退したいと言うのだ。お気に入りの店を失いたくない有栖は、夫妻に後継者探しを「清流企画」に依頼するよう説得したのだ。
芹沢達美(鈴木京香)が考えたのは社員全員によるコンペの実施。夏川彩(高橋メアリージュン)、白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)、そして新人の汐見ゆとり(黒島結菜)が、己の人脈で後継者にふさわしい人を探し出し、能力を見て1人を選ぶという。とはいえさすがにゆとりには不利ということで、芹沢は人材探しも兼ねて、『らあめん清流房』のアルバイト面接を任せることに。意気揚々と面接に臨むゆとりだったが、面接の時間にやって来たのは覇気のない若者ばかり。遅刻しておきながら逆ギレする青年、派手なデコネイル女子、面接中も電話を止めない男子、母親同伴のニート…“有望”からはかけ離れた希望者しか現れず、絶望感にさいなまれる。そんなゆとりに、芹沢は人材探しの難しさを説くのだった。
結局ゆとりだけ候補者を見つけられないままコンペ初日を迎える。後継者選びの方法は『おおひら食堂』の看板メニュー・タンメン等のレシピを1日で習得し、各人3日間ずつ店で店主として働くという模擬営業。大がかりな内容だが、理想の候補者を見つけた夏川、白坂、須田は自信に満ち溢れている。「この店は私たち夫婦の生きた証。出来るだけ今まで通りの味を残していきたい」――そんな茂幸の熱き言葉と共に、運命のコンペが始まった。
不戦敗にはさせまいと、ゆとりはやむを得ず橋爪ようこ(高畑淳子)のクッキングスクール近くでスカウトを試みるが、ようこの部下に捕まってしまう。ところがコンペもまもなく終わろうとしていたある日、『おおひら食堂』で鷹野研次郎(音尾琢真)と名乗る酔っ払い客に突然「候補になってやる」と話しかけられる。ゆとりは無視しようとするが、鷹野が勝手に話を進めてしまい…。

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼清流企画でおおひら食堂の後継者を選ぶコンペが開かれる。そして社員たちは自分たちの人脈を使い後継者候補を連れてきて模擬営業コンペをするのだった。一人目の松井はそつなくこなし、二人目の板垣は一流店で修行していただけあってすごく手際が良い。しかし、3人目の小森は店の席を減らして行列を無理やり作って人気店に見せかけようとしていたので店主が怒って失格にしてしまう。そこに客としていた高野がゆとりに協力してくれてコンペに参加することになる。その後、なぜか店主に気に入られて高野がコンペで後継者に選ばれるのだった。それから高野の正体が外食業界のカリスマである事が分かり、ゆとりの母親が仕組んだことだということが判明する。

冒頭のゆとりが橋爪一派に捕らえられているというシーンには、あれ?一回放送見逃したっけ?と思うくらい唐突な始まり方にびっくりした。なんだかんだ親子の関係が微妙だったりするけれど、娘のピンチに手を出したくなる親心にはそこまで劣悪な環境じゃないっていうので安心する。

(40代・女性)

今回の放送を見て驚いたのはゆとりの母親のキャラクターでした。確かにラーメンはカロリーも高くて健康に良くない食べ物だという事は分かりますが、あんな母親のもとで育ったからゆとりはちょっと変わった人になってしまったのかな?と思いました。

(40代・女性)

おおひら食堂の模擬コンペまさか汐見の推す鷹野になるとは。ただの酔っぱらいのお客さんではなかったのですね。でも鷹野曰く汐見の母橋爪よう子の紹介だったとは驚き。鷹野に決まった時は汐見ボーナス査定プラスだなと思ったら橋爪よう子の紹介と後で知り芹沢社長から査定ゼロって言われちゃいましたね。橋爪よう子と芹沢社長は犬猿の仲だから仕方ないか。

(40代・男性)

ラーメン店の前に行列を作る為に店の席を少なくした小森の方法は最悪で間違いなく詐欺だと思います。お客さんをサクラに使っていると怒る店主は当然だと思います。芹沢が一括して追い払う様子が勇ましく胸がすっとしました。

(40代・女性)

清流企画が受けた仕事のおおひら食堂の後継者探しで候補者を見つけられなかった汐見が、おおひら食堂で偶然お酒を飲みながら食事をしていた酔っぱらいのおじさんを候補者にしていたことに驚きました。でもそのおじさんの正体が外食のカリスマの鷹野であっさり後継者になったのは面白かったです。

(40代・男性)

第4話 2020年5月11日(月)放送

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TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第4話配信期間
配信開始:2020年5月11日(第4話TV放送終了後)
配信終了:2020年5月18日(第5話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

汐見ゆとり(黒島結菜)は、前回の依頼でコンペに負けて落ち込んでいた。そんなある日、上から目線の言動が災いし、クライアントから担当替えを要求された須田正史(前野朋哉)は、芹沢達美(鈴木京香)から長い説教をくらう。ラーメンが大好きなラーメンオタクとして、知識や能力は長けているのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だ。

そんな中、須田はゆとりを誘い『とび屋』というアゴダシで有名なラーメン店へ。こだわりの味を堪能していた2人だったが、突然店主の飛田(芹澤興人)と青年(堀井新太)の口論が店で始まり、騒動に巻き込まれてしまう。青年は連日店に現れ、「作り方のコツを教えてくれ」と訴えているらしく、あまりのしつこさに飛田が「警察を呼ぶ」とまで言い出す騒ぎに。
どうやら青年は、ラーメン屋を開きたいという。そんな中、ゆとりは須田の言うことも聞かず、青年の依頼を勝手に引き受けてしまう。青年の名は相川鉄也。25歳の若者で、一軒のラーメン屋から年商50億まで上り詰めた男性の特集をテレビで見て以来、“ラーメンドリーム”を目指しているという。だが開業資金はなんと50万円弱…さすがにこの資金で依頼を受けるのは無理かと思われたが、話を聞いた芹沢は苦笑しつつも依頼を許可。ただしメインは須田が担当し、ゆとりはサポートするよう命じる。

腑に落ちないながらも、須田はゆとり、相川と不動産屋で物件を探し始めるが、どう見積もっても予算オーバー。年齢や経歴から考えると融資も見込めずもはや八方ふさがりに…。着手金を返金し依頼を断ろうとする須田だったが、芹沢のある意外な提案でラーメン店開業に希望が見え始める。しかし、相川には大きな問題があった…。実はラーメンの作り方を全く知らない完全な素人だったのだ。芹沢は、須田とゆとりにラーメンの作り方をレクチャーするよう指示。早速新たなメニュー作りに取り掛かるが、そこでも須田の悪い癖が出てしまう……。

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼コンペの失敗を引きずる汐見とラーメンオタクに終止している須田に芹沢が試練を与える。ド素人で持ち前の行動力とやる気だけが取り柄の愛川のコンサルティングだ。予算が46万しかない愛川は間借り物件で昼間だけラーメン屋を開業するということで落ち着く。ラーオタである須田は愛川の甘い考えを最初から快く思ってはおらず思わず本音が出て愛川と喧嘩をしてしまう。その後一夜漬けながら力作のとんこつラーメンを開発した愛川。しかしグリストラップを詰まらせてしまい、再開発することに。汐見、須田、愛川の三人と芹沢、川上のアドバイスにより竹岡式ラーメンをベースとしたオリジナルラーメンを開発。芹沢に合格を貰い須田と相川は仲直りし、汐見もふっきれるのであった。

今回の放送を見ていて個人的に気になったのはゆとりと須田が訪れた“とび屋”というお店のあごだしがきいたラーメンでした。シンプルでしたがこだわっているだけあって、画面を通してその美味しさが伝わってくるようで、食べてみたいと思いました。

(40代・女性)

芹沢が社員を泳がしながら締めるところは締めて成長させていくのが流石だなと感じました。今回はやたらとやる気に拘った考え方を主張している芹沢の論理は印象的でした。実力がなくてもやる気を取るという根性論はなんか芹沢らしくないなと感じながら見ていました。

(40代・男性)

若者のラーメン屋オープンに密着していて、店舗の確保(夜営業の居酒屋を間借りして厨房を使う)・ラーメン開発と試食を行っていました。コンサルタントに依頼するのはコストがかかりますが、確実に良い面と悪い面を指摘してくれるので画期的な使い方だと思いました。

(30代・男性)

ラーメン好きが集まる職場でも一際ラーメンの熱をもつ須田、クライアントにラーメン熱が強すぎて、ブチ切れるシーンが燃えました。オタクとにわかの境界はいつみてもしょうがないなと思いました。そんな須田を見返した相川もよかったです。

(20代・男性)

今回はめちゃくちゃな内容だったと思います。安易な考えの素人が、やる気だけで作ったラーメンが美味しくなるはずは、余程のまぐれがないと無理だと思いました。そして、清流企画は芹沢の一人勝ちの会社だと思いました。

(40代・男性)

第3話 2020年5月04日(月)放送

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TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第3話配信期間
配信開始:2020年5月04日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年5月11日(第4話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

3杯目
汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。
安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。あまりの凄みに圧倒されてしまう。

一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?
帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。

そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。そこで2社によるコンペを提案する。

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼ある日、汐見ゆとりは無断でコンサルティングの依頼を受けてしまい、部長・河上堅吾らに反対されるが、社長・芹沢達美から許可を受ける。早速、ゆとりは「つけ麺あんざい」を訪れるが、店主・安西に無断で、妻・絵里が味惑コーポレーションの難波倫子に依頼をしていた。一方、「らあめん清流房」にいた芹沢達美と夏川彩の元に、橋爪ようこが訪れた。彼女はラーメンの試食・視察を行い、事あるごとに芹沢に難癖を言い放ち、しかも本社に戻ったゆとりもようこと衝突してしまう。そんなゆとりから芹沢に、つけ麺あんざいの現状報告が入り、コンサルティングの依頼先が正式に決定していないため、芹沢はコンペを行うことを提案する。いよいよコンペ当日、倫子は博多風とんこつラーメンを出し、店主・安西につけ麺ではなくとんこつラーメン専門店への転向を提案する。一方のゆとりは、とんこつをベースにしたつけ麺で、鴨の血で作った血豆腐を具に使うというアイデア勝負に出る。結果、倫子のプランを採用し、ゆとりはコンペで敗北する。しかし、芹沢は部長・河上と倫子のレシピ交換によって引き分けに持ち込む。そしてゆとりは、料理の腕前は一流であるもののコンサルティング対決で敗北したことに悔しさを隠し切れなかったのだった。

コンサルタントとして入社した汐見ゆとりなんですが、今回の放送を見て、なぜこの娘がコンサルをやっているのか疑問に感じました。料理の腕はピカイチなので厨房担当に専念すればいいのにと。あなたは店をもっている立場に立ててないというようなことを芹沢がゆとりに諭すシーンは現実味を帯びていて重い響きを演出していて良かったです。

(30代・男性)

芹沢社長とゆとりの母橋爪ようこのバトルはなかなかの見ものでしたね。終いには何故かゆとりの押し付け合いになっちゃうし。女のバトルって凄いですね。それと清流企画と味惑コーポレーションとの戦いも見ものだったけど汐見より芹沢社長のほうが一枚上手でしたね。先に味惑コーポレーションの難波と裏取引していたなんて。

(40代・男性)

ゆとりの母親の橋爪は、やはり毒親なのかなと思いました。ゆとりを自分の後継にするつもりですが、ゆとりはラーメンが親というようになっているので難しいと思いました。そして、芹沢はなんだかんだ言いながらゆとりに期待していると思いました。

(40代・男性)

杉本哲太、高畑淳子の演技が良かったです。高畑さんはあの歳で売れっ子なのも納得(前クールはアライブに出演)です。鈴木京香さんは各国の料理名を多数挙げるセリフはよく覚えたなと感心しました。やっぱり面白いドラマ。

(30代・男性)

今回は勝負に負けてゆとりが泣くという結末でしたが、芹沢が喜んでいたのが酷いと思いました。しかし、それは料理の味に全てをかけていることが羨ましかったということで、安心しました。また、芹沢とゆとりの母親の関係も深いなと思いました。

(40代・男性)

第2話 2020年4月27日(月)放送

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TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第2話配信期間
配信開始:2020年4月27日(第2話TV放送終了後)
配信終了:2020年5月04日(第3話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

第2話

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって…。

夏川のクライアントは、おしゃれな雰囲気漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金澤美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだがまったく客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。原因は土地柄と店が合っていないことにあると睨んだ夏川は、思い切って店舗をカフェ風に改装。店名も『noodle Cafe TMY』と改めた。すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。

その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼汐見は、芹沢の命令で夏川がコンサルタントしているお店に見学についていくことになるのである。そして、新開発の看板メニューであるイタリアンラーメンを食べるが、満足できずに、お店がガラガラになるような気がするというのだ。夏川は怒るが、後日リニューアルオープンすると、初日はお客が入るが、数日経つと汐見の言うとおりにガラガラになってしまうのである。その頃、芹沢たちは汐見の父親がカメラマンで、母親が有名な料理評論家ということに気づくのである。芹沢はそのことを汐見に確かめ、汐見も認めるのである。そして、悩んでいる夏川たちを連れてラーメンの食べ歩きに行き、行き詰まっている夏川にアドバイスをし、お店は軌道に乗り出すのである。

夏川のコンサルティングするお店は、上品な奥様が多い地域なので、ヘルシーでお腹いっぱいになるメニューのヒントを夏川に与えて、お店を繁盛店に導いた芹沢社長は流石だと思いました。ゆとりを夏川のアシスタントにつけたのも、夏川が苦戦すると予想していたからだったので、先をみる目もあり、芹沢社長は凄いと思いました。

(40代・女性)

汐見という新入社員がすごくうざいキャラで見ていてかなりストレスがたまりました。会社の先輩たちに対してかなり失礼な態度をとったり社長に対してもすごく口答えしていたので本当に腹立つキャラです。なので正直見るのが辛くなってきました。

(30代・男性)

なんとなく嫌なヤツっぽい夏川がメインの回。夏川の過去にも触れ、夏川という人物が一見ぶっきらぼうで嫌な奴に見えてその実一生懸命で、実家の潰れたお店を立て直すために芹沢の弟子になろうとしたとか、今までのすべてをご破産にしても店を立て直す決意をするところが良いです。夏川という人物の心変わりについて見事に描いている点に感心しました。

(30代・男性)

最終メニューのバーニャカウダ風つけ麺にたどり着くまでのプロセスが丁寧に描かれていてなぜこのメニューに落ち着いたのかが論理的で説得力のあるものでした。またこのつけ麺がよく考えられているだけでなく実際においしそうだったのがよかった。

(30代・男性)

今回も、なんの為にラーメン屋をやっているのだろうと思うような店主でした。コンサルタントに店の内装や味まで託してしまっていては、修行した意味も何もないと思いました。あれでは、店主とは言えないと思いました。

(40代・男性)

第1話 2020年4月20日(月)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第1話配信期間
配信開始:2020年4月20日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年4月27日(第2話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

第1話

ラーメン業界をけん引する日本一の職人・芹沢達美(鈴木京香)の店で、芹沢の部下・夏川彩(高橋メアリージュン)は、新作ラーメンに手を付けない女性客(黒島結菜)を発見。芹沢が手掛けたラーメンを「味がイマイチ」だと酷評し夏川は憤慨するが、その女性客が会社の面接にやって来て――。しかも半年前に初めてラーメンを食べたというラーメンド素人にも関わらず、芹沢に「このラーメンをおいしくすることができる」と言い放つ。

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

ネタバレ▼ラーメン業界で有名な職人が、経営に問題を抱えているラーメン店を改善するラーメンコンサルティングの物語である。ラーメン界で有名な芹沢達美は、ラーメンコンサルティング会社で経営に苦しむラーメン屋を改善するために日々奮闘している。そんなある芹沢のコンサルティングしたラーメンに一口も口をつけない客が現れた。その客は就職の面接に来た汐見ゆとりだった。ラーメンのド素人でありながらそのラーメンの欠点を言い当てるゆとりに対し芹沢は潰れそうなラーメン屋のコンサルティングを命令し、それを採用試験としたのであった。無理難題と思われたがゆとりはあらゆる欠点を探しそのラーメン屋を立ち直させるべく努力する。結局芹沢もコンサルティングに協力しラーメン屋を立ち直させるのであった。その後ゆとりは芹沢により採用され社員として働くのであった。

ゆとりが、天然すぎて面白かったです。芹沢社長の考案したラーメンを、自分のラーメンの方が美味しいと言ったり、採用されてもいないのに、救済する店を見つけてきたりして、空気が読めない行動が笑えました。ゆとりは無事に採用されたので、良かったと思いました。

(40代・女性)

今回からこのドラマが始まったのですが、コロナウイルスのことが頭から離れないのですぐにこのドラマも中断されて話が最後まで見れなくなるので残念な気持ちが真っ先に思ってしまいます。なので正直、無理に始めなくてもいいと思ってしまいました。

(50代・女性)

夜にお腹がすいてしまういわゆるラーメンテロです。でも芹沢社長はじめ個性的な会社のメンバー、そしてしおみさん、ワクワクするラーメン屋さんに、社長の思惑どおりにリニューアルできてよかったです。一生懸命掃除して、無事にもやしめん食べられて、そして入社もできて良かったですね。

(50代・女性)

社長・芹沢達美が、廃業寸前のラーメン店・京来軒を立て直す際、改装費用がないために店内の掃除をゆとりに任せたり、店舗の料理全てを作らせながら、最も美味しいもやしめんをゆとりに選ばせるなど、店のコンセプトや最低コストによる再建を実現させたという芹沢のプランが面白く、今の世の中に必要なスキルが見られて勉強になりました。

(40代・男性)

らーめん才遊記の漫画も大好きだったけど、漫画じゃなくて、ドラマも良いなと思った。登場人物みんな配役ピッタリで演技もとても良かったし、面白かった。初っ端に開化楼の麺、ドラマ監修がはんつ遠藤ってのがまたいい。

(40代・男性)

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「行列の女神~らーめん才遊記~」について

テレビ東京連続ドラマ初出演&初主演!
鈴木京香がラーメンのカリスマに!

華やかだが過酷なラーメン業界をけん引するひとりの女性職人が、苦境にあえぐラーメン店を救う、ラーメン・コンサルティングの物語!

本作は、ラーメン業界をけん引する「清流企画」社長の芹沢達美が、苦境にあえぐラーメン店を救うフード・コンサルティングの物語です。原作は、久部緑郎・作、河合単・画の『らーめん才遊記』。2009年から2014年まで『ビッグコミックスペリオール』で連載された、ラーメンを題材としたコミックです。テレビ東京ではこれまで、「孤独のグルメ」や「きのう何食べた?」など、食をテーマにしたドラマを放送してきました。本作「行列の女神~らーめん才遊記~」も、テレビ東京がビジネスを切り口に、コメディタッチで味つけた、新たな食テーマ作品となります。

テレビ東京連続ドラマ初出演・初主演の鈴木京香が“ラーメンのカリスマ”を演じます!

主人公・芹沢達美を演じるのは、テレビ東京連続ドラマ初出演・初主演の鈴木京香。連日大行列ができる人気ラーメン店のカリスマ店主でフード・コンサルタントの芹沢が、奇抜なアイデアと計算し尽くされた手法で、街のラーメン店を次々に繫盛店へと導いていきます。昨年話題となったドラマ「グランメゾン東京」の早見倫子役でフレンチの三ツ星を獲得した鈴木が、今回この役をどう演じるのか、ぜひ、ご注目ください!

共演には、料理の才能には秀でているが天然で空気が読めない「清流企画」新入社員・汐見ゆとり役に黒島結菜が決定!コンサルティングの知識はゼロでもラーメンにかける情熱は本物で、美味しいラーメンをたくさんの人に食べてもらいたいという夢を持つ社員を演じます。
ド天然のゆとりを、それでも育てようと課題を与える芹沢と、それに文句を言いながら必死で取り組むゆとり。そんな二人の凸凹の関係性も見どころの一つです。

脚本には「LIAR GAME」や「ハゲタカ」、「イノセンス 冤罪弁護士」を始め、数多くの名作を手掛けた古家和尚を起用。演出は「世にも奇妙な物語」創始者の一人で、「警部補・古畑任三郎」や「僕の生きる道」などを手掛けてきた星護と、「警視庁・捜査一課長」や「相棒」、「ミラー・ツインズ」などを手掛けてきた池澤辰也が担当します。

鈴木演じる芹沢やラーメン店で働く人々の悲喜交々、人間ドラマを通じて、ラーメン店だけでなく様々な飲食店にも通じるフード・コンサルティング、起業、経営のノウハウをも描きます。芹沢は言います。「美味しいだけじゃダメなのよ」と。それでも毎話登場するラーメンが、どれも抜群に美味しそうなのは、言うまでもありません。

笑いながら、ためになって、しかもお腹がすく(!?)、そんなドラマをお届けします!今後の続報もお楽しみに!

出典:【ドラマBiz】『行列の女神~らーめん才遊記~』|テレビ東京

キャスト(出演者)

芹沢達美:鈴木京香

汐見ゆとり:黒島結菜

夏川彩:高橋メアリージュン
白坂隼人:小関裕太
須田正史:前野朋哉
有栖涼:石塚英彦
河上堅吾:杉本哲太

橋爪 ようこ:高畑淳子
汐見 亮二:利重剛

原作・主題歌など

原作
「らーめん才遊記」(小学館ビッグコミックスペリオール刊)
作:久部緑郎 画:河合単 協力:石神秀幸

脚本
古家和尚

監督
星護
池澤辰也

チーフプロデューサー
浅野太(テレビ東京)

プロデューサー
中川順平(テレビ東京)
倉地雄大(テレビ東京)
黒沢淳 (テレパック)
雫石瑞穂(テレパック)

主題歌
THEイナズマ戦隊「WABISABIの唄」(日本クラウン)

オープニングテーマ
LOVE PSYCHEDELICO「Swingin’」
(Speedstar Records / Victor Entertainment)

制作協力
テレパック

製作著作
テレビ東京

「行列の女神~らーめん才遊記~」視聴者の声

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