「BG~身辺警護人~(2020年)」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

BG~身辺警護人~(2020年)

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「BG~身辺警護人~(2020年)」のみどころはココ

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みどころを書いた人

JUN

JUN

ドラマ歴25年。トレンディドラマやミステリー、恋愛、医療などあらゆるジャンルの作品を視聴。

各話の動画視聴

▶︎ドラマ「BG~身辺警護人」は4月16日(木)放送予定でしたが、延期が決定しました。スタートの放送日が変更となります。追ってまた更新します。

第1話
2020年4月 日(木)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

■TVerでの第1話配信期間

配信開始:2020年4月 日(第1話TV放送終了後)
配信終了:2020年4月 日(第2話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

第1話

やり手の経営者・劉光明(仲村トオル)が率いるIT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収され、「日ノ出警備保障」改め「KICKSガード」身辺警護課の所属となった島崎章(木村拓哉)、高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)ら民間ボディーガードたち。彼らは日ノ出時代から一転、劉の方針に従い、クライアントを政財界のVIPに限定した警護活動に従事していた。そんな折、章たちは与党議員・桑田宗司(小木茂光)が開催する後援会パーティーを警護。章が負傷するアクシデントに見舞われつつも、見事なチームプレーで会場に紛れ込んだ不審者を撃退し、メディアからも賞賛される。
その矢先、章に宛てた一通の手紙が「KICKSガード」に届く。差出人は、刑務所で服役している「関東工科大学」の元講師・松野信介(青木崇高)。今から3年前、厳重ロックのかかった実験室で研究員・伊丹綾子(竹島由夏)を窒息死させた容疑がかかり、世間から散々叩かれるも、最終的には業務上過失致死罪と判断されて禁錮刑に処せられた男だった!
翌月には刑期満了となるため、出所後のボディーガードを章に頼みたい、という松野。だが、劉に絶対服従を貫く身辺警護課の新課長・小俣健三(勝村政信)から、犯罪者の警護などありえないと猛反対された章は、松野に直接断りを入れるため、わざわざ刑務所へ。亡くなった綾子、そして迷惑をかけてしまった教授・坂上司(神保悟志)にどうしても謝罪したいため、研究室まで同行してほしい――そう思いつめたように訴える松野と対面し、反射的に彼を護りたい気持ちに駆られるのだが…。
ほどなく、章は“信じられない光景”を目撃。しかもそれが引き金となり、会社を突然退社し、個人で松野の警護を引き受けることに! ところが警護するうち、松野の言動に“ある違和感”を覚え…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

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「BG~身辺警護人~(2020年)」について

新章では“チーム戦”から“個人戦”へ突入
《丸腰で護り抜く男》が組織を飛び出し心機一転、次なるステージで再始動!!
木村拓哉、2年ぶりに“護る男”を演じながら、“個人戦”という新ステージに攻め入る!

2020年春、あの“護(まも)る男”が帰ってきます! 彼こそは…丸腰の状態でまさに“命の盾”となり、あらゆる危険からクライアントを護ってきた島崎章。そう、2018年1月期放送の連続ドラマ『BG~身辺警護人~』で木村拓哉が演じた、あの民間ボディーガードが2年ぶりに登場! 待望の第2弾をスタートさせます。

常に攻めの姿勢を忘れない木村は昨年から今年にかけても、主演ドラマ『グランメゾン東京』や『教場』などで円熟味と新鮮味を増した芝居を打ち出し、日本中の視聴者を圧倒。俳優としての評価をさらに上げるなど、快進撃は止まりません。そんな飽くなき開拓精神を持つ木村と共に、『BG』も大きく駒を進めることに! 権力や武器を備えた警察官に対し、丸腰でチーム一丸となって敵に挑んでいく章たち民間ボディーガードの姿を描いた前作を経て、なんと今作ではあえて章の立場を“組織から独立した私設ボディーガード”へと大幅更新。《個人VS.組織》の物語を軸にした新ステージへと果敢に攻め込み、ボディーガード・島崎章の生き様と魅力をより深く切り開いていきます!

斎藤工演じる高梨は章と共に新たなステージに!
さらに菜々緒、間宮祥太朗も続投

前作では民間警備会社「日ノ出警備保障」の身辺警護課に所属し、組織の一員として任務を全うすることにすべてを賭ける男だった章。しかし、今作では「日ノ出警備保障」を買収した大会社の“利益優先”方針に疑問を感じた章が、警備の基本でもある「弱き者の盾になる」という使命を貫くため、組織を飛び出すことに! そんな中、「日ノ出警備保障」時代からの仲間・高梨雅也(斎藤工)は、章が辞めた本当の理由を聞きだすため、章のもとにやってきます。そこで一緒に警護をするうちに、高梨の心にも変化が生まれ…!?

組織という枠組みから抜け出し、私設ボディーガードとなった章は“個人”として何を考え、どうクライアントを護っていくのか――。独立した章たちを敵視する組織とのせめぎ合い、そんな組織に残ることを選択した仲間・菅沼まゆ(菜々緒)や沢口正太郎(間宮祥太朗)との関係性を縦軸に、各クライアントとの一対一の人間関係をじっくりとドラマチックに描いていく今作。前作に引き続き脚本を手掛けるのは、『GOOD LUCK!!』(2003年)や『エンジン』(2005年)でも木村と黄金タッグを組んだ井上由美子氏。人間描写の名手が紡ぐ、躍動の人間ドラマから目が離せません!

波乱の予感…!? 市川実日子、勝村政信、仲村トオルら実力派キャストも初参戦

木村を中心とするおなじみのメンバーに加え、今作には木村と共演歴のある実力派の新キャストも参戦します。前作で死亡した身辺警護課の前課長・村田五郎(上川隆也)の後任・小俣健三を演じるのは勝村政信。組織に背を向ける章のことも敵視する“組織に追従する男”に扮し、村田のもとでワンチームとなった身辺警護課をかき乱していきます。また、総合病院の整形外科医で、身辺警護課の契約担当医をしている笠松多佳子を演じるのは市川実日子。命を懸けて任務にあたる章たちボディーガードの数少ない味方、そして癒やしの存在として、心温まる風を吹き込みます。
そして…今作に不穏な空気を呼び込む“最大の敵”として登場するのは仲村トオル。彼が演じる劉光明(りゅう・こうめい)は「日ノ出警備保障」を買収した大会社の社長です。紳士的な好人物に見えて、実は腹の底に大きな秘密を抱える彼は、組織を出た章たちの前に大きく立ちはだかることに! 『華麗なる一族』(2007年)以来、実に13年ぶりとなる木村との共演で生まれる、新たな化学反応にも注目です。

出典:イントロダクション | 木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』

BG2(相関図)

キャスト(出演者)

島崎 章・・・木村拓哉

高梨 雅也・・・斎藤工
菅沼 まゆ・・・菜々緒
沢口 正太郎・・・間宮祥太朗

中島 小次郎・・・道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)
笠松 多佳子・・・市川実日子
小俣 健三・・・勝村政信
劉 光明・・・仲村トオル

原作・主題歌など

脚本
井上由美子

音楽
髙見優

エグゼクティブプロデューサー
内山聖子(テレビ朝日)

ゼネラルプロデューサー
三輪祐見子(テレビ朝日)

プロデューサー
川島誠史(テレビ朝日)
秋山貴人(テレビ朝日)
浜田壮瑛(テレビ朝日)
山本喜彦(MMJ)
田上リサ(MMJ)

監督
常廣丈太(テレビ朝日)
七髙剛

制作協力
MMJ

制作著作
テレビ朝日

「BG~身辺警護人~(2020年)」視聴者の声

「BG~身辺警護人~傑作選」の感想

2018年版・第1話
2020年4月16日(木)放送

▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

極寒の路面補修工事現場――警備員の島崎章(木村拓哉)が勤務する現場に一台の黒塗りの車が通りかかる。助手席には黒っぽいスーツを着た男・落合義明(江口洋介)、そして後部座席にはサングラス姿の立原愛子(石田ゆり子)が座っていた。記者たちに追われ急を要する気配を察した章が抜け道を指示すると、急発進した車はコーンを飛ばして疾走。その様子を章はただ見送るのだった。残された記者の中には、週刊「時論」の記者・犬飼悟(勝地涼)の姿もあり…。
その翌日、章は日ノ出警備保障の社長・今関重信(永島敏行)に呼ばれ、本社へ。そこで身辺警護課の新設とそこへの着任を打診される。数年前、とある出来事をきっかけにボディーガードの世界から身を引いていた章は、一度はその打診を固辞するが、今関の強い希望で受け入れることに…。
高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)、そして村田五郎(上川隆也)といった、各部署から集められたメンバーとともに“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任した章は、厳しい訓練を終え、ついに初の任務に就く。依頼人は隅田川で開催されるマラソン大会のスポンサーである会社会長の大久保佐助(伊武雅刀)。当日、大会に出席する際の警護が任務の内容だった。

その頃、厚生労働大臣の愛子は“元ファン代表”を名乗る人物から脅迫状を受け取っていた。「退陣なくば、死の号砲が鳴る」という文面に警視庁SPの落合は、スターターとしての参加が予定されているマラソン大会への出席を取りやめるよう進言。しかし愛子は、脅迫に屈することはしない、と参加への決意を新たにする。

「立原大臣の脅迫事件に巻き込まれるのは御免」と、執拗に警備を強化するよう迫る大久保。しかし章と高梨の間で、警備に対する考え方に食い違いが生じる。そんな中、ついにマラソン大会の日を迎えることになるが…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第1話】ネタバレ▼島崎章は身辺警護課に異動となり新人として民間ボディーガードに復帰した。初めての依頼は交通大臣・立原が参加する隅田川マラソンの大会スポンサ-・サスケフ-ズの大久保会長の警備であった。立原には脅迫状が送られていたことで大久保が民間に警備を依頼した。当日、島崎は他のメンバ-と大久保会長の警備に取り組み、立原大臣のボディーガードと協力する。そんな頃、高梨から立原のネットの書き込むの内容があったことを島崎に連絡する。そして会場では白い煙が出て、記者・犬飼が「爆弾」の一言で会場がパニック状態となる。爆発物を調べる島崎は建物の中に残っている立原を発見、脅迫状は立原の自作自演と犬飼が立原でナイフで脅し、島崎が助けるきっかけを作り立原のボディーガードが犬飼を捕らえた。

BGチームの菜々緒さんがまた痩せた?と思うくらい細くて。黒いパンツスーツが良く似合っていてかっこよかった。木村拓哉さんはどの役もかっこい良くこなしているがスーツ姿が一番似合うので次回も目の保養のため放送を見たいと思います。楽しみです!

(20代・女性)

初めてドラマを見ましたが関係性がよくわからなかった。キムタクのセリフがモゴモゴしてて何が言いたいのかさっぱりわからない。。。アクションがもっとあるのかと思ったけどあまりないし特選だからしょうがないのかもだけどもう少し説明があれば楽しめたと思います

(40代・女性)

落合と村田は、元々は知り合いだったみたいですね。村田がリーダーの『日ノ出警備保障』は、まだまだチームワークがバラバラですが、これからかな、って思いました。この先も、毎回、立原と落合が出てくるのが気になりますね・・。

(40代・女性)

立原愛子と犬飼が対峙していた時に、島崎と落合が手でサインをだして、連携プレーで犬飼を捕まえたのが格好良かったです!しかも、島崎はベンチの板を上に投げて、犬飼の一瞬の隙をついたのが「凄い!」って思いました。さすがボディーガードですね。

(20代・女性)

警護課の一番下っ端な沢口の全く緊張感の無い態度と軽々しい口調には呆れよくボディーガードに選ばれたものだと人材課の人選も問題だなと驚かされたが、新しく始まるドラマでは沢口が現場を仕切るようだったので、どこまで成長したのか楽しみだ。

(30代・男性)

2018年版・第2話
2020年4月23日(木)放送

▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

人権派で知られる裁判官・行永辰夫(田中哲司)の自宅で自転車に放火される事件が発生。一審で死刑判決が言い渡された「老人ホーム殺人事件」の判決を控える行永への脅迫行為と見た警察は捜査を開始する。
裁判官の行永には警視庁のSPが付くが、妻・亜佐美(大塚寧々)にはSPがつかないため、彼女の警護は章(木村拓哉)ら、日ノ出警備保障の身辺警護課が担うことに。しかし相変わらずSPの落合(江口洋介)は章たちを邪魔者扱いし、亜佐美は「武器も持たない一般人に護ってもらうなんて…」とボディーガードが付くことに難色を示すのだった。
夫の行永がSPたちに護られながら外出すると一転、亜佐美は章とまゆ(菜々緒)を小間使いのように扱い、食器洗いや玄関の掃除を命じ始める。さらに、外出したいという亜佐美のワガママに振り回されながら買い物を続ける中、章は亜佐美を監視する何者かの視線に気付き…?

やがて、亜佐美が夫に隠していた秘密の生活が見えてくる…。判決まで残り24時間!狙われているのは、夫か、それとも…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第2話】ネタバレ▼今回、島崎と菅沼が警護する相手は行永亜佐美。裁判官・行永辰夫の妻である。玄関先の自転車を放火され、妻を心配した行永が依頼したのだ。だが亜佐美は買い物や美容院など自由に行動し、そして「ある人に会いたいから一人にして」という。喫茶店で三上と話す亜佐美だが、急に顔つきが変わる。島崎は亜佐美に、狙われているのはあなたかもしれない、と言いクビにされてしまう。島崎の代わりに来た沢口と菅沼が亜佐美を警護するが、買い物中に突然姿をくらます亜佐美。実はトランクルームに隠れていた。島崎は、買ったはずの靴の袋を美容院で持っていなかったので、ビルの上にいると読む。そこに三上も到着。実は三上の妻は以前ストーカーにあっていたが、犯人は行永に執行猶予の判決が出されていた。恐怖を感じ自殺した妻の為に亜佐美を殺し、行永が冷静でいられるかを見たかった、と言うのだ。両手に金づちを持ち襲い掛かる三上とエレベーターの中で格闘し、確保する島崎。無事に家に戻った亜佐美とホッとした顔の行永。村田はみんなに「また高梨が戻ってくる」と告げるのであった。

裁判官の奥さんが美容院に行くと言い始めて姿を外で見張っていたボディーカードだったが、奥さんの姿を見失い急いでいたけど、すぐに見つかってよかった。裁判官の奥さんとして大変なことだらけなんだなと感じさせられた。

(20代・女性)

奥さんが出かけたいと話していて、こんな時に出掛けるなんてって思ったけど、息が詰まる思いも分からなくはない。裁判官が思い切りボロクソ言われていて、その方が殺された娘さんの関係者ということで、恨まれているんだなと思った。

(40代・女性)

立原愛子がチラチラと出てくるのに意味があるのかな、って思いますが。亜佐美が一人になりたがっているのが気になりますね。三上って何者かと思ったら、昔、行永が執行猶予付きの判決を言い渡したストーカー事件の被害者家族だったとは!行永に復讐するために亜佐美に近づいたんですね。

(40代・女性)

江口洋介さんは、ラフなファッションも似合いますが、パリッとスーツを着ているのも、とても凛々しくて良いなと思いました。いつも冷静で、的確な判断をするように見えるので、SPには、ぴったりだろうなと思いました。

(20代・女性)

章が薄暗い地下駐車場で何かを感じ取って動き出したために何かが始まると緊張したが、幼い子どもの不規則な行動だったとは安心したが、別の車の中に潜んでいた人物の気配に気付いていたとはビックリ、飛び抜けた感覚のある凄さに民間警備員だというのがもったいない気がしてならない。

(30代・男性)

2018年版・第3話
[再放送]2020年4月30日(木)放送

▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

深夜に緊急の警護依頼が舞い込み、招集をかけられた島崎章(木村拓哉)ら日ノ出警備保障・身辺警護課のメンバーたち。一度は身辺警護課を辞めた高梨雅也(斎藤工)も復職する中、彼らに命じられた任務は『人気タレント・かのん(三吉彩花)に支給する現金一億円の警護』というものだった。
急に「引退したい」と言い出し、姿を消したかのんを連れ戻すための金だ、と説明する芸能事務所社長の坂東光英(西村まさ彦)。現金輸送の経験もある高梨を責任者とし、かのんに会うため車で出発するが、行き先もはっきりしない任務に高梨は不信感を募らせ…?

ようやく現金一億円の運び先を明かし始めた坂東。なんと、かのんは「引退する」と言い出し姿を消したのではなく、誘拐されていたのだ! 警察には知らせないで欲しい、と懇願する坂東の意思を尊重し、誘拐犯の要求した場所に金を運ぶことに。しかし、犯人との通話に成功した章は、ある違和感を覚え…?

その頃、警視庁SPの落合義明(江口洋介)は、厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)から“民間の警備会社の章に警護を依頼するつもりだ”と言われ、驚がく。落合は、章を探して日ノ出警備保障に現れ…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第3話】ネタバレ▼ある夜、島崎は課長から呼び出されて社に向かう。今回の依頼はかのんというタレントが引退したいというのでそれを引き止めるために一億円を用意した芸能事務所社長を警護するというものだった。その後、かのんの誘拐事件が起きる。真相はかのんの狂言誘拐だったことが、わかり金だけをせしめようと考えていた。しかし、彼氏だと思っていた男はかのんをを利用して金だけを手に入れようとしていたことがわかるのだった。その後、かのんは男たちに裸の写真をばら撒くという事を、ネタに脅されて島崎と交渉して金を手に入れてこいと頼まれる。島崎は、かのんを説得して社長の元に無事返すことに成功し犯人の男たちを逮捕することに成功するのだった。

島崎って凄いですね!橋にぶら下がった時は本当にドキドキしましたが、ちゃんと落ちないように手錠を付けていたなんて。片手の自由が効かない中で犯人と対峙するのが凄いと思いました。落合もタイミングよく日の出警備に来ていたので、警察が動いてラッキーでしたね。

(40代・女性)

誘拐事件になったときに犯人から警察に知らせるなって言われたときって、本当はどうしたほうがいいのか?何が正解なのか?っていうのがわからない。今回の社長のように、お金があれば身代金として用意できてしまう分、通報がされなさそうにも思う。

(30代・女性)

間宮祥太朗さんがテレビに映っていたかのんという女性に興奮している姿がとても面白かったです。その後、西村雅彦さんが一億円をボディガードしてほしいという依頼を持ってくるのですが、お金を守るというのがちょっと変わっていると思いました。

(40代・男性)

石田ゆり子さんの言った「女の政治家は孤独です」というセリフは、実際の女性の政治家も同感だろうなと思いました。政治の世界は、まだまだ女性のほうが少ないし、言葉にこそしないものの「女のくせに」と思われることが多いだろうと思いました。

(30代・女性)

かのんと現金の交換の護衛にあたるのが、章と高梨の水と油としか思えない仲の悪いコンビを抜擢するとは課長の村田は抜群のコンビになると言っているが、どう見ても村田は荒療治をしたいだけにしか思えないやり方が面白く、穏やかな印象を受ける村田ながら案外中身はドSなのかもしれない。

(30代・男性)

2018年版・第4話
[再放送]2020年5月07日(木)放送

▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。
ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

一方、警視庁SPの落合(江口洋介)は、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は…?

純也の出発当日。空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしているという疑惑が浮上する…!

6年前、章と純也の間に一体何があったのか…? そして、章はなぜ一度ボディーガードを辞めたのか。衝撃の事実がついに明らかになる!

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第4話】ネタバレ▼議員の立原愛子が島崎達に、ある人物と会うためにSPには内緒で、と警護を頼んでくる。当日、計画どおり、人間ドックを受けるふりをして病院をでる愛子は島崎達の車に乗る。だが、SP達が気づき、検問を開始したため、島崎は愛子を連れて歩くことにする。道中、愛子は「養子に出した娘がいて、今日が結婚式。一目で良いから会いたいの」と言う。結婚式場に到着した愛子だが落合が待ち構えていた。「少しだけ時間が欲しい」と頼み、新郎主賓室へ向かう愛子。中にいる医師会・会長の崎山に『出産・育児一時金』の増額を頼む。「今日の花嫁は私の娘です」と言う愛子に崎山は「考えてみよう」と前向きな返事をする。落合と式場を後にしようとした愛子を島崎が呼び止め、車を誘導する。そこからは花嫁姿の娘が見え、愛子は涙を流すのであった。

養子に出した娘の結婚式をみたいと言った立原愛子が、島崎が驚かないことに不思議に思っていたが、島崎は立原愛子の服装がフォーマルなことをずっと不思議に思っていたとはさすがだと思いました。でも、娘の結婚式に参列する全医連会長に会うことが本当の目的だったとはさすが立原愛子だと思いました。

(50代・女性)

何度観てもドキドキ。石田ゆり子さんの大臣役、凛としていてピッタリ!日の出警備の面々がだんだんと団結していく過程の第4話。最後を知っていても、知っているからこそ楽しめます。あー、早く島崎の元奥さん出てこないかな~

(40代・女性)

まさか立原愛子が大学二年の頃に子供を産んでいたなんて驚きでした。自分の将来の為に養子しに出したみたいだけど、ずっと気にかけ気にかけていたんだと思いました。娘の結婚式を聞いて一目見たかった気持ちはよくわかったけど、陰からこっそりみる立原愛子がなんだかかわいそうに見えました。

(50代・女性)

石田ゆり子にまさかの子供がいたことにびっくりしました。しかも実は子供の結婚式を一目見るために密会と称して警察のSPの目をかいくぐる姿がやっぱり母親なんだなという感じがしてよかったです。そして、菜々緒のスーツ姿がやっぱりかっこよすぎでした。

(30代・男性)

島崎の息子の舜が反抗期のせいもあるのか、島崎に対する冷たい態度が面白いと思いました。あるあるって感じがしました。でも、両親が離婚しているせいもあるのか自立している感じがしました。元妻の再婚相手を気にしている島崎に対しても淡々としたクールな対応が笑えると思いました。

(50代・女性)

2018年版・第5話
[再放送]2020年5月14日(木)放送

▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。
ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

一方、警視庁SPの落合(江口洋介)は、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は…?

純也の出発当日。空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしているという疑惑が浮上する…!

6年前、章と純也の間に一体何があったのか…? そして、章はなぜ一度ボディーガードを辞めたのか。衝撃の事実がついに明らかになる!

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第5話】ネタバレ▼身辺警護課の評判を聞いたという依頼者から新しい依頼が舞い込んでくるが、「ピュアネス基金」というスポーツ系の慈善団体からの依頼だと知った島崎は顔色を変える。そんな島崎の表情を見逃さなかった高梨は、島崎をBGに推薦するが島崎は沢口の方が良いと提案する。村田たちは団体の代表である元サッカー選手の河野純也のもとを訪れ依頼内容の確認を行うが、村田は担当を島崎にしてほしいと願い出る。その報告を受けた島崎は驚くが、6年前まで河野のボディガードだったことを打ち明ける。今まで黙っていたことを謝罪した島崎は、河野の指名を受けるが余計な情報は警護に差し障るため任務終了後に全てを話すと伝える。しかし、明後日行われる予定のサッカーイベントの参加者に、イタリアに行くと聞かされていた河野の名前があることに気づく。

謎だった島崎の過去について知ることができて良かったです。河野が島崎のことを逆恨みしてしまったことは理解できましたが、悪い方向に進んでしまったのは残念だと思いました。島崎が暴行を受けたときは焦りましたが、騙されていたことを知った河野の島崎に対する誤解が解けて良かったです。

(50代・女性)

河野純也の恨みが深そうです。元スポーツ選手とは思えない程すごい嫌な人間になってしまったのが悲しいです。ボディーガードを首になった後の島崎章のアクションがカッコよかったです。騙されていたと知った後、グランドでサッカーする様子を眺めながら会話するシーンが良かったです。

(40代・女性)

過去に島崎がボディーガードをしていたサッカー界のスーパースターの河野が引退してから悪事に手を出し転落していってる様子には考えさせられるものがありました。そして河野が現役中にチャンスを失うケガをした原因が島崎が河野を守れなかったことだと恨んでいるのを見るとボディーガードの仕事の厳しさを知り勉強になりました。早く次のシーズンが見たいです。

(50代・女性)

河野は島崎に対して何か胸に有るようでした。河野はなぜ嘘をついているのでしょうか?海外逃亡の手助けになってしまうのでしょうか?島崎は苦渋の選択を迫られてしまいました。チームワークが良かったです。来週も楽しみにしています。

(30代・男性)

菜々緒さんの演技に力が入りすぎていて、ちょっと頑張りすぎているなと思いました。これまでは、悪女役が、一番多くて、今回はそれ以外の役だということで、張り切ってしまい、ちょっと力が入りすぎているようだなと思いました。

(40代・女性)

2018年版・第6話
[再放送]2020年5月21日(木)放送

▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

日ノ出警備保障に元内閣総理大臣の鮫島匡一(橋爪功)から警護の依頼が入る。通常、総理大臣経験者には警視庁のSPが警護につくものだが、政府の決定でSP警護は終了に。しかし自宅に再三、無言電話がかかってくることもあり、鮫島は民間の警備会社に警護依頼をしたのだった。
村田(上川隆也)とともに鮫島の警護にあたることになった章(木村拓哉)は、鮫島の家の門柱に小石が4つ乗せられているのを発見する。総理在任中に恨みを抱いた者たちからの報復だろう、と話す鮫島。同時に、章は鮫島を監視する視線を感じ…?
その後、民事党幹事長・五十嵐映一(堀内正美)の古稀を祝う会に出席する鮫島に同行した章たちは、そこで五十嵐の元秘書・植野(萩原聖人)が襲撃にやってくる現場に遭遇。男を取り押さえ、所轄署に引き渡した落合(江口洋介)だったが、章はその過剰とも思えるほどのやり方に疑問を…。

その矢先、鮫島の孫・彩矢(豊嶋花)を警護していたまゆ(菜々緒)から、下校時刻を一時間以上経過しても彩矢が帰宅しないと連絡が入る。誘拐されたのではないかと、身辺警護課総出で周辺を捜索すると、公園で謎の男性と一緒にいる彩矢を発見! しかし沢口(間宮祥太朗)が、逃げた男の後を追うも、あと一歩のところで見失ってしまう! 鮫島を狙う人物とは? そしてその真の目的とは何なのか?

そして同じ頃、章は、元妻の仁美から「私の警護をしてほしい」と依頼されていた。「誰かに狙われている」と話す仁美に、章は…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第6話】ネタバレ▼今回のクライアントは元内閣総理大臣である。その人物の家には無言電話が何度もかかってきていて命を狙われていることが明らかになる。その後、元総理大臣の孫がいなくなってしまいボディガードたちが探すと無事公園で見つかるが近くに不審な男がいて取り逃がしてしまう。後日、孫が社会科見学に行くことになりボディガードも同行する。その社会科見学の場所は放送局で色々な放送機材を見ていた孫はボディガードの目を盗んで女子トイレに逃げ込んでしまう。その後、無言電話などをしていたのは孫の父親であることが明らかになり元内閣総理大臣は激怒する。玄関に謎の石を置いていたのは、孫と父親が合図を送りあっていたことが判明するのだった。

私は、章が五十嵐の元秘書・植野を制圧するシーンが印象的でした。無駄のない動きで確保していたと思いました。状況によって、制圧する技を選択していると思いました。普段から訓練することで、素早く動けるのだと思いました。

(40代・男性)

萩原聖人さんと木村拓哉さんが同じ画面に映っていると感慨深い気持ちになってしまいます。やはり過去に二人が共演したドラマがフラッシュバックしてしまうからだと思いますが、すごく嬉しい気持ちなりました。また二人の共演が見たいです。

(30代・男性)

やはりこのドラマでの斎藤工さんの役柄が好きになれませんね。みんなで飲みに行くと話しているのにどうして一人だけ断るのが理解できませんでした。普通あの場面は、みんなで行かないと社会人として失格でしょうね。

(30代・男性)

総理在任中の記者会見中にナイフ持った人が乱入してくるっていうのはよっぽど恨みを買わないとなかなかないのでは…と思った。ボディーガードに変わった途端に襲われたというのがSPには敵わないというのを知らしめることになるのかどうなのか。

(30代・女性)

島崎がいろんなことに気づくのがすごいと思います。アヤがすごく生意気なのが笑えてよかったです。SPたちに島崎が睨まれていたのがとても面白くてよかったです。落合と島崎が言い合いになっていたのがとても面白くてよかったです。

(30代・男性)

2018年版・第7話
[再放送]2020年5月28日(木)放送

▶︎公式あらすじ【2018年版・第7話】▶︎ネタバレ

6年前に別れた妻・小田切仁美(山口智子)から「わたしを護って」と依頼された章(木村拓哉)。元妻を警護するということに躊躇いと気まずさを感じ、一旦は村田(上川隆也)とまゆ(菜々緒)にBGを任せるものの、高梨(斎藤工)から「怖がっている女を護れないで、なにがプロですか」と焚き付けられ、みずからが引き受けることを決意する。
「誰かに狙われている」と話す仁美に対し、あくまで“ボディーガード”として接する章だったが、時折り“元夫婦”を感じさせる瞬間も…。そんな中、仁美を付け狙っていた人物の正体が判明する。

警護の延長で、レストランで食事をすることになったふたりの前に、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が民事党の幹事長・五十嵐(堀内正美)との会食のため現れる。さらに客の中に望まれない客が紛れており…突然の銃声に店内は騒然とする!! 危機を乗り越えようとする元夫婦が辿りつく衝撃の別れとは…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

【2018年版・第7話】ネタバレ▼島崎は自分の元嫁からボディガードをしてほしいと依頼される。そして、島崎は他の社員に元嫁の警護を任せてしまう。話を聞くと時々不審電話があり、そのほかに花壇の花を荒らされたと話す。その後、島崎は仲間からの意見を受けて自ら元嫁の警護を引き受けることになる。そして、島崎は元嫁の仕事に付き合いながら警護する。するとしょうこという女が不審な行動を取っていたので話を聞くと元嫁の再婚相手と関係があった女性であることがわかり嫌がらせをしていた人物だと判明するのだった。その後、五十嵐先生の会食に「五十嵐先生に謝りたい」という謎の男がやってくる。そして、その男は拳銃を自分に向けて自殺を図ろうとするが失敗してしまいその店に居合わせた島崎たちが対応することになる。しかし揉み合いになった末課長が足を撃たれてしまい命を落としてしまうのだった。

島崎が元妻の警護をしたことで、わだかまりがなくなったようでよかったです。今回残念だったのは、村田課長が撃たれたことです。犯人を含め、誰も怪我をしなかったのが良かったと言っていました。本当にボディーガードの鏡だと思います。病状がどうなったのか次回に続き、とても気になります。一番みんなを理解していた村田です。助かって欲しいです。

(60代・女性)

島崎が犯人の気を引くために、元妻に謝っていたけど、よく元妻が察知して島崎と夫婦喧嘩をはじめて良かったと思いました。さすが元夫婦だと思いました。元妻も,島崎の仕事ぶりを見て見なおしたと思うけど、こんな危ない仕事をしている人と夫婦でいるのは難しいと実感したのかなって思いました。

(50代・女性)

とても面白かったです。ストーリーがしっかりと作りこまれており、演出も的確で、再放送でも非常に楽しく視ることが出来ました。主演の木村拓哉を始め、出演者全員が皆、良い演技を見せてくれたと思いますが、奔放に振る舞う元妻に扮した山口智子の演技が特に印象に残りました。

(50代・男性)

元奥さんが依頼してきたというので、不安な時期が離婚の時と重なっていたというので子供を引き取れない理由だったというのは、母親としても妻としても正直に話すわけにもいかないだろうなと考えたらちょっと切ないなと思ってしまう。

(30代・女性)

元奥さんのボディーガードを依頼されてもでやりたくないのが、外科医が家族のオペを担当したくないのと同じっていうのはうまい例えだなって思いました。しかも、本人にはその言葉も飲み込んでくどくない感じがいいです。

(20代・女性)

2018年版・第8話
[再放送]2020年6月4日(木)放送

▶︎公式あらすじ【2018年版・第8話】▶︎ネタバレ

厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)と民事党幹事長・五十嵐(堀内正美)の会食の場で起きた発砲事件により、撃たれた村田(上川隆也)。五十嵐が犯人を挑発したことにより起きた事件ではあるが…世論は、「出しゃばった民間のボディーガードが無謀な行動をして撃たれた」と否定的な目を向け、現場にいた愛子や五十嵐、そして警視庁のSPたちも、みずからの保身のために真実を語ろうとはしなかった。
なんとか村田の汚名をそそぎ、民間ボディーガードとしての名誉も回復したい章(木村拓哉)たち身辺警護課のメンバー。しかし、警察ですら真実を明かしてくれない現状に為す術もない。
これまで通りの業務を続けようとする章に対し、高梨(斎藤工)は「泣き寝入りするのか」と、反発する。さらに、沢口(間宮祥太朗)までもが「ボディーガードを辞めさせて欲しい」と言い出してしまい…?

そんな中、SPの落合(江口洋介)をともない、愛子が章を訪ねて日ノ出警備保障にやってきて…!?

出典:木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』|テレビ朝日

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【2018年版・第8話】ネタバレ▼近日更新

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近日更新

(50代・女性)


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